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メロスピ部長の作品集【】【】【】【】【】【】【】【】 
メロスピ部長の小説【奇妙な筒
CMIYC


-【小石蹴り部 第7章】-

-2015年10月-
268-20日 06:10

MOAMETAL「すぅちゃんって歌もダンスも凄いじゃん?」
YUIMETAL「そうだけど……急にどうしたの?」
MOAMETAL「いやぁ、どうすればスーメタルに勝てるのかと思って…。」
YUIMETAL「そうね……ハイキックに気をつけながらローを撃ちこんでいけばいいんじゃない?」
MOAMETAL「……でもスーメタルってば手足が長いからなぁ。間合いを取るのが難しそう…。」
YUIMETAL「すぅちゃん細くて軽いから投げ技とかあっさり決まりそう!」
MOAMETAL「うん、そこから寝技に持ち込んだとしてやっぱりあの長い手足がネックね。」
YUIMETAL「うふふ、最愛ったら。手足はネックではないわよ、うふふ。ネックって首のことよ、うふふ。」
MOAMETAL「……あの長い手足を身体に絡めてこられると厄介だな…。」
YUIMETAL「ちょっと卑怯かもしれないけど、すぅちゃん脇腹とか弱いよね。」
MOAMETAL「そっか、別に競技じゃないんだからくすぐるっていうのもアリだな!」
YUIMETAL「こちょこちょしてガードが甘くなったところで、七年殺しでとどめを刺す!」
MOAMETAL「……由結とはマジで戦いたくないわw」
SU-METAL「おっはよー♪」
YUI&MOA「来た!」
SU-METAL「え、何?ギャー何すんの!ぎゃははは!くすぐったいやめれー!………うぐぁ!」
MOAMETAL「……ユイメタルw」


259-18日 01:32

SU-METAL「探し求めて、早3年。」
MOAMETAL「なんか演歌調で語り始めましたが…」
SU-METAL「すぅのコンセントは、まだ見つかりません。」
MOAMETAL「……もう諦めてください。」
SU-METAL「そんなアナタが姿を見せてくれないの騎士だから。」
MOAMETAL「もう無理でしょうな。」
SU-METAL「つい出来心で浮気をしてしまいました。」
MOAMETAL「言い方w」
SU-METAL「っていうか、乗り換えました。」
MOAMETAL「ほら、いやらしい感じになっちゃったじゃんかー。」
SU-METAL「今度の方はとってもスマートなんです。」
MOAMETAL「まあ、スマートフォンだからね…。」
SU-METAL「顔が大きいんです。」
MOAMETAL「スマートフォンだからね。」
SU-METAL「ついつい指でイジっちゃいます。」
MOAMETAL「スマートフォンだからね。」
SU-METAL「そして、すぐにお腹を空かせます。」
MOAMETAL「??……電池の減りが早いってこと?」
SU-METAL「もうアナタが再び現れても、アナタじゃ穴には刺さりません。」
MOAMETAL「まどろっこしい言い方だな…。」
SU-METAL「もうアナタのモノでは満たされなくなってしまったのです。」
MOAMETAL「だから言い方w」
SU-METAL「さようなら、あの時のコンセント…。」
MOAMETAL「そうですね、もういい加減に忘れちゃいましょう。」
SU-METAL「だからお願い。新しいコンセントさん、出てきておくれ。」
MOAMETAL「また失くしたんかい!」
SU-METAL「股はあるわよ、ほれ!」
MOAMETAL「うっさいわ!」


262-18日 11:04

MOAMETAL「すぅちゃんお待たせー。」
SU-METAL「ちょっと最愛ちゃん、そのスカート短すぎやしませんか?」
MOAMETAL「えー、そうかなぁ?でもスパッツ穿いてるから大丈夫だYO!」
SU-METAL「そういう問題でもなかろうに…。」
YUIMETAL「2人ともお待たせー、はぁはぁ。」
SU-METAL「ちょっと由結ちゃん、そのミニスカでランニングワイルドしたらパンツ見えちゃうじゃん!」
YUIMETAL「安心してください、スパッツ穿いてますから。」
SU-METAL「……あのね、男という生き物は我々の想像以上に助兵衛なのですよ。」
MOAMETAL「すぅちゃんってばアイアンメイデンのくせに男を語ってやがる…。」
SU-METAL「スパッツがチラッと見えたらパンツと勘違いして大喜びするような連中ですよ。」
YUIMETAL「知らんがな…。この丈なら中身が見えないスレスレイヤーと思うけどー。」
SU-METAL「とにかく2人は有名人なんだからミニスカでパンテラだけはNGよ!」
MOAMETAL「でも今日11月18日はミニスカートの日なんだよねぇ。」
SU-METAL「そうなの?それならすぅもミニスカに着替えようかしら…。」
YUIMETAL「あと今日はフラフープ記念日でもあるわね。」
SU-METAL「マジか!じゃあ、ミニスカ穿いてフラフープぐるぐる回してやろうかしら!」
MOAMETAL「あ、そういう捨て身芸とか結構です。」
YUIMETAL「ミニスカは若い私達に任せて、すぅちゃんは裏起毛ジーンズとか穿いててください。」
SU-METAL「え、そうかい?すまないねぇ。」


262-18日 19:14

SU-METAL「あなた達、デキちゃってるでしょ?」
MOAMETAL「は?……何をいきなり…。」
SU-METAL「この前、ライブでホテルに泊まったじゃん?」
YUIMETAL「え?……部屋ならウチらいつも一緒なんだけど…。」
SU-METAL「ごめんなさいね、あたし見ちゃったの♪」
MOAMETAL「もしかして……黒い電話帳?」
SU-METAL「違う違う。もあゆいがベッドでくんずほぐれつ……きゃー、これ以上言えないわ!」
YUIMETAL「くんずほぐ………でもまだ11月22日まで1か月以上あるけど…。」
SU-METAL「うーん…いきなり解りづらいけど、もうすぐオズフェスってこと?」
MOAMETAL「わかった!最愛好きだYO!ふわふわの卵にとろーっととろけたチーズが…」
SU-METAL「それチーズオムレツじゃね?そうじゃなくて、くんずほぐれつだってば。」
YUIMETAL「すぅちゃん、くんずほぐれつは長過ぎてボケづらいYO!」
SU-METAL「そっかー、ごめーん。」
MOAMETAL「……っていうか、それっていつの話ー?」
SU-METAL「実は……一回使ってみたかっただけなの、くんずほぐれつって言葉を。」
MOAMETAL「なんじゃそりゃ。じゃあ意味も知らずに使ってたんかい?」
SU-METAL「うん、知らなーい。」
YUIMETAL「由結も知らなーい。」
MOAMETAL「じゃあ宿題ね、数年前ベッドでくんずほぐれつしてたでしょ?って両親に訊いてこよう!」
SU-METAL「うん、親なら知ってそうだもんね。」
YUIMETAL「そうだね、そうしよう!」
MOAMETAL「……………ニヤリ。」


250-17日 18:22

KOBAMETAL「BABYMETALの3人ってさ、なんか凄いじゃん?」
MOAMETAL「いやいやいや、有能なプロデューサー様のお陰ですってば。」
KOBAMETAL「……そんな3人にメタルだけやらせてるのが何だか勿体なく思えてきちゃってさ。」
SU-METAL「それなら新種のネギの開発なんてどうです?きっといい種が誕生すると思いますよ!」
KOBAMETAL「うーん………却下。」
YUIMETAL「じゃあ、世界中を白く染めてやりましょうYO!きっと心があらわれますから。」
KOBAMETAL「うーん………なんかちょっと危険な思想のような気がw」
MOAMETAL「じゃあ、さくら学院高等部っていうのを創ってアイドル的な活動とかしちゃいますか?」
KOBAMETAL「なんかすごい執念だね………まだ諦めてなかったんだ。」
SU-METAL「却下ばかりですけど、小林さんは何かいい案があるんですか?」
KOBAMETAL「うーん、もっとメタルを掘り下げてデスメタルとかやりたいなぁ……なんて。」
YUIMETAL「賛成ー。」
MOAMETAL「却下。」
SU-METAL「却下。」
KOBAMETAL「じゃあ、悪魔崇拝のアイドルグループにリニューアルするとか?」
YUIMETAL「賛成ー。」
MOAMETAL「却下。」
SU-METAL「却下。」
KOBAMETAL「じゃあ、反抗期限定ユニットあくま学院でも創ろうか?」
YUIMETAL「賛成ー。」
MOAMETAL「却下。」
SU-METAL「却下。」
KOBAMETAL「……ユイメタルw」


251-17日 19:56

YUIMETAL「Zeppツアー終わっちゃったね。次はどんなツアーやりましょうか?」
MOAMETAL「身体中が悲鳴をあげてるから、次はシップツアーだね。」
YUIMETAL「臭いから却下。」
SU-METAL「コーラで乾杯して、次はゲップツアーだね。」
YUIMETAL「汚いから却下。」
MOAMETAL「リンプのカバーとかやろうよ、次はラップツアーだね。」
YUIMETAL「マイジェネレーション却下。」
SU-METAL「またモアメタルにキツネ面投げるからさ、次はチョップツアーだね。」
YUIMETAL「最愛ばかり目立つから却下。」
KOBAMETAL「アイダホポテトでやっぱりさっぱり、次はチップスターだね。」
YUIMETAL「話に入ってくるなよ、小林。」
KOBAMETAL「モトリークルーの代表曲、それはキックスタート・マイ・ハートだね。」
YUIMETAL「もっこりーくるーって誰?」
MOAMETAL「あ、もっこりと言えば明日みよっちゃんのドラマ観なきゃ!」
SU-METAL「エンジェル・ハート面白いよねー。」
YUIMETAL「海坊主がさー。」
SU-YUIMOA「きゃっきゃ、きゃっきゃ。」
KOBAMETAL「……俺、シティハンターまでしか知らないや…。」


252-17日 20:33

MOAMETAL「ツアーも一区切りついたし、美味しいモノいっぱい食べに行こうぜ!」
YUIMETAL「なんか逆行してるね、今日11月17日は貯蓄の日なんだけど…。」
MOAMETAL「そうなの?貯蓄しないと逮捕されちゃうの?」
YUIMETAL「逮捕はされないけど…。」
SU-METAL「20時33分、貯蓄侮辱罪でモアメタルを現行犯で逮捕する!」
MOAMETAL「出たな、妖怪一円玉貯金!」
SU-METAL「こら!一円玉をなめんじゃねーよ!」
MOAMETAL「別になめてなんか…」
SU-METAL「いや、なめてるね!」
MOAMETAL「ごめんなさい。っていうか、なめんなさい。」
YUIMETAL「かんなめさい?さすが最愛!そういえば今日は神嘗祭でもあるわね!」
SU-&MOA「はぁ………そうですか…。」


229-15日 06:10

MOAMETAL「すぅちゃんならコロッと簡単にかかっちゃいそうだよねw」
YUIMETAL「確かに…。すぅちゃん、催眠術かけてみてもいい?」
SU-METAL「うふふ、どうぞやってごらんなさい。」
MOAMETAL「あなたはだんだん眠くなる~。」
YUIMETAL「眠くなるったら眠くなる~。」
SU-METAL「最近忙しかったし、眠いかも…。」
MOAMETAL「あなたは由結と最愛にお小遣いをあげたくなってきま~す。」
SU-METAL「……はい、二人とも可愛いからお小遣いあげるね。」
YUIMETAL「わーい!10円もらっちったー……って、すぅちゃん催眠かかってないでしょ?」
SU-METAL「当然かかる訳ないでしょw」
MOAMETAL「すぅちゃんなら簡単にかかると思ったんだけどなあ。」
SU-METAL「あら、そんなもあゆいは既にすぅの催眠術にかかってるけどね♪」
YUIMETAL「え?本当に?」
SU-METAL「大阪のテレビのインタビューの時、ヘドバンギャーのフリ踊ったでしょ?」
MOAMETAL「うん、踊ったー。」
SU-METAL「実は2人ともすぅが歌うと踊ってしまう催眠にかかっているのよ!」
YUIMETAL「そんな、まさかー。」
SU-METAL「い~ちごのよ~るを♪」
MOAMETAL「え?嘘っ!身体が勝手にー!」
SU-METAL「忘れはしない~♪」
YUIMETAL「意に反して踊ってしまうわ!」
SU-METAL「泣~き虫なや~つは♪」
MOAMETAL「ぴょーん、ぴょーん」
SU-METAL「ここから~消え失せろ~♪」
YUIMETAL「ダメー、止まらないYO!」
MOAMETAL「これが…メタルクイーンの実力なのね!」
KOBAMETAL「??………お前達、何やってるんだ?」
YUI&MOA「催眠術ごっこー。」
SU-METAL「かかっとらんのかい!」

伝説の♪までやりかけるユイメタルが可愛かった…。


230-15日 13:23

MOAMETAL「いよいよZeppツアー最後のお台場に来たねー。」
YUIMETAL「長かったようで短かったねー。」
SU-METAL「近いと思ってたけど遠かったねー。」
MOAMETAL「はい?……すぅちゃん、ここまでどうやって来たの?」
SU-METAL「歩いてきたよ。」
YUIMETAL「家から?歩いて?」
SU-METAL「だって、始発電車前に物販に並びたかったんだもん。」
MOAMETAL「日本ツアーTシャツはもう手に入れてなかったっけ?」
SU-METAL「うん。3㎞くらい歩いたところで気付きました。」
YUIMETAL「じゃあ、一旦お家に引き返せば良かったのに…。」
SU-METAL「7㎞ほど歩いたところで気付いたが、時すでに遅し。」
MOAMETAL「その内に始発が動き出しただろうから途中からでも電車で来れば良かったのに…。」
SU-METAL「20㎞以上歩いたところで気付いたけど、もう意地になってましたよ。」
YUIMETAL「……疲れたでしょ?」
SU-METAL「35㎞地点のコンビニで給水に失敗してからちょっと大変だったかな。」
MOAMETAL「マラソンじゃあるまいし何でコンビニで給水し損ねるかね?」
SU-METAL「だってお水が買えなかったんだもん。」
YUIMETAL「……すぅちゃん、今いくら持ってるの?」
SU-METAL「15円。」
MOAMETAL「だから歩いてきたんだw」 


200-13日 00:32

MIKIKO先生「はいストップー!ちょっと集合ー!」
YUIMETAL「ギミチョコで止めるなんて珍しいですね。」
MIKIKO先生「もあゆい、やだやだやだやだのところで五郎丸選手のポーズやってただろ?」
MOAMETAL「あれ、バレちゃいましたか?」
YUIMETAL「ダイバーシティ限定でやろうかと思って…。」
MIKIKO先生「ダメだ。違和感あり過ぎる。」
MOAMETAL「ちぇ……じゃあ封印しまーす。」
MIKIKO先生「あと、スーメタルもやってたな!」
SU-METAL「ギクッ!」
YUIMETAL「あれ?すぅちゃんは五郎丸さんポーズの振り付けないよね?」
MIKIKO先生「もあゆいがやってるドサクサに紛れてすぅはヘスケス選手の顔マネしてたんだよ。」
YUI&MOA「渋っ!」

本当はリーチ・マイケルのモノマネもやってたけど細かすぎて伝わらなかったという…。


196-12日 21:26

MOAMETAL「由結、この前の休日って何してたの?」
YUIMETAL「ひとり旅してたYO!」
MOAMETAL「わお!自分探しの旅ってやつですか?」
YUIMETAL「ううん………他人探しの旅。」
MOAMETAL「へ?……他人を…探しに行ったの?」
YUIMETAL「そうよ。パッパッパラッパ♪」
MOAMETAL「金井克子かw」
YUIMETAL「白い由結が赤の他人を探す旅に出ました。」
MOAMETAL「ふーん……で、赤の他人は見つかったのかい?」
YUIMETAL「大漁、大漁♪」
MOAMETAL「…でしょうな。会う人のほとんどが他人だったことでしょう。」
YUIMETAL「そういえば、ふと入ったスーパーで赤の他人が赤いきつねを買ってたの、うふふ。」
MOAMETAL「別に珍しいことでもなかろうに…。」
YUIMETAL「そうだ!最愛にお土産を買ってきたの。はい、どうぞ。」
MOAMETAL「ありがとう………赤いペン?もし最愛が赤ペン先生だったら大喜びしてたでしょうな。」
YUIMETAL「そのペン………赤い水性だYO!」
MOAMETAL「赤い彗星?もし最愛がシャアだったら大喜びしてたでしょうな。」
YUIMETAL「あと赤いきつね、略してあかきつも買ってきたYO!」
MOAMETAL「もし最愛がスーメタルだったら大喜びしてたでしょうな。」
YUIMETAL「自分へのお土産は白い恋人なの。」
MOAMETAL「あ、ずるいw」


184-11日 19:20

MOAMETAL「家のしゃもじを落として踏んじゃったら折れちゃったのよ……しゃもじが。」
SU-METAL「あらまぁ大変!なんとも炊き立てのお米がかわいそう!」
MOAMETAL「……いきなりテンション高いな、スーメタル。」
SU-METAL「だって、しゃもじと言ったら台所三種の神器だもん!」
MOAMETAL「そうだっけ?……でね、とにかくご飯がよそえないから買いに行きました。」
SU-METAL「何を?」
MOAMETAL「しゃもじをだよ!」
SU-METAL「宮島に?……わざわざ宮島まで買いに行ったの?」
MOAMETAL「そんな遠方にまで行くわけなかろうが。」
SU-METAL「何でよ?しゃもじと言ったら安芸の宮島でしょ?」
MOAMETAL「我が家ではしゃもじと言ったらホームセンターですけど。」
SU-METAL「最愛ちゃんってド素人……ううん、何でもないわ。気にしないで。」
MOAMETAL「気にしないけど、なんかムカつくわ!」
SU-METAL「しゃもじって漢字で書くと杓文字だから……しゃん文字なのよ!」
MOAMETAL「ふーん………あ、由結!ねぇ、聞いて聞いて!ウチのしゃもじがさぁ…」
SU-METAL「………もっと、しゃもじトークしたかったのに…。」

YUIMETAL「我が家では、しゃもじと言ったら鎌倉だYO!」


185-11日 21:01

スタッフA「大変だ!ドラフォ機材不良で曲を2曲ほど削らないといけなくなってしまった…。」
SU-METAL「じゃあ、私達の出番を丸々カットしちゃってください。」
スタッフB「え!それは出来ません!せっかくお越しいただいたことですし…。」
YUIMETAL「元々はわざわざ来日して頂いたドラフォさん達のステージですから。」
スタッフC「でもベビメタを楽しみに来てるお客さんもいるんじゃないかと…。」
MOAMETAL「メイトさん達なら尚更わかってくれますYO!私達は今日は出演しません。」
スタッフD「でも楽しみだったしなぁ…。やっぱり出て欲しいよなぁ…。」
SU-METAL「では私達はドタキャンします。音響に不満を持って帰っちゃったっことにしてください。」
スタッフE「そんなのムリー。」
YUIMETAL「とにかくドラフォさんが消化不良にならないようにしたいんです。」
スタッフF「おーい!やっと音響が回復してきたぞ!」
MOAMETAL「じゃあ残りの時間はドラフォさんの時間ですね。よろしくお伝えください。」
スタッフG「……ありがとう!来年は是非ラウパに出演してくださいね!」
SU-YUIMOA「うふふ、Only the FOX GOD knows!…………See you!」
スタッフ達「See you!」

メロスピ部長「っていうのが真相じゃないかと睨んでるんですけど…」
KOBAMETAL「え?彼女達なら今日はマザー牧場で羊と戯れた後にジンギスカン食べてるよ。」 


176-10日 14:03

SU-METAL「……という訳で、明日のラウドパークに乱入するよ!」
YUIMETAL「シー!……すぅちゃん、声が大きいってば!誰かに聞こえちゃうでしょ。」
MOAMETAL「ドラフォとのコラボ再びか……楽しみだなぁ。」
YUIMETAL「こら!最愛もまだ秘密なんだから軽々しく口に出さないでYO!」
SU-METAL「由結ちゃん、もう世間にはコラボすること知られちゃってるわよ。」
YUIMETAL「ええっ!どうして?……まさかスパイが!」
MOAMETAL「ラウパの公式パンフにそれらしいこと書いてあるからじゃない?」
YUIMETAL「どれどれ…………あのメタルユニットとコラボ?……ってバレバレじゃんか!」
SU-METAL「明日は正門から堂々と入りますかw」
YUIMETAL「うーん、こうなったら…………やめるか、明日。」
MOAMETAL「ええー!そんなドタキャンしちゃダメだってば!」
YUIMETAL「ふふふ、ドタキャンするっていうニセ情報をわざと流すのよ…。」
SU-METAL「わかった!それで本当にドタキャンするっていうサプライズよね?」
MOAMETAL「あほか。そうじゃなくて来るか来ないかわからなくしちゃうってことよね?」
YUIMETAL「そう。来るだろうと思っているけどひょっとしたらとやきもきさせるのよ!」
SU-METAL「なるほど………つまり、来る来る詐欺ってことね!」
MOAMETAL「あー、そんな言い方したら悪い奴みたいじゃんかー。」
YUIMETAL「詐欺とか言われたら萎えるわ。ヤル気なくしたー。」
SU-METAL「あれ?………なんかごめん。すぅが来る来る詐欺とか言っちゃったせい?」
MOAMETAL「別にいいけど……すぅちゃんがここでクルクル回ってくれたら許してあげる…。」
SU-METAL「はい?」
YUIMETAL「高速でクルクル回ってるすぅちゃんを見たら顔笑れるかも…。」
SU-METAL「わかったわ!すぅがクルクル回れば解決するのね!」
YUI&MOA「うん!」
SU-METAL「……って、それこそクルクル詐欺だろ?」


163-08日 02:55

SU-METAL「この3人だからBABYMETALなんだろうなってすごく思える自信がついたのかなって…。」
MOAMETAL「一瞬感動しちゃいそうになったけどさ、当たり前のこと言ってるよね。」
SU-METAL「だって、もあゆいが彩未ちゃんとゆいかちゃんだったら可憐ガールズになっちゃうでしょ?」
YUIMETAL「そっか………って、それも当たり前のことのような…。」
SU-METAL「人間はお腹が空いたらご飯を食べます。」
MOAMETAL「ええ、当たり前ですな。」
SU-METAL「すぅもお腹が空いたら食べるわけですよ、お好み焼きを。」
YUIMETAL「まあ、広島人だから当たり前……なのかな?」
SU-METAL「だからお腹が空いたらいつでも食べられるように、お部屋でネギを育てているのです。」
MOAMETAL「かなり変わり者ですね…。」
SU-METAL「で、一番身についたなって思うのは、なんかステージに立つ勇気っていうかー。」
YUIMETAL「部屋でネギを育てる勇気もすごいけどね。」
SU-METAL「お部屋でネギが元気に立つのを見てすごく自信がついたのかなって…。」
MOAMETAL「混ざってる、混ざってるw」
SU-METAL「私達の目標はやっぱりネギーメタルっていうオンリーワンのジャンルを…」
YUIMETAL「だから混ざってるってばw」

ディレクター「えっと……撮り直しましょうか?」
KOBAMETAL「……編集でうまくやっといてください。」


169-08日 10:17

MOAMETAL「ザクザク……しるこサンド、美味しい!」
YUIMETAL「最愛どう?久し振りの地元は。」
MOAMETAL「うん、快適だよ。由結は気に入ってくれた?」
YUIMETAL「うーん、変な食べ物が多くて困惑しているところよ。」
MOAMETAL「えー、美味しいものだらけだがや?ひつまむしとか天むすとか…。」
YUIMETAL「ああ、美味しいよね。」
MOAMETAL「あんかけスパとか小倉トーストとかどて煮とか…。」
YUIMETAL「その辺はあまり食指が動かないわ。」
MOAMETAL「ういろうとか鬼まんじゅうとかシロノワールとか…。」
YUIMETAL「ピクッ。」
MOAMETAL「お、食指が動いたかw」
YUIMETAL「その………白ノワールとやらが気になるわ。」
MOAMETAL「さすがです。白いモノには目がないのねw」
YUIMETAL「とにかくその、そこはかとなく真っ白い感じが気に入ったわ。」
MOAMETAL「シロノワールのシロはズバリそのもの、白って意味よ。」
YUIMETAL「よっしゃ!こいつは期待大だわね。」
MOAMETAL「でもね、ノワールってフランス語で黒って意味なの……。」
YUIMETAL「あちゃちゃー………そんなグレーな感じの食べ物は由結には似合わないわ!」
MOAMETAL「そうかな?美白だけど腹黒い由結にピッタリだと思うけどー。」
YUIMETAL「えっ………相方にまでそんな風に思われてるなんて……由結、悲しい。」
MOAMETAL「うん……嘘泣きだね。」
YUIMETAL「お詫びにコメダでシロノワおごってくれたら許してあげる…。」
MOAMETAL「うわっ、腹黒っ!」
YUIMETAL「クロノワールって呼んでちょうだい、けけけ。」


153-07日 03:36

SU-METAL「ふーん、ノーベル賞か……由結ちゃん、すぅにもノーベル賞ちょうだい。」
YUIMETAL「はい、どうぞ。由結が普段使ってるやつだけど。」
SU-METAL「ありがと……って、これバーベルじゃね?」
YUIMETAL「じゃあ、これどうぞ。すぅちゃんフェンシングでもやるの?」
SU-METAL「うーん……って、サーベル渡されても困るわ。」
YUIMETAL「ピーターパンに出てくる妖精だっけ?」
SU-METAL「それティンカーベル。」
YUIMETAL「ヨロレリヒ♪」
SU-METAL「それヨーデル。」
YUIMETAL「魔法少女?」
SU-METAL「ララベル。」
YUIMETAL「そもそもすぅちゃんはノーベルさんみたいにダイナマイトとか発明したの?」
SU-METAL「そこはこのダイナマイトバディで勘弁してちょうだい。」
YUIMETAL「もう飽きたからノーベル賞あげるよ……はい、どうぞ。」
SU-METAL「わーい!……のど黒飴だー♪」

ノーベル♪


158-07日 19:22

MOAMETAL「確かに最愛は名古屋出身だけどさぁ…。」
SU-METAL「お、いきなり何ですか?」
MOAMETAL「名古屋名古屋名古屋って………もう、いい加減にして!」
SU-METAL「メッチャ怒っとるがな…。」
MOAMETAL「ライブをどこでやろうが毎回変わらず一生懸命やりますから!」
SU-METAL「でも、地元でのライブは感慨深いものがあるんじゃないの?」
MOAMETAL「地元地元地元って、その話はもう758回も聞いたっつーの!」
SU-METAL「……いい所じゃん、名古屋。エビフライとか美味しいし。」
MOAMETAL「エビフリャーなんざ、今までに758本くらい食べたっちゅーの!」
SU-METAL「……じゃあ、今日の名古屋ライブも100%の力を出せるわよね?」
MOAMETAL「それじゃ生ぬるいわ!758%の実力を出し切ってやるっての!」
SU-METAL「……最愛ちゃん、何気に名古屋をメチャクチャ意識してるでしょ?」
MOAMETAL「実はそうなの……緊張でお腹痛くなってきた。いっちょ……いや、八丁ミソ出してくる。」
SU-METAL「やめんかい!」


159-07日 19:52

YUIMETAL「どう?すぅちゃん見つかった?」
MOAMETAL「それが物販にも並んでなかったのよ…。」
YUIMETAL「まさか……野球を観にマツダスタジアム……広島に行ったとか?」
MOAMETAL「いや、すぅちゃんはインフィールドフライも知らない野球オンチだから。」
YUIMETAL「由結もそのなんとかフライ食べたことないし…。」
MOAMETAL「はっ!まさか……エビフライ!スーメタルのやつ、エビフリャー食べに行きやがったな!」
YUIMETAL「えー、まさかー。すぅちゃんが共食いするとは考えにくいわ。」
MOAMETAL「……共食い?」
YUIMETAL「なんかすぅちゃんってエビに似てると思わない?」
MOAMETAL「その感覚はわからないけど何か名古屋グルメを食べに行った可能性は高いかも。」
SU-METAL「2人ともどうしたの?なんか騒がしいけど?」
YUIMETAL「あー、いた!やっぱ共食いじゃなかったんだー。」
SU-METAL「共食い?何の話だがや?」
MOAMETAL「すぅちゃんいなかったから名古屋グルメ食べに行っちゃったのかと思ったよ…。」
SU-METAL「ふふふ、名古屋グルメなら午前中に食べてきちゃったわよ。」
YUIMETAL「何を食べたの?」
SU-METAL「味噌煮込みうどん。」
MOAMETAL「ふーん、じゃあ今はどこで何をしてたの?」
SU-METAL「あー、トイレで食べた分のミソを出…」
YUI&MOA「やめんかい!」
 


136-05日 12:06

SU-METAL「えー、お集まり頂いた皆さん…………この中に犯人がいます!」
YUIMETAL「嘘?この中に?由結は犯人じゃないYO!」
MOAMETAL「最愛もやってないYO!」
SU-METAL「まずは由結ちゃん、あなたのアリバイを教えてちょうだい。」
YUIMETAL「由結は40人の盗賊たちと財宝を奪い合ってました。」
SU-METAL「由結ちゃん、それアリババじゃない?」
MOAMETAL「最愛は今のベビメタという仕事にとても満足しています。」
SU-METAL「それはやりがいってことかしら?」
YUIMETAL「しかし思ったんだけど、Aカップってそんなに悪いことなの?」
SU-METAL「それはペチャパイね。」
MOAMETAL「今後はベビメタグッズを作って個人的に売りまくりたいと思います。」
SU-METAL「それ、商い。」
YUIMETAL「エグザイルの…」
SU-METAL「マキダイ。」
MOAMETAL「聖母たちの…」
SU-METAL「ララバイ。」
YUIMETAL「子は?」
SU-METAL「かすがい。」
MOAMETAL「アドナン?」
SU-METAL「ヤヌザイ。」
YUIMETAL「……ということで私達3人には誰にもアリバイが無いわね…。」
SU-METAL「じゃあ、次にこの部屋に入ってきた奴を犯人にしよう!」
MOAMETAL「そうしよう。」
KOBAMETAL「ちーっす。今日もしくよろー。」
YUIMETAL「お、お前が犯人だったんだな小林!」
SU-METAL「1時間前のアリバイを聞かせてもらおうか?」
KOBAMETAL「??……君達へのお土産に叙々苑弁当を買ってましたけど……ほれ。」
MOAMETAL「わーい、お父さんありがとう!早速いただきまーす。」
YUIMETAL「やったね……って、あれ?すぅちゃんの分が無いんだけど…。」
KOBAMETAL「実は腹が減ったから来る途中で1個食べちゃったんだよねー。」
SU-METAL「やっぱりお前が犯人か、小林!」

叙々苑早弁事件(完)


117-03日 00:02

YUIMETAL「福岡もよかったねー。」
MOAMETAL「よかねー。」
SU-METAL「そういえば由結ちゃん本番の時、おかねーって言ってなかった?」
YUIMETAL「ううん由結、お金で世間の大体のカタがつくだなんて思ってないYO!」
MOAMETAL「お金好きだもんねー、由結ってばw」
YUIMETAL「………まあね。」
SU-METAL「うわ、あっさり認めたw」
YUIMETAL「だって、世間一般の大体の事はお金でカタがつくからね。」
MOAMETAL「さっきと言ってることがw」
SU-METAL「でもね由結ちゃん、お金でもどうにもできない事だってあるのよ。」
YUIMETAL「うん、知ってるYO!だから毎日一生懸命努力して顔笑ってるんだもん。」
MOAMETAL「なんか由結、すごいなw」
YUIMETAL「でもね、おかねーって言った後のメイトさん達の笑顔が……なんか申し訳なかったな…。」
SU-METAL「やっぱ、おかねーって言ってたんだw」


113-02日 19:04

SU-METAL「さあ、いよいよ福岡公演よ!」
MOAMETAL「明太子パワーで顔笑るぜぃ!」
YUIMETAL「あ、あそこの壁に大きな蛾がとまってるー。」
SU-METAL「………ヘイ!ユイメタルったらヤル気あんの?」
YUIMETAL「私を誰だと思ってるの?……ミルキーならいつでも持ってるわYO!」
MOAMETAL「ペコちゃんか。」
SU-METAL「とにかく3人で力を合わせてメイトさん達に最高のライブを味わってもらおう!」
YUIMETAL「うん、ベビメタはママの味だからね!」
MOAMETAL「ペコちゃんか。」
SU-METAL「今日はメタリカさんのように熱いステージにするぞ!」
YUIMETAL「今日はスレイヤーさんのようにカッコよく舌を出すぞ!」
MOAMETAL「だからペコちゃんかっつーの。」
SU-METAL「よし行くぞ、ペコちゃん!」
YUIMETAL「おおー!ちなみに東北地方の牛の方言であるベコからとって名前をペコにしました。」
MOAMETAL「さすが本人w」

YUIMETAL「え?ミルキーは好きよ。白いから。」


114-02日 19:28


MOAMETAL「福岡ってホークスじゃん?」
YUIMETAL「パ・リーグだね…。」
SU-METAL「ああ、パッパラカキーン・リーボールグね。」
MOAMETAL「すぅちゃん……それ、まり菜ちゃんに教えてもらったでしょ…。」
YUIMETAL「由結はベイスターズだしー。」
SU-METAL「すぅはカープだしー。」
MOAMETAL「最愛はドラゴンズだから、みんなセ・リーグだね。」
YUIMETAL「本当だ……しかも揃ってBクラスだしー。」
SU-METAL「なんか…切ないね。」
MOAMETAL「ライブがはねたら中洲に繰り出すか…。」
YUIMETAL「そうね……しっぽり残念会やりますか…。」
SU-METAL「やろうやろう。」

KOBAMETAL「こらこら、そのテンションでライブ始めるなってばw」
MIKIKO先生「大丈夫、彼女達はプロよ!」


107-01日 18:06

アナウンス「緊急連絡です。緊急連絡です。」
YUIMETAL「あれ?……何だろ?」
アナウンス「BABYMETALの3人以外は至急、会議室にお集まりください。」
MOAMETAL「……なんか感じ悪いな…。」
SU-METAL「こっそり覗きに行っちゃおうっか?」
YUIMETAL「うん、行こう行こう!」

KOBAMETAL「えー、皆に集まってもらったのは他でもない。」
スタッフA「まさか……解散!」
KOBAMETAL「ちゃうちゃう。いつも顔笑ってる3人にサプライズでプレゼントを贈りたいと思って…。」
スタッフB「まさか……手料理を振る舞うと見せかけて大量のワサビを入れるドッキリを仕掛けるとか?」
KOBAMETAL「ちゃうちゃう。結成から5年の区切りも経ったことだし。」
スタッフC「まさか……やっぱり解散?」
KOBAMETAL「ちゃうちゃう。」
スタッフD「ちゃうちゃうちゃうん?」
KOBAMETAL「ちゃうちゃうちゃうんちゃうん?」
スタッフE「いや、ちゃうちゃうちゃうんちゃうんちゃう?」
KOBAMETAL「あー!お前今、最初にいやとか言っちゃってるしー。」
スタッフE「いや、ギリギリ言ってないしー。」
KOBAMETAL「あ、また言ったしー。」

MOAMETAL「不毛だな……コイツら小学生か?」
SU-METAL「チャウチャウじゃないんじゃないのチャオガールなんじゃないの?って意味かしら?」
YUI&MOA「ちゃうちゃう。」


-2015年9月-

95-30日 04:39

UIMETAL「福岡か……やっぱ明太子かな?」
MOAMETAL「うーん……豚骨ラーメンがいいんじゃない?」
SU-METAL「福岡といえばトンコツラーメンとか言っちゃってる素人はどこのどいつだ~い?」
MOAMETAL「……あたいだよ!」
SU-METAL「福岡の人はラーメンよりうどんをたくさん食べてるんだよ。知らないのー?」
YUIMETAL「じゃあ、すぅちゃんは一人でうどん屋さんね。」
SU-METAL「おっと、そいつはどういう意味ですかい?」
MOAMETAL「福岡ライブ後の夕食どうするか決めてたんだけど、うどん派はすぅちゃんだけだね。」
SU-METAL「何を言ってるんだいチミは。すぅは昔からラーメン派だっつーの!」
YUIMETAL「じゃあ、ポンコツラーメンにする?」
SU-METAL「あれれ?由結ちゃんったら、クイーンに説教されたいのかなぁ?」
MOAMETAL「だってポンコツうどんなんて無くない?」
SU-METAL「あー、無いだろうさ。」
YUIMETAL「じゃあ、ポンコツスーメンに決まり!」
SU-METAL「由結ちゃん、ちょっとここに正座しなさい。」
MOAMETAL「ポンコツスーメンかぁ…………うん、マズそうだな…。」
SU-METAL「あら、すぅは意外といいダシ出すぜよ。」
YUIMETAL「本当に?……なら湯船に浸かって試してみようか?」
SU-METAL「望むところよ!」
MOAMETAL「じゃあ、お湯ためてくるねー。」

MIKIKO先生「…………風呂に入るまでの前フリが長過ぎる!」


97-30日 11:49

SU-METAL「ねぇねぇ、福岡でのライブがはねたら中洲で鮭とかどう?」
MOAMETAL「すぅちゃんってば鮭、鮭、言うようになってまるで大物ミュージシャンみたいだね…。」
SU-METAL「だって、ライブ後の一尾って最高じゃんかー。」
YUIMETAL「由結は付き合うわよ。」
SU-METAL「さすが大熊!深鮭とことん付き合ってもらうぜ!」
MOAMETAL「うーん、すぅちゃん鮭グセ悪いからなぁ…。」
YUIMETAL「そうなの?」
MOAMETAL「銀鮭の皮を無理矢理食べさせようとしたり、ムニエルの衣を剥がして食べたり…。」
SU-METAL「ごめんごめん、福岡ではチビチビとやるから一緒に行こうよー。」
YUIMETAL「他にも誰か誘う?」
MOAMETAL「神々は神同士でやるだろうし、福岡だからさくら関係は来ないかもしれないし…。」
SU-METAL「某百々子ちゃんの父上様に案内してもらおっか?」
YUIMETAL「某って……名前しっかり出しちゃってるしw」
MOAMETAL「じゃあさ、某1000年に1度の環奈ちゃんとかは?」
YUIMETAL「某って……やっぱり名前出しちゃってるしw」
SU-METAL「1位と4位が3位を呼ぶなんて……これで上位4人が揃い踏みになる感じね!」
MOAMETAL「おい!すぅちゃんってば、しれっと2位のフリしてないか?」
YUIMETAL「すぅちゃんはランク外だからね。」
SU-METAL「けっ、ムカついたから絡み鮭してやる…。」

KOBAMETAL「俺は名前さえも上がらないのか……。」


78-27日 10:13

YUIMETAL「最愛ー、早く行こうよー。」
MOAMETAL「え?もう着替えたの!相変わらず早いなw」
YUIMETAL「だって今日は待ちに待ったさくらのワンマンライブだもん♪」
MOAMETAL「由結ってば、乱入しそうなくらいテンションが高いんですけど…。」
YUIMETAL「乱入なんかしないってば。正式にオファーが来るのを待っております。」
MOAMETAL「来ねーよ。ウチラはもう卒業したんだからおとなしく観てればいいの。」
YUIMETAL「ちぇっ。せめてセトリくらい考えさせてくれてもいいのに…。」
SU-METAL「はい、お待たせー。早く行きましょう!」
YUIMETAL「あれ?珍しくすぅちゃんがバッチリお化粧してるじゃん…。」
SU-METAL「だって急にステージに上がるかもしれないでしょ?」
MOAMETAL「お前もか…。変な心配しなくてもお前らの出番なんか無いっつーの。」
YUIMETAL「そうよね……潔く諦めて後輩たちの成長を見守りに行くか…。」
SU-METAL「そうだね………って最愛ちゃんはさっきから何のメモをチラチラ見ているの?」
MOAMETAL「これ?前生徒会長の挨拶があるかもしれないから考えてきたの。」
SU-&YUI「ねーよ!」


80-27日 17:06

SU-METAL「なんかさぁ、今回しらさきプロデュースでライブやってるじゃん?」
YUIMETAL「うん。」
SU-METAL「元プロデュース委員長としてどうなの?」
YUIMETAL「とてもいいことだと思います。」
SU-METAL「水野由結プロデュースと銘打ったライブやらなかったでしょ?」
YUIMETAL「やらなかったね。」
SU-METAL「なんか悔しかったりとか……しないの?」
YUIMETAL「うーん、別に由結の名前が冠に付かなくても全然構わないし…。」
SU-METAL「プロデュースはしてたんだよね?」
YUIMETAL「っていうか、今回のしらさきプロデュースもプロデュースしてるしー。」
SU-METAL「はい?」
YUIMETAL「由結はさくら学院もプロデュースしてるし、コバメタルもプロデュースしてるし。」
SU-METAL「おいおいw」
YUIMETAL「小室哲哉もプロデュースしてるし、マイクタイソンもプロデュースしてるし。」
SU-METAL「マジか!」
YUIMETAL「……嘘に決まってるでしょ。」
SU-METAL「あの……どこからが嘘なんでしょうか…?」


87-27日 22:33

MOAMETAL「あれ?……来たの?」
SU-METAL「来ちゃ悪いかね?」
MOAMETAL「いや、別にいいんだけどさ……すぅちゃんの分ないよ。」
SU-METAL「あ、スーメタルは食が細いんでいらないっす。」
MOAMETAL「美味しいのに……蛙。」
SU-METAL「ギャー!昼間っから何ちゅうモン食べてんだー!」
MOAMETAL「何で?美味しいよ……蛙。」
SU-METAL「いや、アッシは結構でござんすから…。さようなら。」
YUIMETAL「あ、すぅちゃん!一緒に食べない?珍しいモノ買ってきたの。」
SU-METAL「……それって…まさか…。」
YUIMETAL「違うってばw…………蛙だYO!」
SU-METAL「蛙じゃねーかよ!」

SU-METAL「……っていう悪夢を見たんで、蛙だけに帰るってことでいいっすか?」
KOBAMETAL「二次会の誘いの断り方が下手糞すぎるな…。」

蛙が鳴くからか~えろ♪


53-26日 21:18

MOAMETAL「北海道の牛乳とコーラを飲みたい…。」
SU-METAL「北海道のコーラって………ガラナのことよね?」
MOAMETAL「そう。あと北海道のオレンジソーダも飲みたい…。」
SU-METAL「北海道のオレンジソーダって………リボンナポリンのこと?」
MOAMETAL「そう。あと北海道のカップ焼きそばも食べたい…。」
SU-METAL「おおー、やきそば弁当!中華スープの素が入ってるのよね。」
MOAMETAL「北海道の乳飲料。」
SU-METAL「ソフトカツゲン。」
MOAMETAL「北海道のインスタント袋やきそば。」
SU-METAL「やきっぺ。」
MOAMETAL「他にもなかったっけ?」
SU-METAL「じゃあ、ホンコンやきそば。」
MOAMETAL「食べたいなー。」
SU-METAL「ジンギスカンも食べたいなー。」
MOAMETAL「あと寿司ー。」
SU-METAL「あーあ、どこかの優しいプロデューサーさんとかが連れてってくれないかなー。」
MOAMETAL「お父さんみたいな人とか連れてってくれないかなー。」

KOBAMETAL「あれはもう一回、北海道に連れてけってアピールだな…。」
YUIMETAL「私はハワイに行きたいわ。」


67-26日 21:52

らうだ~らうだ~♪

YUIMETAL「……ってことは誰か一人だけが2個しか食べられないのよね。」
MOAMETAL「すぅちゃんのトンチンカン!また3で割り切れないモノ買ってくるんだから!」
SU-METAL「金欠なもんで……面目ないっす。」
YUIMETAL「じゃあ、その責任を取ってすぅちゃんが2個。由結と最愛が3個ずつね。」
SU-METAL「ちょ待ってよ!すぅのお金で買ってきたんだからすぅは3個食べる!」
MOAMETAL「すぅちゃんお姉さんなんだから2個で我慢してよぉ。」
SU-METAL「あ、いま言っちゃったね。お姉さんは大きいので4個食べます!」
YUIMETAL「すぅちゃんってお姉さんか?」
MOAMETAL「まったく、末っ子はわがままだな…。」
SU-METAL「一人っ子も相当わがままだろ…。」

MIKIKO先生「ねえ、ドーナツの分け前で揉めてるわよ。」
KOBAMETAL「どうやらスーメタルが8個買ってきたみたいだな…。」
MIKIKO先生「それが違うの。買ってきたドーナツは1個だけらしいわ。」
KOBAMETAL「え?だって二人が3個で一人が2個って言ってたじゃん。」
MIKIKO先生「それどうやらポンデリングの丸の数みたい…。」
KOBAMETAL「1個のポンデリングを三人で分けてるのか……いい話だ!今度の紙芝居で……」
MIKIKO先生「やめんかい!」

夢の中でキツネさんが教えてくれた。3で割るときは12分割するといいよって。


53-25日 11:21

SU-METAL「アリアナさんの曲を歌ってって言われた時の由結ちゃんの拒否っぷりが萌えたわ。」
MOAMETAL「おもいっきり熱唱しちゃえばよかったのにw」
YUIMETAL「いやいやいや、あそこで歌うなんてアリアナいでしょ…。」
SU-METAL「あはははは!由結ちゃんったら、なんて愉快な子なの!」
MOAMETAL「………でもインタビュアーのおっさん、由結の歌を聴きたそうだったわよ。」
YUIMETAL「いやいやいや、もうこれグランデ勘弁してください…。」
SU-METAL「あはははは!由結ちゃんったら、なんて謙虚な子なの!」
MOAMETAL「………すぅちゃんって由結に甘いよね。」
YUIMETAL「そんなアリアナいようなグランデないと思うけど。」
SU-METAL「あはははは!由結ちゃんったら、なんて斬新な子なの!」
MOAMETAL「大甘だな…。」

NYRONのインタビュー動画で久し振りに由結ちゃんが本領発揮してますね


26-25日 11:45

SU-METAL「ふっふっふ、ユイメタルの弱点がオバケだという事が判明したわ!」
MOAMETAL「前から公言してたと思うけど…。」
SU-METAL「黙らっしゃい!こちとらモアメタルの弱点が怒ったママだという事実も掴んでいるのよ!」
MOAMETAL「だからどうしたっていうのさ?」
SU-METAL「これでもあゆい時代は終わったわ!これからはすぅがベビメタを引っ張っていく番よ!」
MOAMETAL「今までも引っ張ってきてほしかった…。」
??????「う~ら~め~し~や~」
SU-METAL「ひーっ!今、何かオバケの声が聞こえたんですけどー!」
MOAMETAL「……すぅちゃん、オバケ怖いの?」
SU-METAL「当たり前田のクラッカーだろ!」
YUIMETAL「あ、いたいた。すぅちゃんのママが部屋のネギのことで激怒してるから電話くれってさ。」
SU-METAL「ひーっ!ネギ見つかっちゃった!メッチャ怒られるー、怖いー!」
MOAMETAL「……すぅちゃん、怒ったママ怖いの?」
SU-METAL「当たり前田のスプラッターだろ!じゃあ、アッシはしばらく身を隠しますんで…。」
MOAMETAL「……さっきのうらめしやって由結の声でしょ?」
YUIMETAL「はて?あちきには何のことやら。」
MOAMETAL「すぅちゃんママからの電話も嘘でしょうな…。」
YUIMETAL「だって遅かれ早かれ、においでバレちゃうでしょ。けけけ。」
MOAMETAL「最愛の怖いものはユイメタルになりそうだな……。」

もあゆい時代は続くのであった。


12-24日 02:17

YUIMETAL「最愛ー、そろそろ週刊少年チャンピオン読ませてよー。」
MOAMETAL「ダメー、だって刃牙まだ読んでないもん!」
SU-METAL「お、今日もデキる男のバイブルを奪い合ってるな。」
YUIMETAL「チャンピオンに変な呼び名を付けないでくれるw」
MOAMETAL「そういえば、ちゃお買ってないや…。」
YUIMETAL「あ、由結もヘドバン買うの忘れてた!」
SU-METAL「すぅも月刊ネギ買わなきゃ…。」
MOAMETAL「なんだそれ……どんな雑誌だよ。」
SU-METAL「今月号は下仁田特集よ。」
YUIMETAL「下ネタ特集?……エロい雑誌なの?」
SU-METAL「先月号は九条特集だったわ。」
MOAMETAL「苦情が来ないか心配だw」
SU-METAL「来月号はあさつき特集って噂よ。」
YUIMETAL「幾千もの~夜を越~えて♪」
SU-METAL「まあ、買わないんだけどね。」
MOAMETAL「買わんのかい!」
SU-METAL「安くしてくれたら買うけど…。」
YUIMETAL「値切るんかい!」


12-23日 01:00

KOBAMETAL「札幌のSee you!は、したっけねー!に変えていこうぜ!」
SU-METAL「………えっち。」
YUIMETAL「スケッチ。」
MOAMETAL「ワンタッチ。」
KOBAMETAL「……はあ?何で?」
SU-METAL「下っ毛ねーって……つまり、あの毛でしょ?」
YUIMETAL「うちもセクハラプロデューサーだったか…。」
MOAMETAL「小林、係長補佐に降格だな…。」
KOBAMETAL「……ちゃんとわかってて言ってると思うけど、またねって意味だからな。」
SU-METAL「………股ね!股なのね!」
YUIMETAL「さすが世界を股にかけるセクハラプロデューサー…。」
MOAMETAL「書類送検は免れないな…。」
KOBAMETAL「あーもーいいよ。See you!でいくぞ!See youで!」
SU-YUIMOA「はーい。」

SU-YUIMOA「したっけねー!」
KOBAMETAL「やるんかい!」


10-22日 23:38

SU-METAL「モアえも~ん助けてよ~!ユイアンがいじめるんだよ~。」
MOAMETAL「……………ウザいな。」
YUIMETAL「おい、すぅ太!そのヘラ貸せって言ってるだろ!痛い目にあいたいのか?」
SU-METAL「あ………由結ちゃんになら痛い目にあっても……いいよ。」
MOAMETAL「話が変な方向になって参りました…。」
YUIMETAL「じゃあ、熱いのと冷たいのと……どっちがいいんだい?」
SU-METAL「あ……熱いのでお願いします!」
MOAMETAL「……おいおいw」
YUIMETAL「はい、ホットコーヒーお待たせしましたー。ごゆっくりどうぞー。」
SU-METAL「いただきま………熱っ!……こらぁ!店員ちょっと来いやぁ!」
MOAMETAL「またもや急展開!」
YUIMETAL「チッ……………はい、何でしょうか?」
SU-METAL「このコーヒー、ちっとばかし熱すぎるんじゃねぇのけ?」
YUIMETAL「それはあのー……ポン……じゃなくて、お客様が……猫舌……っていうか馬鹿……」
SU-METAL「あー、今ポンスケって言おうとしただろ?」
MOAMETAL「ポンコツだってば…。」
YUIMETAL「………何をボーっとしてんのよ、最愛。早くポンスケやってちょうだい!」
MOAMETAL「……はぁ?」
SU-METAL「おぅおぅおぅ、アンタがポンスケかい?」
MOAMETAL「いやだなぁ、ちゃんとよく見てくれよぉ。ボクだよすぅ太くん。」
SU-&YUI「モアえも~ん!」


-【小石蹴り部 第6章】-

-2015年9月-
996-22日 10:02

MOAMETAL「さあ、行くよ!EDM界隈にベビメタを知ってもらう最大のチャンスだからね!」
YUIMETAL「右手?左手?」
SU-METAL「えっとね……神が左手で悪魔が右手だったかな。」
MOAMETAL「それ、楳図かずおw」
YUIMETAL「で、このイベントってウルトラ何だっけ?」
SU-METAL「えっとね……ウルトラのジャパンよ。」
MOAMETAL「ウルトラの母みたいな言い方w」
YUIMETAL「あのチャラいメガネの人は誰だっけ?」
SU-METAL「えっとね……スクラルファートさんよ。」
MOAMETAL「粘膜を保護してくれるんかいw」
SU-METAL「あれ?始まっちゃってる!」
YUI&MOA「あ、ヤバい!」  


997-22日 10:45

久し振りのレディオ~♪

SU-YUIMOA「See you!」

SU-METAL「モアメタルさんよぉ、アンタ一人で喋りすぎじゃありませんか?」
MOAMETAL「何言ってるの?ラジオも戦場だよ!すぅちゃん相手だからって手加減しないんだから!」
SU-METAL「そんでもってユイメタルさんよぉ、アンタところどころで寝てただろ?」
YUIMETAL「ううん、由結寝てないYO!スタジオの壁を凝視してただけだYO!」
SU-METAL「凝視とかしてないで喋れよw」
MOAMETAL「すぅちゃんだって結構な喋りたがり屋さんじゃないかー。」
SU-METAL「だってすぅは口から産まれてきたからー、喋りも歌も好きなんですー。」
YUIMETAL「それにすぅちゃんは移動中いっつも寝てるじゃんかー。」
SU-METAL「移動中くらい寝させてくれませんかねー?」
MOAMETAL「すぅちゃんも由結もいっつもペチャ寝ばかりしやがって……。」
YUIMETAL「最愛!寝るのにペチャは関係無いじゃんかー!」
SU-METAL「最近、最愛ちゃんも変わっちゃったよねぇ……最も金をー?」
MOAMETAL「大切にー♪……ってちゃうわ!金より愛じゃ、愛!」
YUIMETAL「Zzzzz…」
SU-METAL「あ!ユイメタル今、完全に寝てたー!」
YUIMETAL「……え?……瞑想の邪魔しないでくれる?」
MOAMETAL「瞑想じゃなくて妄想なんじゃないの?由結のスケベー。」
YUIMETAL「違いますー。由結はどうやったら子供ができるかとか知らないしー。」
SU-METAL「嘘だ!だってすぅ、由結ちゃんに教えてもらったもん!」
MOAMETAL「それ、最愛じゃね?」
ラジオ DJ「あのぅ……今のところもオンエアしちゃっていいですか?」
SU-YUIMOA「ああ、どーぞどーぞ。」
KOBAMETAL「絶対ダメー!」


1000-22日 15:21

なまらいいっしょ!

YUIMETAL「北海道なまら良かったね。」
SU-METAL「そうね、なまら盛り上がったもんね。」
MOAMETAL「食べ物もなまら美味しかったー。」
YUIMETAL「じゃあ、なまら帰りますか。」
SU-METAL「なまら待って!すぅはまだ札幌ラーメンを食べてないぜよ。」
MOAMETAL「なまらそんな時間ないからお土産で買って帰ればいいべさ。」
YUIMETAL「ちょっと最愛、なまら訛らないでよw」
SU-METAL「お土産のとかじゃなくて、なまら本物が食べたいんですけどー。」
MOAMETAL「お土産のやつだって、なまら生ラーメンだから美味しいYO!」
YUIMETAL「しかし空港混んでるね。通路一杯に人がなまら溢れててなかなか前に進めないよ…。」
SU-METAL「なまら大きなマラソン大会みたいだよねー。」
MOAMETAL「え!すぅちゃん今、なまら卑猥な発言したでしょ!」
YUIMETAL「最初の8文字がなまら意図的に卑猥だわ!」
SU-METAL「最初の8文字?……なまら大きなマ…ラ………いやん、なまら偶然だってば!」
MOAMETAL「もう一回言っちゃうところがなまらスーメタルだよねw」

なまら被せちゃう3人であった…。 


966-20日 04:42

YUIMETAL「すぅちゃんがずっと携帯いじってるなんて珍しいね。」
SU-METAL「今日はゆいかちゃんとのっちパイセンのお誕生日だから忙しいのよ…。」
YUIMETAL「ふーん………ひょっとして最愛もおめでとうメールうってるの?」
MOAMETAL「そうよ。…………相手は違うけどね。」
SU-METAL「え!他にもまだ誰かお誕生日の人いたっけ?」
MOAMETAL「いるよ……………ハート、送信…と。」
YUIMETAL「ハート?ねえ、誰にハートマーク送信したの?」
MOAMETAL「うふふ、内緒♪」


959-19日 02:14

YUIMETAL「札幌に着て行く由結の服なんだけどさ、最愛はどれがいいと思う?」
MOAMETAL「ここに並べてる中から選べばいいの?」
YUIMETAL「うん。ちなみに由結の本命はこれなんだけどさ、もう札幌って寒いよね?」
MOAMETAL「うーん……長袖は無いの?」
YUIMETAL「一応ここからあっちが長袖の服だYO!」
MOAMETAL「そっか……じゃあ、その中からどれにしようかなで選べばいいんじゃない?」
YUIMETAL「なによそれー。由結は真剣に悩んでるってのに…。」
MOAMETAL「あ、それでいいんじゃない?」
YUIMETAL「えー、それはちょっと違うかな…。」
MOAMETAL「じゃあ、ここに並べるなよw」
YUIMETAL「違うの!最愛の選び方が適当なんだもん!」
MOAMETAL「だって、ここにある半袖も長袖も全部が似たような白いワンピースだからじゃんかー。」
YUIMETAL「だってウチ、白いワンピがめっちゃ好っきゃねんもん!」


956-18日 01:17

SU-METAL「大阪はどうだった?」
MOAMETAL「メッチャ美味しかったー!」
YUIMETAL「メッチャ浮いてたー!」
SU-METAL「えーと……まずは最愛ちゃんから処理しようかしら?」
MOAMETAL「最愛は単純にたこ焼きが美味しかったってことですけどー。」
SU-METAL「ああ、そうですか…………じゃあ由結ちゃんはどうしちゃったのかなー?」
YUIMETAL「白いワンピ着てなんば歩いてたんだけど由結だけ白くてメッチャ浮いてたYO!」
SU-METAL「確かに大阪の人の服ってなんかちょっと違うっていうか、派手よね。」
MOAMETAL「すぅちゃんがファッション語ってるしw」
YUIMETAL「だから大阪では最愛の枝豆パーカーの方が人気あるんだよね……納得いかないわ!」
SU-METAL「あはは、由結ちゃんったら頬っぺた膨らませて怒っちゃって可愛いー♪」
MOAMETAL「あ、たこ焼きだ!いただきます!パクッ。」
YUIMETAL「最愛…………それ由結のほっぺだし…。」
MOAMETAL「あ、餃子もいただきます!パクッ。」
YUIMETAL「あ……そこは………耳だし…。」
MOAMETAL「はむはむ……由結ってば美味しいなぁ…。」
SU-METAL「ちょっとお客さん!困りますよ、オプション料金払っていただかないと…。」
MOAMETAL「じゃあ、フルコースでお願いします。」
SU-METAL「はい、おおきにー。」
YUIMETAL「やめんか!」


938-16日 22:26

SU-YUIMOA「おおきにー!」

SU-METAL「ふっ……私達って…………罪よね。」
YUIMETAL「見たぁ?おおきにって言ったときのメイトさん達の顔ー。」
SU-METAL「鼻の下がちょー伸びてたよねw」
YUIMETAL「本当に私達って罪よねー。」
MOAMETAL「ちょっと2人とも!いくらなんでも自意識過剰なんじゃない?」
SU-METAL「………ごめーん。」
YUIMETAL「だってー、みんなこっち見てにやけてたんだもん。」
MOAMETAL「誰を見てにやけてたって?」
YUIMETAL「だからぁ、私達3人のことを……」
MOAMETAL「モアメタルをでしょ?」
SU-METAL「……はい?」
MOAMETAL「メイトさん達は最愛のことを見て、にやけてたんでしょっつーの!」
YUIMETAL「…………そうなの……かなぁ?」
MOAMETAL「そうよ。だって3人の中で一番可愛いのは誰メタル?」
YUIMETAL「えっと……ユイ……メタ……」
SU-METAL「多分だけど……すぅ……」
MOAMETAL「そう、断然モアメタルよね?」
YUIMETAL「由結の方が可愛いもん!」
SU-METAL「すぅには大人の魅力があります!」
MOAMETAL「かぁー!ペチャが揃ってペチャクチャと何を言ってるんだか!」
YUIMETAL「何よぉ、胸とか関係ないでしょー?」
MOAMETAL「由結は赤ちゃんなんだからあっちでおっぱい飲んでなさい。」
YUIMETAL「ムカー!」
SU-METAL「最愛ちゃんだって背が低いお子ちゃまじゃんかー。」
MOAMETAL「背丈があっても薄っぺらいアイスの棒みたいなのじゃ意味ないしー。」
SU-METAL「ムカー!」
MOAMETAL「あっはっは!2人ともミロ飲んで出直して来なさーい。」

MOAMETAL「……って感じで喧嘩になるかと心配してたけど、おおきにーってやって良かったね♪」
SU-&YUI「その妄想、わざわざ発表しなくてもよくね?」

いいなぁ………「おおきに」いいなぁ。
  

942-16日 23:28

YUIMETAL「お疲れー。はい、最愛もタオル使うでしょ?」
MOAMETAL「おおきにー。由結も水飲むでしょ?ほれ。」
YUIMETAL「おおきにー。しかし今日の最愛もキレッキレだったね。」
MOAMETAL「おおきにー。由結もメッチャ可愛かったYO!」
YUIMETAL「おおきにー。」
SU-METAL「………2人とも早速、おおきにーの安売りセールですか?」
MOAMETAL「あ、すぅちゃんおおきにー……じゃなかった、お疲れー。」
SU-METAL「まだ明日も大阪公演やるんだから出し惜しみした方がいいんでないの?」
YUIMETAL「あ、いいのいいの。明日はおおきにーやらないから。」
SU-METAL「え?やらないの?」
MOAMETAL「だって、もうネタバレしちゃってるし…。」
YUIMETAL「ちゃんと違うの用意してるから大丈夫YO!」
SU-METAL「なになに?教えてよー。」
MOAMETAL「欲しがりすぅちゃんだなぁ……いいよ、教えてあげる。」
YUIMETAL「明日はまずすぅちゃんが、すぅどすぇ~って言います。」
SU-METAL「うーん、意味わかんない。」
MOAMETAL「最愛どすぇ~。」
YUIMETAL「由結どすぇ~。」
YUI&MOA「ベビメタどすぇ~。」
MOAMETAL「おいでいっぷくめしませwithさくらふわりteaおおきにー……を販売します。」
SU-METAL「ミニパティか。」
YUIMETAL「由結が厨房に入ってプリンを作っちゃうぞ♪」
SU-METAL「虎姫か。」
MOAMETAL「税込み1260円だったっけ?」
SU-METAL「あら、意外と良心的な値段ね。」
YUIMETAL「最愛、万が抜けてるわよ。1260万円でしょ!」
SU-METAL「ぼったくりか。」
MOAMETAL「すぅちゃんは知り合いだから特別タダで召し上がれ~♪」
SU-METAL「知り合いってw」
YUIMETAL「どう?華の……じゃなかった、由結の作ったプリン美味しいでしょ?」
SU-METAL「うん、美味しい!……で、明日は結局何て言うつもりなの?」
MOAMETAL「まいど!じゃ露骨だから、おおきにーでいいや。」


920-15日 02:45

YUIMETAL「大変!たこ焼きが水没しちゃってるYO!」
SU-METAL「由結ちゃん、それは明石焼っていって実は玉子焼なのよ。」
YUIMETAL「え?タマゴヤキなの?」
SU-METAL「うふふ、そうよ。明石ではタマヤキとも呼ばれているわ。」
YUIMETAL「タマヤキ…………すぅちゃん、タマヤキって10回言ってみて♪」
SU-METAL「タマヤキタマヤキンタマヤキ…………キタヤマ、キタジママヤ。」
YUIMETAL「ガラスの仮面?ちょっと期待とは違う方向にいっちゃってるんでもう一回お願い。」
SU-METAL「タマヤキタマヤキンタマヤキ…………マタキヤ、マタグラ。」
YUIMETAL「そうそう、場所はそこなんだけど惜しい……もう一回。」
SU-METAL「タマヤキタマヤキンタマヤキ…………マタイヤキ、シライサキ。」
YUIMETAL「だから人名じゃないってば!もっと汚れた心でやってくんない?」
SU-METAL「………汚れた心?」
YUIMETAL「なんていうか……下心で。」
SU-METAL「シタゴコロシタゴコロシタゴコロ…………シタデコロコロ。」
YUIMETAL「うーん、ゲスい!」
  

922-15日 13:05

YUIMETAL「ズコーッ!……ズコーッ!……ズコーッ!」
MOAMETAL「由結ってば何してんの?」
YUIMETAL「何って、ズッコケる練習よ。」
SU-METAL「なんでやねん!……なんでやねん!……なんでですのん!」
MOAMETAL「すぅちゃんはまさか……」
SU-METAL「ええ、ツッコミの練習よ。最愛ちゃん、遠慮なくボケてね。」
MOAMETAL「はぁ?………最愛がボケるんですか?」
YUIMETAL「当然よ。最愛がボケる、由結がズッコケる、すぅちゃんがツッコむ。」
SU-METAL「そして客席からドッカンドッカン笑いが起こるのよ!」
MOAMETAL「……お笑いなめんなよ。本場は笑いに厳しいぞ。」
YUIMETAL「大丈夫YO!メイトさん達は過保護だから♪」
SU-METAL「やっぱりすぅはボケよりもツッコミの方が合っているのかも!」
MOAMETAL「いや………すぅちゃんはボケ担当でしょ。」
YUIMETAL「とにかくウケるかどうかは最愛のボケ次第なんだから頼んだわよ!」
SU-METAL「そう、最愛ちゃんがすんごい面白いボケをかましてくれたら大阪公演は成功するわ!」
MOAMETAL「結局は2人とも他力本願じゃんw」

大阪公演のキーマンはモアメタルなのか!


887-12日 07:25

KOBAMTAL「はーい、それではヘドバンギャーの頭から軽くいきまーす。」
YUIMETAL「ヘドバンヘドバン………ヘドバン、バン、バン、バBURRN♪」
SU-METAL「由結ちゃん、いきなりぶっこまないでくれるw」
MOAMETAL「ヘドバンヘドバン………ヘドバン、伴、伴、ば伴♪」
SU-METAL「最愛ちゃん、すぅは伴宙太なくして星飛馬はあり得なかったと思うの。」
YUIMETAL「すぅちゃん、変な解説はいいから早く歌ってYO!」
SU-METAL「あ、いけね。………さあトキは来た♪」
MOAMETAL「トキ!………北斗神拳の使い手にしてケンシロウの実兄!」
SU-METAL「もうマヨは無い♪」
YUIMETAL「え!……じゃあ、買って帰らないと!」
SU-METAL「握り締めたの18切符♪」
YUI&MOA「くしゃくしゃだー。」
KOBAMETAL「ねー、ちゃんとマジメにリハやってさっさと帰ろうよー。」
  

892-12日 13:05

MOAMETAL「すぅちゃーん、大阪に行く荷造り終わったYO!」
SU-METAL「いつもすまないねぇ。どれどれ………って開けた途端に何これ?アイスピック?」
YUIMETAL「それタコ焼きをクルクルやるやつだYO!」
SU-METAL「あー、ヘラもいっぱい入ってるー。」
MOAMETAL「みんなでいっぱいお好み焼き食べたられるYO!」
SU-METAL「でも、もんじゃ焼き用の小さいヘラは要らないでしょうに。」
YUIMETAL「最初にそれを出してボケとかないと、大阪ではやっていけないわYO!」
SU-METAL「誰よ!アルミ製の灰皿なんて入れたのは!すぅは吸わないわよ!」
MOAMETAL「違う違う。それはポンコツ名物ポコポコヘッド用だYO!」
SU-METAL「長い手袋に日傘にサンバイザーに……これはまさか大阪のおばちゃん仮装セット?」
YUIMETAL「失礼な!肌を日焼けから守る、由結愛用の紫外線対策グッズだYO!」
SU-METAL「余計なモノはこれで全部かな…?」
MOAMETAL「あ、そのブラジャーも余計なんでないかい?」
SU-METAL「必要です!絶対に必要です!」
YUIMETAL「そのブラジャーDカップだけど…。」
SU-METAL「うー…………じゃあ、要らないわ。」
  

893-12日 15:36

SU-METAL「うー、今月も赤だわ…。」
YUIMETAL「すぅちゃん……メタルクイーンなのに赤字なの?」
SU-METAL「ううん、一円玉貯金も順調なくらい稼いでるわよ。」
YUIMETAL「あれ?だって今月も赤だって……。」
SU-METAL「ああ、ラッキーカラーが赤なのよ。」
YUIMETAL「はあ……そうですか。」
SU-METAL「これで14ヶ月連続でラッキーカラーが赤だわ…。」
YUIMETAL「え?ラッキーカラーってそんなに同じ色が連続するものなの?」
SU-METAL「お陰様でプライベートでも赤いパンツだらけになってきちゃった…。」
YUIMETAL「さすが紅の騎士。ちなみにそれって何の占い?」
SU-METAL「プリンセス最愛の花占い。」
YUIMETAL「ああ、なるほど。連続記録の更新これからも顔笑ってね。」
  

898-12日 22:09

YUIMETAL「最愛……どう?」
MOAMETAL「……うん、大丈夫。」
YUIMETAL「無理しなくてもいいんだよ。」
MOAMETAL「わかってる………ごめん。」
YUIMETAL「由結もすぅちゃんも……待ってるから。」
MOAMETAL「………ありがと。」
YUIMETAL「じゃあ、向こうで待ってるね…。」
MOAMETAL「うん……ごめん。」

SU-METAL「あ、由結ちゃん。最愛ちゃん大丈夫そう?」
YUIMETAL「最愛は強いから大丈夫よ……きっと。」
SU-METAL「だといいんだけど……。」
YUIMETAL「とにかく今は笑顔で戻ってくるのを待ちましょう…。」

MOAMETAL「うー、調子に乗ってギョウザ食べ過ぎちゃった……。」
  

899-12日 23:07

YUIMETAL「あ、最愛見て見て!あの雲、ギョウザの形してるー。」
MOAMETAL「!!……雲のジュウザ!南斗五車星最強の男!」
YUIMETAL「さっき飲んだ山梨のブドウジュース美味しかったね。」
MOAMETAL「!!……山のフドウ!心優しき大男!」
YUIMETAL「最愛、スカート押さえとかないと風にヒュイっとめくられちゃうわよ。」
MOAMETAL「!!……風のヒューイ!でもラオウに一撃でやられちゃったんだよねぇ。」
YUIMETAL「見て!ここのレストラン、炎の料理人ミシュラン一つ星の店だって!」
MOAMETAL「!!……炎のシュレン!その体に火を纏いし男!」
YUIMETAL「しかし海って眺めてるだけでリラックスできるよねー。」
MOAMETAL「!!……海のリハク!海の兵団を率いる最高の軍師!」

SU-METAL「昨日のお休み2人でどこにお出掛けしたの?」
YUI&MOA「南斗五車星ツアー。」


866-10日 05:46

YUIMETAL「すぅちゃん、召喚状のメール来た?」
SU-METAL「来たー!横浜アリーナのTHE ONE限定チケットのやつでしょ?」
YUIMETAL「今回PITにグッズ購入ファストパスが付くから並びが軽減されるんじゃない?」
SU-METAL「それが解せないのです。グッズ購入は並んでナンボではないかと…。」
YUIMETAL「だって12月だよ?寒いよ?」
SU-METAL「でも物販並びは熱いのです!寒くて熱い戦いなのです!」
YUIMETAL「なんのこっちゃ。しかし何で毎回スーメタルのくせに並ぶのかね…。」
SU-METAL「あー、そういうこと言う?日高のくせにとか言う?」
YUIMETAL「スーメタルは並ばなくてもグッズもらえるでしょうが…。むしろ並ぶなっての。」
SU-METAL「由結ちゃん、世界には2種類の人間がいるの。それは……並ぶ人と並ばない人よ!」
YUIMETAL「すぅちゃん、世界には2種類の人間がいるの。それは……ポンコツとポンコツじゃない人。」
MOAMETAL「2人とも、世界には2種類の人間がいるの。それは……ペチャとペチャじゃない人よ。」
SU-METAL「最愛ちゃん、あなただってボインってわけじゃないのよ。」
MOAMETAL「でもペチャじゃないから最愛の勝ち~♪」
SU-&YUI「えー、Bのくせにー。」

顔笑れ、Aチーム!
  

867-10日 06:21

MOAMETAL「今年も働いたなぁ…前半。」
SU-METAL「え?はらたいらに全部?」
MOAMETAL「すぅちゃん、ちょっと横向いて……ああ、イヤモニつけっ放しね…。アホだね。」
SU-METAL「後半はこれから日本ツアーもあるし、まだまだ働くわよ!」
MOAMETAL「ちゃんと聞こえてるんじゃん…。」
YUIMETAL「おはよー。あれ?すぅちゃん変わったイヤリングしてるのね。」
MOAMETAL「由結、ちょっとこっち向いて……ああ、白目やってたのね…。アホだね。」
SU-METAL「すぅはイヤモニで聞かざる、由結ちゃんは白目で見ざる。」
YUIMETAL「だから最愛は顔面マッサージで言わざるをやってちょうだい。」
MOAMETAL「いやです。」
SU-METAL「え?イヤモニがいいの?その辺になかったかしら?」
MOAMETAL「知らね。」
YUIMETAL「え?白目がいいの?」
MOAMETAL「由結はちゃんと聞こえてるはずでしょーが。」
SU-METAL「すぅだってちゃんと聞こえてるわよ。」
MOAMETAL「タチ悪いな、こいつらw」


850-09日 01:45

SU-METAL「今度広島に持って帰る東京土産、何かいいのないかなぁ?」
MOAMETAL「ナボナとかどう?」
SU-METAL「ああ、上から読んでも下から読んでもってやつね。」
MOAMETAL「なんかちょっと違うよね…。」
SU-METAL「やったねパパ、明日はホームランだ!」
MOAMETAL「やっぱちょっと違うでしょ…。」
SU-METAL「とりまナボナでいいや……ところでナンボなん?」
MOAMETAL「絶好調だなスーメタルw」
SU-METAL「ちなみにどこで売ってんのさ?」
MOAMETAL「ナボナは亀屋万年堂で売ってるYO!」
SU-METAL「亀屋万年堂か………よし、亀万に行こう!」
MOAMETAL「略すなよ…。」
SU-METAL「亀万があるくらいだから鶴万もあるのかい?」
MOAMETAL「もう喋らないでくれませんか?」


840-08日 03:28

MOAMETAL「はぁ…………これってひょっとして恋なのかしら……。」
SU-METAL「…………それは聞き捨てなりませんな。」
MOAMETAL「名前も知らないのに………一目惚れってやつ……?」
SU-METAL「ベビーメタルは恋愛禁止なんですけどー。」
MOAMETAL「ふくよかなあのバディ……。」
SU-METAL「…………でぶ?」
MOAMETAL「もふもふしたくなるあの感じ……。」
SU-METAL「…………毛むくじゃら?」
MOAMETAL「最愛だけを見つめる真っ直ぐな目……。」
SU-METAL「…………コミュ障?」
MOAMETAL「じっと動かないで最愛の帰りを待っていてくれそう…。」
SU-METAL「毛深いデブのコミュ障で働かないで家に……ってまさか、だめんずに惚れたか?」
MOAMETAL「嗚呼………あのぬいぐるみが欲しい!」
SU-METAL「だろーね、だろーね。」


821-07日 00:03

SU-METAL「まず肉を 焼いてから食う スーメタル」
MOAMETAL「……何ですかそれ?」
SU-METAL「今日もどこかで川柳大会やってるんだよねって話。」
MOAMETAL「すぅちゃん……カルビ焦げちゃうよ。」
SU-METAL「おっとっと、いい肉はミディアムレア一番美味しいんだった♪」
YUIMETAL「タン塩を ひっくり返して ネギ落ちる」
MOAMETAL「ねぎタン塩は片面焼きで食べるのにひっくり返す奴いるよね…。」
SU-METAL「まだ15分も前のこと引きずってんの?ごめんなさいってば。」
MOAMETAL「ではここで最愛も一句…。焦がすのに 誰が頼んだ 野菜焼き」
SU-&YUI「お前だよ!」
  

825-07日 16:47

KOBAMETAL「それでは定例の設定会議を行います。」
SU-METAL「はい!とりま小林さんのお父さん設定の解除を切に願います!」
KOBAMETAL「えー、却下します。まずはインタビュー設定についてですが……」
MOAMETAL「すぅちゃんガン見設定の解除を希望しまーす。」
YUIMETAL「カンニバルコープス大好き設定の解除を希望しまーす。」
KOBAMETAL「それは両方とも好評につき設定継続でお願いしまーす。」
SU-METAL「すぅのポンコツ設定の解除を希望しまーす。」
KOBAMETAL「それ設定じゃありませーん。」
MOAMETAL「最愛のモアメタルでふ設定の解除を希望しまーす。」
KOBAMETAL「それも設定じゃありませーん。」
YUIMETAL「由結のセクシーキャラ設定の解除を希望しまーす。」
KOBAMETAL「元からペチャには設定してませーん。」
SU-METAL「すぅの股ぐらとっておきの場所設定の解除を希望しまーす。」
KOBAMETAL「それはMIKIKO先生に言ってくださーい。」
MOAMETAL「最愛の変顔対決設定の解除を希望しまーす。」
KOBAMETAL「毎回楽しそうにやってるじゃんかー。」
YUIMETAL「脱ぎたてゆいTをみんなが欲しがる設定の解除を希望しまーす。」
SU-&MOA「じゃあくださーい。」
KOBAMETAL「とりま俺の長髪ひげ設定やめてもいい?」
SU-YUIMOA「興味ありませーん。」
 

810-06日 19:28

MOAMETAL「うへぇー、雨が降ってきちゃったよ…。」
SU-METAL「すぅ折り畳み傘を家に忘れちゃったからさ、最愛ちゃんの傘に乗せてくれる?」
MOAMETAL「オッケー♪ じゃあ乗せやすいようにメッチャ小さく丸くなってくれる?」
SU-METAL「オッケー♪ よいしょ、これでいいかな?」
YUIMETAL「……最愛、傘に乗せてって方言じゃないの?たぶん傘に入れてって意味だと思うけど…。」
MOAMETAL「そうなの?でもお正月に傘にボールとか乗せてクルクル回してるじゃん。」
YUIMETAL「実は由結あれ得意でさ、トマトだったら傘の上でいくらでも回せるYO!」
MOAMETAL「マジ?見たい見たい!ちょっとトマト買ってこようYO!」
YUIMETAL「うん行こう!八百屋さんまで競争ね♪」
YUI&MOA「きゃっきゃ、きゃっきゃ♪」

KOBAMETAL「…………あれ?スーメタルそんなとこで小さく縮こまっちゃってどうしたんだ?」
SU-METAL「あ、アッシは路傍の石コロなんで気にしないでおくんなさいまし…。」


792-05日 08:31

YUIMETAL「あれ?今の最愛のテンポって少し速かったよね?」
MOAMETAL「いや、カウント的に由結が半テンポ遅いんだよ…。」
YUIMETAL「もう一回、今のところすり合わせてみよう。」
MOAMETAL「オッケー。じゃあサビ前から流れでいくよ!」
MIKIKO先生「もう私があれこれ言わなくても自分達で修正するようになったわね…。」
SU-METAL「ええ、本当にこの2人は大人になってきたと思いますよ。」
YUIMETAL「やっぱ最愛が速いんじゃん、チービ、チービ、チービ!」
MOAMETAL「由結が遅いんだっつーの、ペーチャ、ペーチャ、ペーチャ!」
MIKIKO先生「……子供のような喧嘩をしてるけどw」
SU-METAL「ちょっと2人とも!何で喧嘩してるのよ!」
YUIMETAL「だってー、ピッタリ合わないんだもん。」
SU-METAL「2人はライバルで親友で相方で、世の中を由結派と最愛派に二分する1位と4位でしょーが!」
MOAMETAL「なんかその説明だとメッチャ微妙な関係なんですけどw」
MIKIKO先生「どこもかしこもピタリとシンクロしなくたっていいじゃん。」
YUIMETAL「でも完璧にシンクロした方がカッコいいのに…。」
MIKIKO先生「うーん、完璧過ぎると機械みたいじゃない?」
MOAMETAL「でも逆にズレてるって見られないかなぁ?」
MIKIKO先生「2人の個性を消してまでシンクロさせる必要はないわ。魅力が半減しちゃうもの。」
YUIMETAL「そっか……なんかさっきはごめんね、顔面マッサージ。」
MOAMETAL「ううん……これで仲直りしようね、ぶりっ子英語。」
SU-METAL「………じゃあ、すぅはどうすればいいんですか?」
先生YUIMOA「ああ、どうぞご自由に。」


769-02日 09:42

MOAMETAL「由結ってばインタビュー中になんか違うとこ見てたでしょ?」
YUIMETAL「だってさっきからあそこにいるカップルがチュッチュチュッチュしてるんだもん。」
MOAMETAL「カップルって……………あれか!遠いなw」
YUIMETAL「海外のカップルってやたら人前でイチャつくよね。」
MOAMETAL「最近、日本でも電車の中とかで見かけるけどね。」
YUIMETAL「由結は恋人が出来ても人前でとか絶対ムリー。」
MOAMETAL「最愛もムリー。」
SU-METAL「あ、二人とも。次のインタビュー撮り始まるわよ。」
YUI&MOA「はーい。」

SU-METAL「由結ちゃんはまだしも最愛ちゃんまでインタビュー中にどこ見てたのよ?」
MOAMETAL「だってさっきからあそこにいるカップルがチュッチュチュッチュしてるんだもん。」
SU-METAL「カップルって……………あれか!エグいなw」
YUIMETAL「段々とエスカレートしてきてるね…。」
SU-METAL「そんな事より、次のインタビュー撮り始まるわよ。」
YUI&MOA「はーい。」

KOBAMETAL「インタビュー中だってのに3人ともさっきからチラチラどこ見てんだ?」
MIKIKO先生「3人ともさすがね。彼女達が見てる方角にはウェンブリーアリーナがある筈だわ!」
  

771-02日 18:32

MOAMETAL「何ですか?最愛だけ呼び出されたみたいですけど…。」
KOBAMETAL「兄弟とか欲しくないか?」
MOAMETAL「はあ?突然だし、今更だし、どういう事ですか?」
KOBAMETAL「スーメタルは三人姉妹の末っ子だし、ユイメタルは兄と弟がいるじゃん?」
MOAMETAL「最愛は一人っ子だからってこと?」
KOBAMETAL「これまでに兄弟欲しいって思ったことなかったの?」
MOAMETAL「そりゃあ、ありましたけど…。」
KOBAMETAL「よし、お父さんがなんとかしてあげよう!」
MOAMETAL「小林さんはお父さんじゃないしー。」
KOBAMETAL「ふふふ、そう言うと思ってね。俺がお兄ちゃんになってあげるYO!」
MOAMETAL「いえ、ただのプロデューサーでいてください。」
  

772-02日 23:48

YUIMETAL「次のライブって大阪でやるやんかー。」
MOAMETAL「出たな、インチキ関西弁。」
YUIMETAL「ウチ、頬っぺた使うてたこ焼きでんねんってやりたいんやわー。」
SU-METAL「広島出身だけど由結ちゃんの関西弁ムカつくわ。」
YUIMETAL「せやからギミチョコのな、ブレイクダウンでやってもええ?」
MOAMETAL「アカン、ゼッタイ!」
YUIMETAL「えー、何でなんのーん。最愛ちゃんいけずやわー。」
SU-METAL「2回目やけど、由結ちゃんの関西弁ムカつくわ。」
YUIMETAL「なぁ、スーメタ姉さんからも言っておくんなさいましー。」
MOAMETAL「お、ぶれてきたぞw」
YUIMETAL「あんな、ほんでな、らうだ⤴らうだ⤴言うけんな。」
SU-METAL「………っていうか、神奈川弁ってないの?」
YUIMETAL「うーん、神奈川弁ってのがないがら関西弁で行ぐだんべー。」
MOAMETAL「あるんじゃんw」 


761-01日 19:48

MOAMETAL「さて、日本に帰ってきたら夏休みが終わってました…。」
SU-METAL「とても残念です、まだひと夏の経験とかしてないのにー。」
YUIMETAL「あれ?………ウチらすんごい経験して帰って来たんですけどw」
SU-METAL「由結ちゃんってばウブね。ひと夏の……といえば恋でしょーが、恋!」
MOAMETAL「はあ?…………恋?」
SU-METAL「何よ、鯉みたいな顔しちゃって……あ、お主そういえばUKで恋しちゃってたな?」
YUIMETAL「あー、最愛ったらずっ友写真で恋人っぽいショット撮ってたー。」
MOAMETAL「あれは違うってば。ただちょっと距離が近かっただけじゃん。」
SU-METAL「距離が縮まっちゃってたんだね……ヒューヒューだよ!」
YUIMETAL「全世界1億人のモアメタルファンが悲しむわよ。」
MOAMETAL「違うってば!それこそ由結は恋とかどうなのよ?」
YUIMETAL「ないないない。全世界20億人のユイメタルファンを悲しませたりしないわ!」
MOAMETAL「さよけ。すぅちゃんも恋とか……………まぁ無いわなw」
YUIMETAL「全広島100万人のペチャファンが悲しむもの。」
SU-METAL「……ありがとう広島!でも世界にも、すぅのファンとかいるんでないかい?」
MOAMETAL「世界?……それよりもここにすぅちゃんの大ファンが2人いるのを忘れないでね。」
YUIMETAL「由結も最愛もポンコ……すぅちゃんの大ファンだからね!」
SU-METAL「ありがとう、とても心強いわ!……で、君達はすぅのどこが好きでファンになったのかな?」
YUI&MOA「……英語力かな?」
SU-METAL「お前ら本当はファンじゃないだろ?」
  

762-01日 21:48

SU-METAL「モアメタルでふ!」
MOAMETAL「こら。」
SU-METAL「あ、最愛ちゃんいたの?すぅのモアメタルでふはどうかしら?」
MOAMETAL「お前スーメタルだろ。」
SU-METAL「あの舌とか噛んじゃいました的なアンニュイな表情が難しいのよね…。」
MOAMETAL「本人はアンニュイにやってるつもりはありませんけど。」
SU-METAL「ところでアンニュイって何?」
MOAMETAL「知らずに使うなってば。」
SU-METAL「最愛ちゃんだって知らないクセに。」
MOAMETAL「アンパンの一口目って餡がにゅいっと出てくるでしょ?」
SU-METAL「最愛ちゃんお馬鹿ね。そんな意味のワケがないでしょうが。」
MOAMETAL「今日のクイーンはちょっと意地悪ばあさんだな…。」
SU-METAL「それにアンパンの一口目って大概アンコに届かないのよね。」
MOAMETAL「アンパンあるあるですな。」
SU-METAL「中身がにゅいっと出てくるのはどちらかと言えばシュークリームじゃないかしら?」
MOAMETAL「餡はどこ行った?」
SU-METAL「餡ならここに入ってるわよ、ツンツンしてみて。」
MOAMETAL「…………ツンツン。」
SU-METAL「あん♪」
MOAMETAL「何じゃこりゃ…。」

読む人の想像力に丸投げします。
  

766-01日 23:30

SU-METAL「小林さん、どうして日本ツアーをZeppのような小箱でやるんですか?」
KOBAMETAL「全国のZeppの会場は大体同じ仕様でセッティングの使い回しが出来て楽だなんだよね。」
MOAMETAL「マジレスすんなw」
YUIMETAL「もっと大きい会場でツアーしてたくさんの人に観てもらいたいのになぁ…。」
KOBAMETAL「さすがユイメタル!だから最後に横浜アリーナ2daysがあるんだぜ。」
YUIMETAL「アリーナ、でかい。アリーナ、グランデ。……アリアナ・グランデ!」
KOBAMETAL「それは全然関係無いけどね。」
MOAMETAL「でも12月って忙しくてライブに来れないメイトさんとかいるんだよね…。」
KOBAMETAL「仕方ないさ、メイト全員が来られる日なんて無いのだから…。」
SU-METAL「私達が顔笑って大きな箱でツアーやっても毎回満席になるようにすればいいのよ!」
YUIMETAL「全国ドームツアーならメイトのみんなが来られるかな?」
MOAMETAL「じゃあ、これからもっともっとパフォーマンスを磨かないとね!」
KOBAMETAL「素晴らしい!……そんなお前達にワタシ史上最高のアリガトウを贈ろう!」
SU-YUIMOA「あ、いりません。」


-2015年8月-

756-31日 13:36

YUIMETAL「イエ~ス、オフコ~ス。アイラブ、ユ~ケ~。」
SU-METAL「ぶりっ子ね。」
MOAMETAL「ぶりっ子だわ。」
YUIMETAL「えー、由結はぶりっ子じゃないもん。」
SU-METAL「ぶりっ子だよー。」
MOAMETAL「いぶりがっこだよ。」
YUIMETAL「そうそう、吊るされて燻されてシワシワになってね……って、おい!」
SU-METAL「いぶりがっこって秋田の沢庵の燻製みたいなやつ?」
MOAMETAL「うん、意外にもクリームチーズとの相性がバッチリで美味しいんだよ。」
SU-METAL「へぇー、チーズと沢庵がねぇ…。」
MOAMETAL「今度、秋田に行ったら一緒に食べようYO!」
YUIMETAL「ちょっと!由結がぶりっ子だって話はどこいっちゃったのよ!」
SU-METAL「え?由結ちゃんはいぶりがっこ食べないの?」
YUIMETAL「……………そりゃ興味あるけどさ…。」
MOAMETAL「じゃあ、今度一緒に食べよう!」
YUIMETAL「やだやだー、おじちゃんみたい。きゃわいいお菓子にしようYO!」
SU-&MOA「このぶりっ子が!」


749-30日 00:07

SU-METAL「リッスン、リッスン、リッスン!」
MOAMETAL「あ、本人が気に入っちゃったパターンだなこりゃ。」
SU-METAL「3回繰り返すとなんか気持ちいいんですけどー。」
YUIMETAL「3回ってところがバカっぽいよね。」
SU-METAL「ちょっと由結ちゃん、セイ、セイ、セイ!」
MOAMETAL「ハードゲイかっちゅーの。」
SU-METAL「ノン、ノン、ノン……すぅはノンケよ。」
YUIMETAL「ノンケじゃなきゃ困るわw」
SU-METAL「リッスン、リッスン、リッスン!そろそろ話を聞いてもらってもいい?」
MOAMETAL「嫌だ、嫌だ、嫌だ!」
YUIMETAL「聞きません、聞きません、聞きません。」
SU-METAL「おっ、いいねー。」
MOAMETAL「ペチャ、ペチャ、ペチャ。」
YUIMETAL「らうだ~、らうだ~、らうだ~♪」
SU-METAL「……どう?3回繰り返すとなんか気持ちいいでしょ?でしょ?でしょ?」
YUI&MOA「いや………別に。」

ネコニャンニャンニャン、イヌワンワンワン、カエルもアヒルもガーガーガー♪


747-29日 23:39

SU-METAL「……これがレディングフェスか……。」
MOAMETAL「なんか……あっという間に終わってしまったけど…。」
YUIMETAL「まだ実感が湧かないや…。」
SU-METAL「でも、私達は成し遂げた!」
MOAMETAL「歴史あるこのフェスのメインステージ…。」
YUIMETAL「自信を持って5曲をやり切った!」
SU-METAL「いろいろ書かれるかもしれないけど…。」
MOAMETAL「みんなの声はちゃんと聞こえてたYO!」
YUIMETAL「いっつも声援をありがとう!」
SU-METAL「でもみんな、すぅだけじゃなくて両脇の子たちも見てあげてー。」
MOAMETAL「こらー、みんな最愛ばかり見てちゃダメだぞぉー。」
YUIMETAL「らうだ~、らうだ~♪」
SU-METAL「あ、由結ちゃんそれはちょっとズルいんじゃない?」
MOAMETAL「そうだよ、ここは同じように高飛車コメントかぶせてくれないと…。」
YUIMETAL「だって由結、2人みたいに性格ひねくれてないもん。」
SU-METAL「キーーッ!腹黒ユイメタルめー!」
MOAMETAL「いつか世間に裏ユイメタルを晒してやるからなー!」
YUIMETAL「う……ぐすっ……ヒドイ……由結は何にも悪くないのに……ぐすん。」
KOBAMETAL「こら!途中から聞いてたけどユイメタルが可哀想じゃないか!」
SU-&MOA「途中から聞いてんじゃねぇよ!」


733-28日 05:03
いよいよ次はレディング&リーズだ!

SU-METAL「入国管理官さんが、その得体の知れない物体は何だ?だってさ。」
YUIMETAL「くーちゃんは由結の大事な友達でいつも一緒にいたいんです。」
MOAMETAL「シロちゃんは最愛がそばにいてあげないとダメなんです。」
SU-METAL「……………。」
YUIMETAL「早く英語に訳してよ、すぅちゃん。」
SU-METAL「アンタ達JKなんだからそろそろヌイグルミ卒業したら?」
YUIMETAL「ダメよ。設定は守るようにと先生達から言われてるもの。」
MOAMETAL「大きくて邪魔だけどコレがないと眠れないことになってるから。」
SU-METAL「そんな設定なんて変更しちゃえばいいのに。」
YUIMETAL「契約書の有効期限がまだ切れてないんだもん。」
MOAMETAL「ちゃんと読んでからハンコを押せばよかった…。」
SU-METAL「仕方ないわね……じゃあ入国管理官さんに友達だって伝えてあげる。」
YUIMETAL「すぅちゃんの契約書にヌイグルミ条項は含まれてなかったの?」
SU-METAL「すぅはハンコ押す前に見つけて外してもらったわ。」
MOAMETAL「いいなぁ。でも、さん付け条項は含まれてるみたいねw」
SU-METAL「ええ、お陰で入国管理官さんだしメタリカさんだしハリーさんだし……」
YUIMETAL「ハリーさんは違うでしょw」

早く入国してくださーい。
  

735-28日 12:48

SU-METAL「Good-bye Germany!」
MOAMETAL「そんなドイツでたくさん食べたね……じゃがいも。」
SU-METAL「うん。毎食出てきたね、ジャーマンポテト。」
MOAMETAL「昨夜はまるごと1個じゃがいも出てきたじゃん?」
SU-METAL「大きなじゃがいもだったよね…。」
MOAMETAL「それ1個食べたらもう充分だよねー。」
SU-METAL「すぅは半分でお腹一杯。」
MOAMETAL「すぅちゃん小食だからね。」
SU-METAL「でも残った半分のポテトってついフォークでツンツンしちゃうよね。」
MOAMETAL「割ったイモいじんな!」
SU-METAL「It's 13 o'clock.」
MOAMETAL「時間なんて訊いてねぇしw」


724-26日 10:21

MOAMETAL「すぅちゃんの股ぐらを潜り続けて早2年。あれから最愛も大きくなりました…。」
SU-METAL「そぉ?あんまり身長伸びてないと思うけど…。」
MOAMETAL「ううん、ちゃんと大きくなりました………胸が。」
SU-METAL「あ、さよけ。」
MOAMETAL「ボインが邪魔をして潜るとき窮屈なのですよ。」
SU-METAL「そんなこと言われてもすぅの足はこれ以上長くはならないわよ。」
MOAMETAL「だから立ち方をちょっと変えてほしいの。」
SU-METAL「別にいいけど……どうすればいい?」
MOAMETAL「少しでも広くなるようにまずはつま先立ちにしてもらって…。」
SU-METAL「……こう?」
MOAMETAL「で、がに股にして。」
SU-METAL「……こう?」
MOAMETAL「両手の先を脳天にー。」
SU-METAL「……こう?」
MOAMETAL「ちょっとそのままね、いま写真撮るから。」
SU-METAL「あのさ、これって……」
MOAMETAL「パシャ。………キャハハ、面白いのが撮れたYO!みんなに配っちゃおう♪」
SU-METAL「ちょ待って、やめてよー!………………でも、すぅにも送ってくれる?」
MOAMETAL「欲しがり屋さんw」
  

726-26日 12:37

KOBAMETAL「じゃあ定例のベビメタ会議やりまーす。」
YUIMETAL「特にありませーん。」
KOBAMETAL「ありまーす!3人がお父さんって呼んでくれなくなりましたー。」
MOAMETAL「だってお父さんじゃないし。」
SU-METAL「3人ともJKになったんだからもう無理ですよ。」
KOBAMETAL「……思えばもう10年近く前になるだろうか。あの頃のスーメタルはまだ純真だった…。」
SU-METAL「まだメタルとか聴いてなかったですもんね。」
MOAMETAL「これこれw」
KOBAMETAL「由結最愛も小学生だった頃はいつもお父さんって呼んでくれてたのに…。」
YUIMETAL「まだギャラの取り分とか知らされてなかったですもんね。」
MOAMETAL「これこれw」
KOBAMETAL「それがどうしてこうなったんだ?」
SU-METAL「アミューズに育ててもらってこうなりました。」
KOBAMETAL「3人にお父さんって呼ばれてることをメイト達に自慢したいのにー!」
MOAMETAL「さすがにお父さんは恥ずかしいので、略しておっさんって呼んであげます。」
KOBAMETAL「略しちゃダメー!おっさんだとアカタニじゃんかー。」
YUIMETAL「アカタニって何ですか?」
KOBAMETAL「赤の他人。」
SU-YUIMOA「略すんじゃねぇよ、おっさん!」


712-25日 01:47

MOAMETAL「うー、時差ボケだー。」
SU-METAL「うー、天然ボケだー。」
YUIMETAL「二人ともだらしないわね。」
MOAMETAL「そりゃあ由結は普段からすっとぼけてるからズルいよね…。」
YUIMETAL「何だとワレ、ボケ。」
SU-METAL「ほらケンカしないの、二人とも。せっかくドイツに来たんだから。」
MOAMETAL「じゃあ、とりま荷解きでもしますか…。」
SU-METAL「うわ……すぅのスーツケースにキャベツ半玉入れたのどいつだ?」
YUIMETAL「さあ?自分で入れたんじゃないの?」
SU-METAL「バームクーヘンも入ってるし……わざわざ本場に持ち込んじまったよ…。」
MOAMETAL「うーむ、それはたぶん同一人物のイタズラだな…。」
YUIMETAL「最愛でしょ。」
MOAMETAL「由結だな。」
SU-METAL「天下のもあゆいコンビがケンカしないの!」
YUIMETAL「最愛がイジワル言うんだもん。」
MOAMETAL「だって由結が疑うから…。」
SU-METAL「あ!これママに買ってきてって頼まれたキャベツだった……家に置いてくるの忘れてた。」
YUIMETAL「……はい?」
SU-METAL「面倒だからってひめたんへのお土産用に日本で買ったバームクーヘンもつい持って来ちった。」
MOAMETAL「おいおいw」
SU-METAL「いやぁ……時差ボケって困っちゃうね、てへぺろ!」
YUI&MOA「それは天然ボケだろ!」


679-23日 08:48

SU-METAL「そういえば最愛ちゃんがリンプ・ビズキット聴いてるなんて知らなかったよ。」
YUIMETAL「ほんとほんと。ねぇ最愛、今度由結にもリンプ貸してよー。」
MOAMETAL「今日貸してあげるよ。これ便利よね、1本でちゃんとリンスしてくれるシャンプー。」
YUIMETAL「それ……リンプーだろ。」
SU-METAL「My Generationが好きってところが最愛ちゃんらしいわね。」
YUIMETAL「それどんな曲なの?ちょっと歌ってみてYO!」
MOAMETAL「えー、おほんおほん………♪わかり始めたマーイレボリューション♪」
YUIMETAL「それ……渡辺美里だろ。」
SU-METAL「へー、それもいい歌ね。誰かに伝えたいよ、今すぐ…。」
YUIMETAL「すぅちゃんその曲知ってるだろw」

明日を乱すこーとさ♪
  

685-23日 19:48

SU-METAL「さてと、1マルクって今90円くらいかしら?」
MOAMETAL「おいおい、ドイツの通貨はユーロだってば。」
SU-METAL「えーそうなの?世界まるごとHOWマッチで言ってたんだけど。」
MOAMETAL「すぅちゃん生まれる前の番組じゃんか…。」
SU-METAL「しかし兵ちゃんって物知りだよねー。」
MOAMETAL「あ、石坂浩二さんのことです。」
SU-METAL「ネギルバートさんはカッコいいしー。」
MOAMETAL「ケント・ギルバートさんのことです。」
SU-METAL「けち・やくおさんも笑えるー。」
MOAMETAL「チャック・ウィルソンさんのことです。」
SU-METAL「ホールインワン賞とって世界一周してみたいなー。」
MOAMETAL「結構それに近いことしてるよねw」
SU-METAL「それと一度お会いしてみたいよね……巨〇さんに。」
MOAMETAL「ロストボール・スーメタル!」 


669-22日 17:56

SU-METAL「昨日の黒ミサ、ボーイズ達が凄かったね。」
MOAMETAL「おっさん達をボーイズと言い切るすぅちゃんも凄かったけどね。」
SU-METAL「そういえば昨日のメギツネにらめっこはすぅの勝ちだよ。」
MOAMETAL「悔しいけど認めるわ。……でも通算で最愛の20勝1敗4分けだけどね。」
SU-METAL「神バンド達も笑わせたし、すぅもひと皮むけちゃったんじゃないかしら?」
MOAMETAL「まだよ。……まだ由結を笑わせてないんじゃない?」
SU-METAL「ギクッ。……でも由結ちゃんはずっと笑ってるしー………えへへ。」
MOAMETAL「いや、すぅちゃんが変顔して笑わせようとしたときの由結はいつも無表情じゃん。」
SU-METAL「そうなのよ、あのメギツネめ!いつかステージ上で爆笑の渦に巻き込んでやるんだから!」
MOAMETAL「由結との対戦成績はどんな感じなの?」
SU-METAL「ざっと0勝0敗12分けよ。実は一度も勝ったことがないの…。」
MOAMETAL「でも負けてないんだw」
SU-METAL「基本的に由結ちゃん笑わせてこないんだけど、一度だけ応戦してきたことがあったな…。」
MOAMETAL「あの由結がステージ上でふざけることがあるんだw」
SU-METAL「っていうか白目で睨み返してきたわ。あれは何気に怒ってたのかも…。」
MOAMETAL「にらめっこってよりか睨まれたんだねw」
SU-METAL「それ以来、由結ちゃんに勝負を挑んでないもん……怖いから。」
YUIMETAL「ねぇねぇ何の話してんの?」
SU-METAL「ぎゃー!出たな妖怪ウワノソラ!」
YUIMETAL「………………。」
MOAMETAL「だから白目で睨むなって……怖いわw」

赤ミサと 黒ミサで由結の 白目見た
  

671-22日 19:35

SU-METAL「ドイツに行く用意をするのが面倒だったので由結最愛にやってもらっちゃいました。」
YUIMETAL「一生感謝し続けてよね。」
SU-METAL「えっと、いきなり粒マスタードが入ってたんですけどー。」
MOAMETAL「ドイツといったらソーセージでしょ?じゃあ必要じゃん。」
SU-METAL「そっか。これはクラシックのデロリアンかしら?」
YUIMETAL「ドイツといったらバッファでしょ?聴かなきゃ。」
SU-METAL「今日も発音がお上手ね。このキャベツ半玉はさすがに重いんじゃないかしら?」
MOAMETAL「ドイツといったらザワークラウトでしょ?作らなきゃ。」
SU-METAL「そっか。じゃあこっちの生肉は何なの?」
YUIMETAL「ドイツといったらイヌワシでしょ?それはそのエサよ。」
SU-METAL「このシュークリームは?」
MOAMETAL「それシューマッハ。」
SU-METAL「オリーブの缶詰も入れた?」
YUIMETAL「それオリバー・カーン。」
SU-METAL「白ハマグリ1個入ってるけど?」
MOAMETAL「それカイ・ハンセン……っていうか5個入れたはずなんだけど…。」
SU-METAL「あとの4個はホンビノス貝ね、これ。」
MOAMETAL「あ、そうなんだw」
SU-METAL「とにかくほとんどがドイツに着く頃には腐っちゃうわよね。」
YUIMETAL「クールで送ればいいじゃん。」
SU-METAL「ドイツで冷たいパンツとか穿けっての?」
MOAMETAL「あ、ブラは入れてないから。要らないでしょ?」
SU-METAL「巨乳なので必要なんですけどー。」
YUIMETAL「いやぁ、要らないでしょ?」
MOAMETAL「お前が言うなw」

結局、ママが荷造りメタル。


647-21日 09:56

SU-METAL「どう?計画は順調?」
YUIMETAL「うん。警視庁は全面協力してくれるわ。」
MOAMETAL「例のメーカーさんも快く引き受けてくれたYO!」
SU-METAL「了解。じゃあ、もう一回流れを確認しましょう。」
YUIMETAL「まず、悪臭に耐えて黒ミサを顔笑りまーす。」
MOAMETAL「終わり前にアンコールをにおわせてステージからはけまーす。」
SU-METAL「スタジオコーストに架かる橋を警視庁が封鎖しまーす。」
YUIMETAL「ウチらはヘリで島を脱出しまーす。」
MOAMETAL「白塗りのゾンビ達が島に取り残されまーす。」
SU-METAL「そこに黒ミサ落ちたけどこっそり白ミサに召喚されたメイト達が現れまーす。」
YUIMETAL「メーカーさんに用意してもらった消臭剤入りの水鉄砲を持ってまーす。」
MOAMETAL「あとはゾンビを撃ちまくって浄化してもらいまーす。」
SU-METAL「題して、おっさんメイト消臭大作戦!」
YUIMETAL「まさか黒ミサに消臭されるために召集されたとは思ってもないでしょうね。」
MOAMETAL「ふふふ、ファブリーズの力をとくと味わうがいい!」
KOBAMETAL「ん?……何をこそこそやってるんだチミ達は…。」
SU-YUIMOA「……シュッシュッシュッシュッ。」
KOBAMETAL「こら!よってたかってオレにファブリーズすんな!」
  

649-21日 11:58

SU-METAL「へい、いらっしゃい!何を握りやしょうか?」
YUIMETAL「トマトとモッツァレラのカプレーゼを一つ。」
MOAMETAL「最愛はミーゴレンをパクチー抜きで。」
SU-METAL「ウチは寿司屋なんですけどねぇ、お客さん。」
YUIMETAL「え、じゃあ無いの?」
SU-METAL「…………あるよ。」
MOAMETAL「あるんかいw」
SU-METAL「お嬢ちゃん顔が白いけど、これから黒ミサにでも行くのかい?」
YUIMETAL「それが行くのよねぇ………演者として。」
SU-METAL「冗談のつもりがそっちかい!てっきり顔が白いから貧血気味なのかと思ったよ。」
MOAMETAL「大将は行かないの?黒ミサ。」
SU-METAL「いやー、あっしは臭いのが苦手でして。とてもじゃないけど無理ですわ。」
YUIMETAL「……アホなことばかり言ってないで、すぅちゃんが行って歌わないでどうする?」
MOAMETAL「もしもし最愛ですけど、スーメタル確保しました。これからそちらに連行します。」
SU-METAL「えー、やっぱ行かなきゃダメ?」

ダメですw 
  

650-21日 14:12

KOBAMETAL「いよいよこの日がやってきた!」
YUIMETAL「そういえば黒ミサ終わったら面白いものが見られるって……。」
KOBAMETAL「ふふふ、まずはこの島の全部の水道を止めるのだ!」
MOAMETAL「え!そんな事したらメイト達が白塗りメイク落とせなくなっちゃうじゃん!」
KOBAMETAL「その通り!仕方なく連中は白塗りのまま大挙して新木場駅方面へ橋を渡る。」
SU-METAL「マジで!それを見た一般の人達は心底ビックリするでしょうね。」
KOBAMETAL「逃げ惑う者、通報する者、道端に落ちている角材で戦おうとする者……。」
YUIMETAL「大パニックになるわ!」
KOBAMETAL「新木場は阿鼻叫喚の地獄絵図と化し、ここにメタル界の伝説が生まれるのだー!」
MOAMETAL「そして警察が駆けつけ事態の収拾を図り、首謀者から事情を聴取するため連行。」
SU-METAL「勝手に水道を止めた罪などで小林は送検され、その事態を受けBABYMETALは……」
KOBAMETAL「はーい、そんな計画中止中止ー。今日もいつも通り頑張っていこー!」

新木場デスメタル計画はあっさり中止された…。


640-20日 22:02

SU-METAL「今日のお客さんは女性ばっかりだったね。」
MOAMETAL「そりゃあ、赤ミサでしたからね…。」
SU-METAL「その反動で明日はおっさんばかりになるんじゃないかと予想されます。」
MOAMETAL「そりゃあ、黒ミサですからね…。」
SU-METAL「大雨で中止にならないかなぁ…。」
MOAMETAL「盆踊りじゃないんだから。」
SU-METAL「痛てててて……すぅ明日、お腹痛くて休むかも。」
MOAMETAL「予告生理休暇かw」
SU-METAL「あ!………そういえば明日予定入ってたの忘れてた!」
MOAMETAL「だからその予定が黒ミサだってば。」
SU-METAL「うー、鼻栓つけて歌うっきゃないか…。」
MOAMETAL「それはそれで聴いてみたい気もするなw」
SU-METAL「あ、由結ちゃん。明日の加齢臭対策だけど何かいい方法ある?」
YUIMETAL「由結は自分がメッチャいい匂いだから、由結自身の匂いで乗り切るわ。」
SU-METAL「由結ちゃんのいい匂いスプレー明日だけ借りようかしら…。」
YUIMETAL「うーん、1回で1本使い切っちゃうんだよねぇ。」
SU-METAL「由結ちゃんお願い!臭いと歌えないの。1本買い取るからさぁ。」
YUIMETAL「本当は1本10万円する高級スプレーだけど、すぅちゃんだから5万円で譲ったげる。」
SU-METAL「マジ?やりぃ!とりまお金おろしてくるわ!」
MOAMETAL「騙されてるぞ、メタルクイーン…。」

客席を囲むようにキムコが設置されてたら恐らくスーメタルの指示でしょう。
  

644-20日 22:55

SU-YUIMOA「おつかれー。」
SU-METAL「さて、いっぱい焼肉食べて明日も顔笑りますか。」
YUIMETAL「明日は作戦通り、笑顔は抑え目でいこう。」
MOAMETAL「そうね、白塗りでデレデレされてもキモくて困るし。」
SU-METAL「ほら!2人には明日も踊りまくってもらうんだから…カルビ焼けたわよ、食べてね。」
YUIMETAL「すぅちゃんありがとー。でもすぅちゃんだって明日も歌うでしょ、ほいどーぞ。」
MOAMETAL「いっぱい食べて明日も美声を聴かせてちょうだい、これもどーぞ。」
SU-METAL「サンキュー………って2人とも、ホルモンばっかりよこさないでくれる?」
YUIMETAL「でも、まだまだもう1回ライブできるくらい元気だYO!」
MOAMETAL「最愛もー。ハッキリ言って全然疲れてないもん!すぅちゃんもそうでしょ?」
SU-METAL「あたしゃホルモンばっか食べさせられてアゴがメッチャ疲れたよ…。」
YUIMETAL「えー、明日大丈夫なの?」
SU-METAL「うーん、奥の手を使ってなんとかするわ。」
MOAMETAL「奥の手って………何するの?」
SU-METAL「SAY!って言って客席にマイク向けるの。」
YUI&MOA「ああー、はいはい。」

明日「SAY!」が多めだったらホルモンのせいでしょう。


623-18日 06:24

YUIMETAL「ではこれより赤ミサしゅじゅちゅを行います。」
MOAMETAL「手術ですね。お願いします。」
YUIMETAL「メス。」
MOAMETAL「はい。赤ミサだけに。」
YUIMETAL「汗。」
MOAMETAL「ふきふき。」
YUIMETAL「あれ?これ背中側じゃん、間違えた。」
MOAMETAL「いいえ、これでも一応表側です。」
YUIMETAL「マジ?うーん、これは思ったより重症だな…。」
MOAMETAL「先生の方が重症ですけど………あ、いや何でもないです。」
YUIMETAL「このイケメン、やっぱ男なんじゃないか?」
SU-METAL「ちょっと!寝てる間に勝手に人の身体で遊ばないでくれる?」
MOAMETAL「起きちゃった……麻酔が効かなかったかw」
YUIMETAL「すぅちゃんって男?」
SU-METAL「この悩ましきボディを目の前にしてよくも間違えられるわね…。」
MOAMETAL「悩めるボディの間違いだろw」
YUIMETAL「とにかくすぅちゃんが男前すぎて赤ミサしゅちゅえんの危機にしゃらしゃれてるの!」
SU-METAL「赤ミサ出演の危機に晒されてるって……すぅは女の子だしー。」
MOAMETAL「由結、すぅちゃんはスタッフだから例え男でも入場できるんだよ。」
SU-METAL「スタッフって……チケットのもぎりでもやろうかしらw」
YUIMETAL「今回はデジタルチケットだからもぎり要らないんだよ。」
SU-METAL「知ってるわ!とにかくすぅはれっきとしたおんにゃの子なの!」
MOAMETAL「由結ペチャは女子力高いから間違わないけど、すぅペチャはイケメンだからな……」
SU-METAL「一応褒めてくれてありがとう。」
MOAMETAL「とりま2人ともシリコン入れとくー?」
SU-&YUI「モアメタルむかつくー!」

赤ミサはペチャでも女性なら入場できますのでご安心を!
  

615-18日 08:20

SU-METAL「ウチらはずっ友だよね?」
YUIMETAL「ずっと友達ってこと?」
MOAMETAL「どちらかというと、ずっメンじゃない?」
YUIMETAL「ずっとメンバー?」
SU-METAL「あー、これキュウリかと思ってたらズッキーニじゃん。」
YUIMETAL「ずっと気になる。」
MOAMETAL「何だそれ、ズッコケるわ!」
YUIMETAL「ずっとこけし。」
SU-METAL「うへぇ、間違えてお酢かけちゃった……すっぺぇすっぺぇ!」
YUIMETAL「すぅはペチャ。」
MOAMETAL「ずっしり。」
YUIMETAL「ずっと尻が割れてる。」
SU-METAL「ずっぽり。」
YUIMETAL「ずっとポリポリ尻を搔いてる。」
MOAMETAL「ずんどこ。」
YUIMETAL「きよし。」
SU-METAL「西川。」
YUIMETAL「きよし。」
MOAMETAL「………もあカワ。」
YUIMETAL「もっと皮を!」
SU-METAL「………すぅクイ。」
YUIMETAL「すぅちゃん食い過ぎ。」
MOAMETAL「もあボイ。」
YUIMETAL「モアイのイボ。」
SU-METAL「すぅボイ。」
YUIMETAL「スーザンボイル。」
MOAMETAL「ゆいぺちゃ。」
YUIMETAL「ゆいちゃんペコちゃん。」
SU-METAL「ゆいぺちゃ。」
YUIMETAL「由結ちゃんペチャじゃないっつーの。」
MOAMETAL「ゆいマジ。」
YUIMETAL「由結ちゃんマジメ。」
SU-&MOA「えー、そこは違うでしょー。」


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メロスピ部長の小説【奇妙な筒