bm-koishikeribu(yui)
bm-まーと

まーとさん作品集:【
ベビメタ小説:【魔法少女ゆい☆もあ&すぅ!(上)(下)


-【小石蹴り部 第9章】-

2017年6月-

616-20日 12:57

ゆいちゃんおめでとうございます🎊🎉

み・・・見返せば
ず・・・随分身長
の・・・伸びたけど
ゆ・・・夢見る乙女よ
い・・・いついつまでも



2016年12月-

236-23日 07:55

ス・・・澄み渡る
ゥ・・・歌声響かす
メ・・・女狐の
タ・・・束ねた黒髪
ル・・・瑠璃より麗し


2016年10月-

98-01日 04:49

ゆいちゃんズ

ーBABYMETALのアニメ制作発表祝賀会において

司会「・・えー、続きましてエヴァンゲリオンより碇ゆい様からお言葉を頂戴しております!」
YUIMETAL「・・・・」
司会「・・えー、続きましてけいおん!より平沢唯さまから・・・」
YUIMETAL「・・・・」
司会「・・えー、それではAngel Beats!よりユイ様のお言葉を・・」
YUIMETAL「・・・・」
司会「・・さてここでTo LOVEる より古手川唯様の・・・」
YUIMETAL「・・・・」
司会「・・ではでは続きましてソードアートオンラインよりユイ様に御登場願いましょう・・」
YUIMETAL「・・・ああ、最愛ちゃんみたいなキラキラネームが羨ましい・・・」

右を向いても左を向いてもゆいちゃんだらけのアニメ業界ww


2016年9月-

90-30日 12:40

アニメになっちゃう!

もあちゃん「あ、μ’sの皆さんだ!こんにちはラブライブ!大好きです、憧れちゃいます!」
μ’sの皆さん「は?オイオイ、世界進出なさってるBABYMETAL様のもあちゃん様がたかだか高校生のイベントでタイトル獲っただけの私達に何か用ですか?」
もあちゃん「・・なんかすみません・・、あ、こっちにはラブライブ!サンシャインのAqoursの皆さんだ!こんにちは!」
Aqoursの皆さん「ふん、どんなフィクションよりもぶっ飛んだ活躍なさっているBABYMETAL様のもあちゃん様がなんのタイトルも獲らないままワンクールで終了した私達に何か用ですか?」
もあちゃん「・・なんかすみません・・あ、そう言えば私達BABYMETALも今度アメリカでアニメになるんですよ!」
μ’sの皆さん&Aqoursの皆さん&ついでに日向ちゃん「なんだと〜!この上二次元業界にまで進出とはどんだけなのさ⁉︎ ざけんじゃねえぞー、おい!おらっ!」
もあちゃん「なんかすみません!ホントごめんなさい!それじゃあ失礼しますーっ!」
ピュウーたったったった・・・

最愛が去った後ふらりと現れる影・・・
日向「ゆいちゃん、これで良かったの?」
ゆいちゃん「はい、アニメ化決定で浮かれるもあちゃんに生半可な気持ちじゃあこの熾烈なアニメ業界で顔笑る人達に失礼だし生き抜けないと知らしめる良い教訓になったと思います。ありがとうございます、日向先輩!」
日向「可愛い後輩に憎まれ役をやりながらヤル気を出させる。楽な仕事じゃないね、ではまた!」

偉大な先輩が見えなくなるまで頭を下げ続ける由結であった・・


77-25日 02:23

ショートコント 黒い箱

その①

係の人「すみません、YUIMETALさんが箱から出てこないのですが・・」
すぅ様「ああ、ゆいちゃんはまじ赤ちゃんだから適度に揺れを感じると寝ちゃうのです」
係の人「どうしましょう?」
KOBA「うーん、寝た子を起こすのは気がひけるからもう少し待つか」
赤い夜の開演遅れた理由がマジパネェ!

その②

係の人達A「なんかこの箱軽くね?流石アイドルは体重控え目だね」
係の人達B「なんかこの箱も軽くね?運ぶの楽でIine!」
係の人達C「なんかこの箱メッチャ重いゾ!誰が入ってんだ⁉︎・・ふぅ、やっと着いた」
ガサゴソ、わらわら、ガサゴソ、わらわら
係の人達C「うわ〜、3人とも出てきた〜!」
ゆいちゃん「ゆいは暗所恐怖症なのでせめて皆んなと一緒に運ばれようかと・・」
もあちゃん「もあは閉所恐怖症なのでせめて皆んなと一緒に運ばれようかと・・」
すぅ様「すぅは貧乏性なのでタクシーは相乗りしたりします」
この箱だけ人口密度マジパネェ!

その③

ドナドナドーナードーォーナー三姫のーせーてー♪
スタッフの人「KOBAさん、黒い箱の正体結構気づいてる人いますよ!」
KOBA「かまわん、アレは箱バレしながら運ばれていくというシャレなのだっ!」
スタッフの人「・・・」
作り込んだ演出(?)マジパネェ!

ってかまだマジパネェ引っ張るおいらマジパネェ!

そのよんっ!

もあちゃん「あの黒い箱頂けませんか?」
KOBA「かまわんけど何に使うんだ?」
もあちゃん「通学に」

ストーカー、ダメ、ゼッタイ!!!


-【小石蹴り部 第8章】-

2016年8月-

952-11日 23:06

ショートコント すぅ様日本語の煽り
その①
すぅ様「みんなのこえー話聞かせて!」
もあちゃん「ああ、そういう時季だもんね」
ゆいちゃん「いやぁぁ〜やめてぇ〜」スタコラサッサ・・

その②
すぅ様「みんな以外の声聞かせて!」
ゆいちゃん「えっ?・・みんなの他に誰かいるの・・?」
すぅ様「決して肉眼では見えないけれど時折写真や動画に写り込む・・」
もあちゃん「ああ、そういう時季だもんね」
ゆいちゃん「いやぁぁ〜コワいぃ〜」スタコラサッサ・・

その③
すぅ様「みんなの肥効かせて!」
もあちゃん「ああ、すぅちゃんのネギは100%天然由来の肥料で育ててるからね」
ゆいちゃん「いやぁぁ〜くさいぃ〜」スタコラサッサ・・

ショートコント ピカすぅさん

某さん「ピカすぅさん、電源とらせて!」
O村さん「あ、俺も俺も!」
FUJIオカさん「僕もお願いしようかな。なんてったってピカすぅさんは10万ボルトだし100%天然由来の自家発電でクリーンなエネルギーだからね!」
うさみみさん「ああ、そういう事ならわたくしにも電源分けて頂こうかしら?」

ピカすぅさん(・・ どうしたというの?バンドのみんなったら急に意識高い系ミュージシャンになってるわ!きっとこの前あのフェスに参加したからだわそうに違いないわ・・)

※違います、からかわれているだけです


2016年6月-

808.809-16日 13:07

KOBA「誰ですかアンタは⁉︎ ここは関係者以外立ち入り禁止ですよ!」
謎のおっさん「アンタじゃねえよ!現場では
親方って呼べって言ってんじゃあねえか!」
KOBA「すみません、じゃあ親方ちょっと出てってもらっていいでしょうか?」
親方「なんだよあんちゃん現場着たらまずKY用紙書かなきゃダメじゃねえか」
KOBA「はい?それは職人さんが朝礼前に書いたりしてるK(危険)Y(予知)活動の報告書類的な?」
親方「は?何言ってるんだおめえ?KYって言やあK(カワイイ)Y(ゆいちゃん)報告書の事だろ?えーっと『Deathの時に付きまとう虫を頭ぷるってして払っていたゆいちゃんが可愛かったです』と」
KOBA「・・・」
親方「ほらあんちゃんも出面んとこに名前書いとけや。自筆じゃねえとダメだからな!今日の日当出ねぇゾ、ハハハハハ!」
KOBA「ちょっと何言ってるのか分かりません」
親方「まいいからかっぱぎ使ってみれ・・・ちっ、ダメだダメだぁ!おめえかっぱぎ舐めてんのかよ!使いこなすにゃ3年かかるんだゾ!もっとこう端からだな・・」
KOBA「・・すみません」
親方「なんだよそもそも勾配ついて無いじゃねえか、土間打ったのどこの業者だよ⁉︎職長呼んで来いや!」
KOBA「あの、勾配ついてたら機材とか傾いちゃうしパフォーマンスもやりづらいんですけど・・」
親方「ん?そうなのか?・・・ってこれは⁉︎
このセンターにあるお立ち台はっ⁉︎」

親方「あの方がこのお立ち台を踏んでパフォーマンスしてると思うとすりすりせざるを得ないぜ!すりすり、すりすり」
KOBA「すみません親方、そういうの止めてもらえませんか?SUが見たらドン引きしますよ」
親方「ああBOHさん、・・はぁはぁ・・」
KOBA「そっちかよっ!俺がドン引きだよ!」
親方「しかしこりゃ水溜まりばかりだな・・鏡の様なピシッとした土間打てないとは外国の奴は大雑把でいけねぇや。速乾性のモルタル撒いて均すかな・・あ、もしもし材料屋?アースシール5袋ばかり、住所は・・」
KOBA「親方何処に電話してるんですか?」
親方「参ったなぁ、材料今日中には無理だってさ」
KOBA「当たり前だよ!ってか何しゃがみ込んでるんですか⁉︎」
親方「ああそろそろ一服だからお茶買ってこいや」
KOBA「何余裕ぶっこいてるんですか⁉︎もう開演時間ですよ!」
親方「人使いの荒い現場だなぁ。常用なんだからもうチョイ緩くやろうぜ」
KOBA「ちょっと何言ってるのか分かりません」
親方「おっとそろそろ行かなきゃな。後は任せた、あんちゃんはもう立派なかっぱぎ使いだよ」
KOBA「3年かかるって言ってませんでした?」
親方「あんちゃん頼んだぞ!ベビメタちゃんは俺達の夢だ!希望だ!しっかり護ってやっておくれ!」
KOBA「当たり前じゃないですか!だからこうして一生懸命かっぱぎで・・あれ?親方どこ行っちゃった?」

すぅ様「そろそろ準備いいみたいよ」
ゆい「雨だけど顔笑りましょうね!」
もあ「それにしても小林さん今日独り言凄くなかった?」

伝説のステージの裏にそれを支える熱いプロデューサーと先日他界した職人メイトの魂があった事はあまり知られてない・・



787-13日 13:01

「お前達金出しな」SU-METALはいきなりお金を要求しました。
ゆいもあちゃん「え?すぅちゃんいつカラテキになったの?」
すぅ様「ん、アメリカきてカラ。テ言うか早よ出さんとシメたたろうか?」
もあちゃん「すぅちゃん、た1つ多いよね?」
ゆいちゃん「もあちゃん、なんだかわからないけどここは1つ諦メタたろうがいいかも」
もあちゃん「ゆいちゃんもた1つ多いよね?」
すぅ様「ほらオマエ達つべこべ言わずエビバディジャーンプ!」
ゆいもあちゃん「ぴょーんぴょーん」ジャラジャラバラバラチャリーンチャリーン・・
すぅ様「ようけ持っとるやないけ。ほなもろてくでぇ」
SU-METALは紙のお金には見向きもせず1円玉だけ盗っていきました。
もあちゃん「ってかすぅちゃんまだ集めてたんだ・・」

SU-METALの奇行はUSツアーの間続きましたがEUツアーが始まったら治りました。どうやらUSだけにSUの裏返り悪いバージョンになっちゃったみたいです。なのでE(S)UツアーになったらイイSUに戻りました。
ですが時折裏SU-METALの名残が見れる時があります。

「ほらオマエらもっと大きいサークルを見せなさい!ほらほらもっと早く回るんだよ!」


-【小石蹴り部 第7章】-

2015年11月-

567-24日 10:37

ゆいちゃん「この前ね超絶可愛らしいゆいの動画が観られるYUI TUBE 略してユイツベと言うのを作ったら好評なの〜」
もあちゃん「もあもビックリする程美少女なもあの動画が楽しめるDaily MOAtionと言うのを作ったらイイ感じなんだぁ。で、すぅちゃんは?」
すぅ様「すぅは唯一無二のメタルクイーン、SU-METALの日常をお届けするインすぅタグラムと言うのを作ったんだけど何故か視聴が伸びないの・・」
もあちゃん「うーん何でだろう?すぅちゃんの日常なんてレアだからみんな見たいと思うんだけど」
ゆいちゃん「じゃあコメント見てみよう!えーとなになに・・『すぅさんはどこに映ってますか?』『Where is SU-METAL?』『何処須宇金属?』などなど・・だって」
すぅ様「えーっ?私しか映ってないのに?」
もあちゃん「どんだけステルス強いのよっ⁉︎」

ゆいもあの二人は勢いに乗ってBLACK BABYMETAL専用チャンネル「4コ4コ動画」と言うのを開設して大成功を納めました。
SU-METALは次に「ぺリすぅコープ」と言うSU-METALの日常を生配信するツールを作ったんだけどあまり変わらなかったそうです・・


482.483-13日 00:31

「演じるハート」前編

監督「えー、撮影がおしているにもかかわらず殆どのキャストがインフルエンザでダウンしてしまいました。そこでなんとなく似てそうな人で撮影して適当に誤魔化す為にシャンイン役の三吉彩花君の後輩及びその関係者の方々に来てもらいましたので今から役を割り振りたいと思います」
すぅ様「彩花ちゃん演じるメインヒロインのシャンイン役はそこそこ身長が近くてスタイル抜群のすぅできまりね!」
監督「えー、胸の傷を見せるシーンで物足りなさを感じるので却下です」
すぅ様「なんじゃとっ!メタルクイーンをなめたらいかんぜよ!」
監督「はい、あなた高島礼子さん演じる冴子役ね」
すぅ様「しまった、つい極妻風になってしまったわ!」
もあちゃん「でもデキるオンナ風のおいしい役よ」
うみBOHず「あのう・・」
監督「ファルコン決定!」
うみBOHず「ありがとうございます」
大神様小神様「では我々はキャッツアイの常連客のオカマ役を・・」
監督「却下」
大神様小神様「ええっ⁉︎女装までしてきたのに〜。今日のあたい達は大カマ様に小カマ様よ」
監督「大きい方の人は美し過ぎ、むしろあんたシャンインね」
大カマ様「何故かメインヒロインに⁉︎」
すぅ様「男子に負けた〜」
監督「小さい方の人は可愛い過ぎ、診療所の看護婦の子の役ね」
小カマ様「オカマ役以上に笑えない結果に・・」

「演じるハート」後編

もあちゃん「フフフ、じゃあもあはもう1人のヒロインの香役で決まりね!」
監督「却下!香役の相武紗季君は回想シーンの別撮りが多かったからピンピンしてます」
もあちゃん「ゲッ⁉︎そうなんですか?」
監督「じゃあ君が常連客のオカマ役でいいや」
もあちゃん「微笑みの天使、美少女モアメタルが何故オカマ役⁉︎」
すぅ様「すぅもイマイチ自信が無いわ〜」
ゆいちゃん「甘いわね、二人共。どんな役だってガラスの仮面を被って成りきらないと」
もあちゃん「あんた何処の劇団月影で習ったのよ⁉︎ってかゆいちゃん何よそのおぼこい格好っ⁉︎」
すぅ様「ランドセル背負ってる!」
ゆいちゃん「ファルコンに懐いてるJSのミキちゃんよ」
監督「採用っ!」
もあちゃん「ゆいちゃんの奴プライド捨てて本気出してきたわね」
すぅ様「メイトさんに父兄さん、それに特殊な趣向を持った人は一発でヤられるわ!」
もあちゃんすぅ様「「ゆい、恐ろしい子・・」」

そんな訳でナントカ撮影に漕ぎ着けたものの、本物のキャストさん達が思ったより早く快復したのでこの映像は陽の目を見ることはありませんでした。

もあちゃん「なんかチョット残念だけどこれで良かったのかな」
すぅ様「そうね、私達にはまだまだかな。やっぱり彩花ちゃんや愛莉ちゃんは凄いよね。」
もあちゃん「うん、そうね。私達は私達の出来る事を顔笑りましょう!」
すぅ様「よーし、気合い入れてベビーメタルぞー!」
もあちゃん「おーっ!」
ゆいちゃん「・・・」

しかし後日、ヨウツベにゆいちゃん演じるJSのミキちゃんの登場シーンだけ編集した動画がアップされました。数日で『ギミチョコ!』の再生回数を抜かしたそうです。なお投稿者は元P委員長と言う名前だったそうです。
由結、恐ろしい子・・・


2015年10月-

314-24日 21:42

すぅ様「ヤバイわ!ついに出るわ!」
ゆいもあちゃん「??」
すぅ様「例の私達のフィギュアの事よっ!」
もあちゃん「それな!確かにヤバイわ・・私達の分身であんな事やこんな事をされちゃうかも!」
ゆいちゃん「いやあーっ、きっとスカートをまくられたり丑三つ時に五寸釘刺されたりしちゃうのよーっ!」
すぅ様「そんな事はどうでもいいのっ!」
ゆいちゃん「えっ?いいの?」
すぅ様「早く予約しないと無くなっちゃうわ!」
もあちゃん「あんた本人なんだからナントカなるわよ!」
すぅ様「こういうのは自分で買いたいの!それによんっ体買わないと送料が無料にならないからYUIMETAL2体とMOAMETAL2体をポチっとな」
ゆいちゃん「なんで私達よ⁉︎」
すぅ様「YUIMETALは白ワンピバージョンとペコちゃんバージョンにカスタマイズ!」
もあちゃん「もあは何されちゃうの?」
すぅ様「1体は森センセコス」
もあちゃん「MOAMETALフィギュアの意義はどこに?」
すぅ様「で、もう1体は手をついて足でう○こ玉を転がしてるポーズね」
もあちゃん「・・それはfunkoろがしね・・」


-【小石蹴り部 第6章】-

2015年9月-

999-22日 15:19

すぅ様「メーテル、エーテルが煮エーテルよ!」
もあちゃん「哲朗、いくらコメントが999だからってそれは苦しいわ」
ゆいちゃん「ちょっと二人ともやかましいわよ」
すぅ様もあちゃん「ゴメンね、つい銀河鉄道ごっこをしちゃったの、テヘ(^^)」
ゆいちゃん「もう!考え事してるんだから起こさないで!」
すぅ様もあちゃん(・・それ考え事かぁ?・・)


-2015年8月-
437-02日 01:16

KOBA「おーい、金沢で金箔ミサ決まったゾ」
前田神「自分にお任せ下さい!前田の名にかけて加賀百万石を制覇しますゼ!」
KOBA「ああ、その日スタメン青山君だから」
前田神「がーん( ̄◇ ̄;) 」
KOBA「まあいいや、あとやっぱり金箔塗りは皮膚呼吸ヤバいから中止ね」
前田神「がーん( ̄◇ ̄;) 昨日練習したのに」
KOBA「代わりに輪島塗りにしたから」
前田神「ハードルあがった上にかぶれるからっ!」
KOBA「それとゴーゴーカレー禁止な」
前田神「えっ⁉︎楽しみにしてたのに何故?」
KOBA「ほら、カレーが辛いとか言って帰られると困るし」
前田神「・・いや自分ピアノとか弾かないし・・」


-2015年6月-
762-17日 07:48
『タコおかん』

S君の初BABYMETALは去年の幕張のぼっち参戦でした。その時の多幸感が忘れられずその後もどんどん深みにハマる事になりますが、それとは別な理由で忘れられない出来事がありました。実はこの日以来彼の視界の片隅でタコのお面を付けた浴衣のおばちゃんが住みついたのです。
おばちゃんは大抵踊っていました。
それはドキモに見えたりイイね!に見えたりギミチョコに見えたりしましたがやっぱりタコ踊りでした。
不思議ではありましたが、人に言ったところで真に受けてはもらえないでしょうし何より彼自身がそのユーモラスなキャラに愛着を感じていたのでそのうち気にならなくなりました。
おばちゃんは『タコおかん』と名乗ってS君と多幸感を共有する為にお狐様から派遣されてきたと言いました。
やがてBABYMETALがニューヨークやロンドンでも成功を収める頃、S君の周りでもそれを語り合える仲間が増えていき、タコおかんは留守がちになっていきました。
そしてBABYMETALを応援する部活に参加する頃にはタコおかんの姿は完全に見かけなくなりました。

年が明けてBABYMETALの大きいライブに参加しました。S君は仲間と一緒にユイメタルゾーンのドセンで観戦しましたが、ユイメタルが目の前でパフォーマンスしてくれている時、その背後に久しぶりにタコおかんが現れS君の頭に直接語りかけるように言いました「あんたはもう大丈夫だからあたしゃ他のメイトさんとこ行くよ、元気でな、しーゆー」と。
彼はその「しーゆー」がフランス語で言うところのオウルボワールではなくアデューなんだと悟りました。そして熱狂の中何度もありがとうと涙を流しながら叫び続けたのでした・・

-2015年5月-

179-18日 18:37

ゆいちゃん「すぅちゃんの英語力が日増しにアップしてるわね」
もあちゃん「おかげでもあのワッツアップ!もインパクト薄れちゃったよ・・」
ゆいちゃん「すぅちゃんよく寝てるけどいつ勉強してるのかな?」
もあちゃん「ヨシ!じゃあ確かめてみましょう」

ゆいちゃん「おお!コレは!寝てる間に喋れるようになっちゃうと言うスピードなんちゃらじゃないっ!」
もあちゃん「流石メタルクイーンね!元手かけてるわ・・」
ゆいちゃん「ではすぅちゃんが寝てる間にCデロを違うものに替えてみましょうw!」
もあちゃん「そうしましょうw!」

翌日・・
すぅ様「あれ⁉︎ 朝目覚めたら『じゅげむ』が言えるようになってるぞ⁇」
ゆいもあ「・・クックックww」

そのまた翌日・・
すぅ様「あれ⁉︎朝目覚めたら円周率が100桁程言えるようになってるぞ⁇」
ゆいもあ「・・ウシシシww」

そのまたまた翌日・・
すぅ様「あれ⁉︎朝目覚めたら『走れメロス』が暗誦出来るようになってるぞ⁇」

ゆいちゃん「そろそろ普通の英語学習用のに戻してあげましょうか?」
もあちゃん「そうね、じゃあ元のCデロはどれだっけ?」
ゆいちゃん「その辺の英語が書いてあるヤツじゃない?」

〜ROTRの当日〜

すぅ様「すぅは今朝久々に英語力がアップした気がしたから現地のスタッフさんに積極的に話しかけてるんだけど皆んな恥ずかしがって逃げちゃうんだよ」
ゆいもあ「??」
KOBAMETAL「おーいお前達、俺がシカゴで買った素人投稿モノのエロリアン知らないか〜?」
ゆいもあ「「妙なモン買ってんじゃねえ!」」
すぅ様「??」

90-15日 07:35

ゆいちゃん「私達が世界を股にかけているうちにさくら学院も賑やかになったわね!」
もあちゃん「それなんだけど、誰か気になる子はいる?」
ゆいちゃん「そうね、父兄さんの間でも話題のメガネっ子ツインテの吉田爽葉香ちゃんとかいいわよね〜」
もあちゃん「あのメガネは反則だわ!っていうか伊達かな?度が入ってるのかな?」
ゆいちゃん「どっちだろうね?でももあちゃんのも素敵よ」
もあちゃん「え?もあはメガネしてないよ?」
ゆいちゃん「ううん、フレンズっていう素敵なレンズが入っているわ」
もあちゃん「ゆいちゃん!ライバルと親友の顔を持つ二人でシカゴも顔笑ろうね!」
ゆいちゃん「うん!シカゴも赤子が陥落よ!」
すぅ様「いいわぁ〜、美少女二人が絡み合う光景は!すぅはそんな絵面に目ガネェのですよ、メガネだけに」
ゆいもあ「もう、すぅちゃん邪魔しないで!あっち行ってて」ドン!
すぅ様「わぁ、度付き飛ばされた!メガネだけにw」

-【小石蹴り部 第4章】-

2015年5月-

648-01日 12:33
という訳で「小石戦隊マ行レンジャー」の発足となりました。

「マコレンジャー!」「MIKOレンジャー!」「mu-レンジャー!」「メロレンジャー!」「おい!『モ』はどうした?」「誰か『モ』はいねえか?」「ふふふ、お呼びかしら?」
全員「あ、モアレンジャーだっ!」

が、しかし発足も束の間マ行レンジャーに問題がのしかかる!

メロレンジャー「えー残念ながらmu-レンジャーがキャバクラとの両立は難しいという事で脱退しました。新しく『ム』の隊員を探さなくてはなりません・・」
モアレンジャー「そう思って今日はもあの知り合いを呼んできました」
マコレンジャー「ホンマでっか?もしかしたら『ム』の次は『ト』がついて最後『ウ』がつかはるんちゃいまっか?」
モアレンジャー「正解!ではご本人をお呼びしましょう!」
全員「うおおおっ!!初代かっ⁉︎初代なのかっ⁉︎」
「コニチワ、エイドリアン・ムトゥデース!」
全員「誰やねーんっ!」

〜 一口メモ 〜
※ムトゥさんはルーマニア代表も務めた有名なサッカー選手です。名門インテルに在籍した事もあります。
※ムトゥさんは気性の荒いストライカーです。

その後、コイケ部的にストライカーは由結ちゃんだけなのでムトゥさんは放出されました。
引き続き『ム』の付く隊員募集中です。


2015年4月-

108-15日 08:00
『メロスピ色の君と』

不安で眠れないと暗い病室(へや)で呟いた あの日と同じように
くたくたの手で胃をぎゅっと目一杯
抱きシメサバ 心が空色に腫れてくよ

血だまりのようなヤブ医者が
ほつれたお腹を隠してる

蟻触れた言葉じゃなくて
見守ってくれる 剃れだ毛で陰部だよ
いつだって目に見えないキズなんかを君は患部しみる


って、全くハゲ増して無いんですけど、ただの替え歌になっちゃったんですけどメロぶちょーの順調な開腹、あっ、回復を祈ってます!

128-15日 23:57

MOAMETAL「それでは次のお葉書ね。えー山梨にお住いの六年生のRYO君からです」
SU-YUIMOA「ありがとうございます」
MOAMETAL「ベビーメタルのお姉さん達の好きなクワガタは何ですか?ってお姉さん達一応生JKだからねwクワガタの事はちょっと分からないかな・・w」
SU-METAL「えっとね、すぅはね、やっぱりオオクワガタかヒラタクワガタかな」
YUIMETAL「ドルクス系かぁ、すぅちゃんらしいなぁ」
MOAMETAL「えっ⁉︎なんか答えてるし⁉︎」
SU-METAL「ひたすら大きな個体を目指すところにロマンを感じるのよね〜」
YUIMETAL「わかるわぁ〜、最近は良い菌糸ビンが出てるから私達素人でも80㎜オーバー狙えるしね!」
MOAMETAL「チョッ、お二人さん?」
SU-METAL「ゆいちゃんはやっぱアレかな、色物系かな?」
YUIMETAL「ピンポーン!あの美しさは自然のモノとは思えないわ」
MOAMETAL「おーい、お二人さん無視しないで〜、虫だけになっ!なんつって」
SU-METAL「・・でさぁ、この前見せてもらったパプキンの青ってばちょーヤバくなかった⁉︎」
YUIMETAL「でしょ?でしょ?三代育ててやっと出たレアカラーだったんだよ〜、シビれたわぁ!」
MOAMETAL「・・・・」
SU-METAL「そしてやっぱ本命はあの子でしょ?」
YUIMETAL「当然よ!生きた宝石ニジイロクワガタ!ちょー綺麗なんだから!」
SU-METAL「輸入禁止だったちょっと前までは100万円位したらしいよ。まあ今ではその辺のペットショップで5,000円しないけどねw」
YUIMETAL「という訳でそれじゃあココで一曲かけましょう・・」
SU-YUI「No Rain, No Rainbowです、どうぞ!」

MOAMETAL「・・オマエラホントJKナノカ?・・」 

-【小石蹴り部 第3章】-

2015年4月-

963-10日 10:43

Mぶちょー「という訳で我々小石蹴り部でBABYMETALのコピーバンドを結成しましょう!」
部員達「おーっ!」

各パートはベース→F部員、ギター→E部員とま部員、ドラム→打ち込み
、バンマスとエアードラムでMぶちょー、ダンス&スクリーム→Sっぱ部員とRYO君、プロデューサー→RYO君P、専属カメラマン→おや部員、専属霊媒師→トシ部員、政策担当→マ首相、補給部隊という名のパシリ→L部員(ゴメン)、精神的支柱→だお姉様、その他の方達はモッシュ&ヘドバン、メインボーカルは決まらず第一候補メロっ娘ちゃんという布陣でスタートしたのであった。

初スタジオ合わせの日、程なくするとスタジオのドアが開きました…

すぅ様「召喚悪魔P!(Mぶちょーの事だYO)ゆいちゃんから聞いたわっ!BABYMETALのコピーバンドを始めたんだけどボーカルがいないんだってね?喜びなさいっ、下民ども!このメタルクイーン様自ら降臨して歌って差し上げるわっ!」
小石バンド「・・・・・」
すぅ様「えっ⁉︎何っ⁉︎リアクション薄っ!」
小石バンド「えっとぉ、すぅ姫様おん自らお歌いになられたらそれは本物になっちゃうぢゃないDeathかっ!私達がやりたいのはコピーバンドなんですYO❗️」
すぅ様「ええーっ⁉️ってなんでやねんっ❗️」

810-02日 12:50
そう言えば今日の夕方から転入式のチケット応募が始まるけど皆さんは応募するのでしょうか?

そして今更ネタにするのも憚られるシリーズ

3月29日卒業公演を終えた楽屋にて…

すぅ様「ゆいちゃん、あの時なんで席を外したの?」
ゆいちゃん「ちょっと不謹慎かなと思ったんだけどメールをしたの」
もあちゃん「メール?」
ゆいちゃん「うん、さくら学院の生徒でいるうちにどうしても伝えたい事があって・・だって時間は待ってくれないから、卒業式が終わったらゆいはもう学院の生徒じゃないから・・」
すぅ様「あっ、メールと言えば携帯の電源切ったままだった!ピッと」
もあちゃん「わたしもだ!ピッとね」
すぅ様「おや、メール着てた」
もあちゃん「もあもだ、誰からだ?」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

すぅちゃん、もあちゃん、今までありがとう! 水野由結

そして・・・

さあ二人とも世界を獲りに行くよっ! これからもよろしくね! 
YUI-METAL

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

すぅ様、もあちゃん「ゆいちゃん・・・」

みんなが優しく見守る中、いつまでも抱き合う三人なのでした……

779-01日 07:45
4月1日ですね・・

もあちゃん「なんか今日のすぅちゃん動き悪くね?」
ゆいちゃん「そう言えばそうね、なんかおっかなびっくり的な?お腹もちょっとポッコリしたんじゃない?」
すぅ様「ゴメンね、ちょっと身体が重くて…」
もあちゃん「そう、じゃあココらで休憩いれましょ!なんか買ってくるよ、何がいい?」
ゆいちゃん「トマジューお願いね」
もあちゃん「すぅちゃんは何にする?」
すぅ様「わたしは《酸っぱいもの》が欲しいです」
ゆいもあ「・・・・」
すぅ様「さてと、雑誌でも見てリラックスぅ、とね」
もあちゃん「・・えっと、すぅちゃんは何の雑誌読んでいるのかな?」
すぅ様「えっ?『たまごク○ブ』だけど何か?」
ゆいもあ「「ええっ⁉︎すぅちゃん御懐妊っ⁉︎」
すぅ様「てへっ、そこはまず父親は誰?って聞いて欲しいなぁ」
ゆいちゃん「だ、誰なの?」
すぅ様「えっとぉ、いつもよくしてくれる家庭を持ってるメイトさんなんだけどぉ、ちょっと毛が長くて・・って、ほら、今お腹蹴ったよっ!・・・もあちゃんが、げふっ」
ゆいちゃん「もあちゃんなんて事するの⁉︎妊婦さん蹴っちゃダメだよっ」
もあちゃん「すぅちゃんが妊婦さんなわけないでしょ!これはエイプリルフールよ!お腹にタオルまで入れてからに」
すぅ様「いやあ、バレました?わざわざ『たまごクラ○』までテレながら買ったのになぁ」
ゆいちゃん「もう〜!ビックリしちゃったYO!」
もあちゃん「すぅちゃん!いくらエイプリルフールとはいえついてイイ嘘と悪い嘘があるんだからっ!さくらも卒業してこれからはBABYMETAL一本で顔笑っていこうって三人で誓ったばかりなのに酷いよっ、うわーん💧」
すぅ様「ご、ゴメンねもあちゃんゴメンねっホントゴメンっ!おろおろ」
もあちゃん「ま、嘘泣きだけどねケラケラ」
すぅ様「わーん騙されたぁ!」
ゆいちゃん「嘘対決はもあちゃんの勝ちね!」

そんな春の一コマでした

2015年3月-

605-20日 12:44

すぅ様「THE ONEからメールが着たね!」
ゆいちゃん「そうそう、4/23の黒ミサと翌日の赤ミサね!」
もあちゃん「黒ミサは男性のみで赤ミサは女性のみって事みたいよ」
すぅ様「それだと黒ミサは私達抜きで神バンドの演奏のみ、赤ミサは神バンド抜きのアカペラって事ね!」
ゆいもあ「「そんな訳ないでしょ!」」

588-18日 08:02
もあちゃんはベビメタの練習に遅刻してしまいました・・

もあちゃん「ゴメンねー、遅くなっちゃって、ってアレっ⁉︎すでにもあがいるっ!」
ゆいちゃん「あれ?もあちゃん?じゃあ今まで一緒に練習していたパーカーのフード被ってサングラスでマスクしたちんちくりんは誰なの?」
もあちゃん「ちんちくりんな時点で気付いてよっ!」
偽もあ「咲希はちんちくりんぢゃないもん!」
すぅ様「は?今なんと仰いました?」
偽もあ「あ"っ、なんでもない×2咲希は最愛よっ!」
3人「・・・・」
ゆいちゃん「じゃあいくよ、グッド〜」
偽もあ「オー、ってなんでもない×2💦」
もあちゃん「偽もあちゃん、今オーの次は何て言おうとしたのかな?」
偽もあ「咲希は偽もあぢゃないもん!本もあだもん!オーオー言ってローソンオブレジスタ歌おうとしただけだもん」
すぅ様「なんだそりゃ⁉︎もしかしてだけどロードオブレジスタンスの事?それだと思わずポンタカード出しちゃうよ」
もあちゃん「じゃあ偽もあちゃん、アルファベットのOとPではどちらが先かな?」
偽もあ「えーとABCD・・」
ゆいちゃん「えっ?そこからかいっ⁉︎
っていうかすでに偽の部分はスルーなんだね」
偽もあ「EF・・中略・・OPQRだからOが先っ!」
もあちゃん「正解!で、あなたお名前は?」
偽もあ「大賀咲希っ!……あっ、しまった!」

もあちゃん「という訳でベビメタに紛れて手っ取り早く人気者になろうとした咲希は罰として次のLoGiRLは路上からよ!」
咲希「ひぃー、森センセーが言ってたやつじゃん!」
すぅ様「これがホントの路GiRLねw」

なので次のLoGiRLは3年生全員とレギュラーの莉音、路上から咲希でお送りします!

491-13日 15:16
ゆいちゃんともあちゃんはリアル中学では一足早く卒業式でした・・・

ゆいちゃん「制服の胸のボタンを下級生達にねだられちゃったわ」
もあたん「ゆいちゃんはイケメンキャラのトマト君がブレイクしたおかげで女子にもモテモテだもんね!」
ゆいちゃん「そういうもあちゃんこそ最後の告りチャンスを逃すまいとした男子が物販の列ほど並んだらしいじゃないの?」
もあちゃん「徹夜組には悪い事しちゃったけどもあはやる事があったからスルーさせてもらったわ」
ゆいちゃん「何をしたのかな?」
もあちゃん「夜の校舎窓硝子壊して廻ったの」
ゆいちゃん「いつの時代の悪い子なのよっ⁉︎」
もあちゃん「そして防音保温に優れた二重硝子に替えてやったわ!」
ゆいちゃん「無茶苦茶凄い卒業記念制作ぢゃないの⁉︎」
もあちゃん「中空部分の結露防止は10年保証なの。しばらくは後輩に感謝されるわ。ってまあそれはいいとしてゆいちゃんは何かしたの?」
ゆいちゃん「卒業写真のゆいが同級生達を何年先でも元気づけられるように…」
もあちゃん「素敵な笑顔で写ったのねっ⁉︎」
ゆいちゃん「白眼で写ってやったの」
もあちゃん「怖いわよっ!」
すぅ様「おーい、二人ともリアル中学の卒業おめでとう!」
ゆいもあ「「あっ、世を忍ぶ仮のJK姿のすぅちゃんだ、ありがとう!って、すぅちゃん卒業生でもないのに第二ボタンが無いよ?」」
すぅ様「あ、気づいちゃった?これはね、最近育ったお胸の圧力にYシャツの第二ボタンが弾け飛んじゃったの!」
もあちゃん「・・・すぅちゃんありがとう」
すぅ様「えっ?」
ゆいちゃん「私達の感傷的になりがちの気分を盛り上げる為にわざわざ第二ボタン引きちぎってまでそんな冗談言ってくれて・・」
すぅ様「・・あゝ、自分の嘘がむなしい・・_| ̄|○」

327-03日 08:15
学んdeマンデー終了後は皆んなでお風呂、泡泡ドリームタイムDeath!

モアたん「さあしーちゃん脱ぐのよ、サキたんお尻お尻」
白井さん「イヤ〜、モアさんがいらんことするよぉ〜」
モアたん「何を言ってるの?このお風呂の入りっぷりがLoGiRL出演に繋がってるのよ!見なさい莉音の豪快な入浴っぷりを!まるで自分ちよっ。莉音はおかげで毎回出演なの。」
白井さん「えっ、そうなの?」
モアたん「しーちゃんはお風呂程度を恥ずかしがってるから未だちゃんと出演出来ないのよ。はい脱いで!」
白井さん「やめて〜恥ずかしいよぉ、モアさんこれ以上はハラスメントコードに引っかかりますよ!」
モアたん「セクハラとな⁉︎ハラショー!あっ、ちなみにこれは生徒会長繋がりでラブライブえりちのマネよ、そしてマネーはハマショーよ」
白井さん「何ですかそれ?知りませんよぅ」
山出さん「愛子知ってる知ってる」
白井さん「そんな訳ないよね⁉︎っていうかそれめぐの持ちネタだし」
モアたん「ごちゃごちゃうるさいゾ、ほれ近うよるのダァ〜」
白井さん「キャー助けてユイさーん!って白眼剥いて湯船に浮かんでるわっ!髪の量もハンパないわ!」
ユイちゃん「特訓中よっ、邪魔しないで!」
白井さん「なんかすみません…」
モア、ユイ、莉音、愛子「「「「そこはペルドンでしょ!!」」」」
白井さん「うぅ、ダメ出しだぁ・・・」

顔笑れ白井さん!そして女子のバスタイムは超カオスだYO!

2015年2月-

261-28日 15:12

スー様「ワールドツアーの日程が増えたね」
ユイちゃん「それは正しくハードの地球だわ」
モアたん「でも世界中の色んな人に会えるね!」
ユイちゃん「まずはメキシコの人にご挨拶よ」
スー様「メキシコといえばUFOの出現率がパネェらしいよ。もしかしたら宇宙人にもご挨拶出来るかも!」
ユイモアちゃん「それなら私達は今まさに遭遇しているのかもしれない……」
スー様「・・ほぅ、それはもしかしたらスーメタルの事を指しているのかな?この地球人どもは」
モアたん「あっ、ほら、つまり才能的な意味で?」
ユイちゃん「そうそう、会えたらレアだな、って感じ?」
モアたん「あと肘関節の動きとか?」
ユイちゃん「それと指関節の動きとか?」
スー様「なあんだ、つぶらな瞳とかツルツルなお肌とかそういう事ではないのかぁ」
ユイモアちゃん「外見的な事を期待してたのっ⁉︎」
スー様「まあいいでしょう。それより5/16のアメリカから5/29のドイツまでは一旦帰れるのかなぁ?」
モアたん「2週間近くあるし学校もあるから帰国するんじゃない?」
スー様「あゝ良かった!」
ユイちゃん「ナニか有るのかな?」
スー様「5/20発売のライブBデロ注文しちゃったから家に居ないと」
モアたん「スーメタルなのに予約したの⁉︎」
スー様「Amazonで」
ユイちゃん「せめてアスマートにしようよ!」

宇宙人まではいかなくとも普通の人間ではないな、と思うユイモアちゃんなのであった……

200-25日 01:11
198. tuzukukana-METAL 2015年02月25日 00:24
SU-METALの日曜日 AM9時頃
部屋には柔らかな朝日が差し込み、時がゆっくりと流れている・・・
いつものように涎を垂らしながら熟睡中のSU-METAL。

だがそこに突然雷が落ちる!
すう母「こらっ!すず香!いつまで寝てんの!いい加減起きなさい!」

SU-METAL「・・・うわっ⁉︎何するのよ!このメタルクイーンのすぅちゃんに対してママとはいえ許すまじ!」
すう母「ごちゃごちゃ言わんと早よ起きいや。片付かんじゃろ?」
SU-METAL「日曜の朝にそんな事言うヤツはママとはいえ私の魔法で眠らしちゃるけんのう!」
すう母「JKにもなって何訳わからん事ぬかしとるんじゃ」
SU-METAL「過〜ぎ〜て〜ゆく〜と〜き〜の〜なか〜♪」
すう母「なんじゃ?スーメタルが歌い出しおったじょ?」
SU-METAL「瞳を閉じ〜た〜ママ〜♪」
すう母「んっ、バタン、ぐぅ…ZZZ…」
SU-METAL「おやすみママ。スーメタルの日曜日は何時になっても夜明け前のあかつきなのよ。それじゃあもう一寝入り、っと」ZZZ……

ってあれ?終わっちゃった?

211-25日 07:43
※黒メタさん、おはようございます、いつもご苦労様です!
LoGiRL結局自分のスマホではリアルタイムで観れなかったので凄く助かりましたm(_ _)m御礼に黒メタさんとユイちゃんのネタを書きます。


ユイちゃん「ちょっと此処にアイツ来なかった?アイツよアイツ。ユイの白眼変顔レジスタンスを真っ向から否定する黒眼がちなあの男、黒眼多って奴よっ!いつも色んなモノ貼り付けてるようだけど6月の幕張ではアンタをステージセットに張り付けてあげるんだからねっ!だ、だから、ゼ、ゼッタイ来てよねっ!べ、別に誘ってなんかいないんだからねっ!あ、あ、会いたい訳ぢゃないもん!か、勘違いしないでよねっ!もぉー、そんなんじゃないんだからっ!」

ツンデレゆいちゃん♡

153-22日 22:58
明日も残業と称してホームセンター辺りの駐車場とかで視聴するつもりなのだ♡

父兄A「明日誰が出演するかな?」
父兄B「俺はユイッチとタグッチが出ればそれで良し!」
父兄C「自分はキクッチを是非ともっ!」
父兄A「おいら最近Wサキッチとユナノフスキーが気になるんだよね」
父兄B「リオンスカヤちゃんの大御所ぶった態度も味わい深いな」
父兄C「プーチンかよっ!って突っ込み入れたくなるよね」
父兄A「でもアイコフちゃんとメグノビッチたんのコンビがレアじゃね?」
父兄C「おっと忘れちゃいけないサラスバティちゃん!で、オマエは誰推し?」
父兄D「ぼ、僕はモーリハヤシニコフ先生がす、好きなんだな」
父兄ABC「「「オマエはローズ学院に転入してしまえっ!」」」
父兄D「ハラショー!君達はシベリア鉄道並みに冷たいなっ!」
全員「アッハハハハハ!楽しみだね!水曜のアヤミンスキー共ども露ガールは」

因みに露ガールは昔メルトダウンした「炉がアル」街にスタジオがあるとかないとか・・・

103-21日 12:32
ホームコメディ、スーメタル4月までの過ごし方伝説!
〜カラオケ編〜その① 《ヒメたん》


職人「スーメタルサントゥリマカシー」(スーメタルさんありがとう)
スー様「サマサマー」(どういたしまして)
職人「マタヨロシク、サンパイジュンパラギ」(またよろしく、さようなら)
スー様「サンパイジュンパラギー」(しーゆー)

ふう、ようやく完成したわ!自分のお部屋にカラオケルーム。しまいにゃあ何処の国の人やらよく分からない職人さんともカタコトで会話出来るようになっちゃっていたけどやっと出来たの。ちなみに紅い橋(昇降装置付き)も完備よ。
ユイモアちゃん達がさくら学院を卒業するまでの間、私はこの臨場感溢れる自作のカラオケルームで更に歌唱力を磨くの。そして勢いでオリジナル曲を作っちゃったりなんかして印税がしこたま入ってきちゃったりなんかして、じゅる、ってイケナイよだれが滴れてた…ククク、見てろよBBM!
メタルクイーンすーちゃんの印税レジスタンスをっ❗️

ヒメたん「あら、スーちゃんカラオケルームやっとできたのね!すごいわ!チョット歌わせてくれるカナ?」
スー様「そんなぁ、私が作ったんだからまず私からよぅ」
ヒメたん「ふーん、スーちゃんまでそんな事言って私に冷たくするんだね…あ〜あ、いいわよねあなたは、スーメタルクイーンだから。私なんて未だアンダーだもん…。ほとほとアンダー暮らしには嫌気がさしてるの。私だって毎年Aクラス入り目指して頑張ってる赤ヘル軍団だっちゅうの!」
スー様「なんだかわからないけどごめんなさいっすみませんっ!お姉ちゃん使っていいよ、いや、お願いだから使って下さい!」
ヒメたん「ん、あらそう?分かってくれたらいいのよスーちゃん、それじゃあついでにウーロン茶とポッキーとフライドポテトもお願いしちゃおうカナ、5分以内ね」
スー様「はい喜んで!」パタタタタ・・・

つづく 

104-21日 12:36
その② 《ママ》

ヒメたん「な~ん~度目~の~♪ ほにゃらら~ら~♪」
スー様「お姉ちゃんウーロン茶(3杯目)持ってきたんだけど…そろそろ私に使わせて欲しいなぁ・・」
ヒメたん「まだまだよ、やっとノドの調子が出てきたんだから。だいいちスーちゃんにはよくお洋服貸してあげるけど私が2時間やそこらで返せなんて言った事あったかしら?」
スー様「そんなぁ~、それとこれとは別というか、改装費に1億ルピアもかかったとかホームセンター通ったり壁塗ったり苦労したりしたのに~」
ママ「あらあら、何をもめてるの?次女-METALと末っ子-METALは」
スー様「ママ聞いてよ、お姉ちゃんがすぅの作ったカラオケルーム独り占めするのよ。あとそれから自分が付けた名前で呼んでね」
ヒメたん「ママ聞いてよ、すぅちゃんのやつがケチくさい事言うの」
ママ「スーメタル、あなたは妹なんだからお姉ちゃんの言う事を聞いた方が良いんじゃないかな?」
スー様「ええっ?、そっちなの⁉︎ だってここすぅのお部屋だよ?・・・ふん、分かったわ。よく末っ子は可愛いとか言うけどあれは嘘ね。そうよ結局は一緒にいる時間が長いお姉ちゃんの方が可愛いんだ……」
ママ「えっ?そんなの当たり前ぢゃない。その通りよ、なあんだよく分かってるじゃない」
スー様「えっ、そこ認めちゃうの?もしかしてすぅは要らない子なの?実は酔った勢いで間違って出来ちゃった子なの?」
ママ「オホホ、冗談よ。メタルクイーンの上に君臨する唯一の存在としてのママの立場をちょっと誇示して楽しんでみただけなのゴメンね。2人とも私の大事な金ヅっ、あ、大事な娘達よ!」
スー様「今一瞬黒い本音出ませんでしたか?」
ママ「もう、馬鹿ね!何言ってるのよ。次女-METALも、末っ子-METALも、2人ともママがお腹を痛めて産んだ大事な金ヅルよ」
スー様、ヒメたん「「金ヅルって言っちゃってるしっ!!」」

つづく


105-21日 12:40
その③ 《パパ》

ママ「いやあ、コレは楽しいわね!わざわざ出掛けなくてもカラオケで楽しめるなんて最高だわ」
ヒメたん「ホントホント、すぅちゃんには感謝しなくちゃね!」
スー様「・・そう思うんだったら早くすぅに返してよぅ……」
ママ「あらあら、ママのワインが空いちゃったわ。早く持ってきてね」
ヒメたん「すぅちゃんポテト(2皿目)まだかな?」
スー様「あんたらそこそこオニやわぁ」
パパ「やあ、ママ-METAL、次女-METAL、スーえっ子-METALただいまー」
スー様「パパおかえりーってあんたもそんな呼び方かい!っていうかすぅの呼び方アレンジしてるし」
ママ「あなたお帰りなさい」
ヒメたん「パパお帰り!パパも一緒に歌わない?」
パパ「おおっ、スーメタルが作ったカラオケ部屋かい?よーし歌おうか!あっ、スーメタル、とりまビールお願い」
スー様「もう、すぅは店員さんぢゃないのに~」
ママ「あなた何歌います?」
パパ「そうだなぁ、ママ、久々に一緒に『銀恋』歌っちゃう?『銀恋』!」
ママ「ホホホホいややわぁ、もうあなたったら四人目-METALでも作るおつもり?」
パパママヒメ「「「わはははははは・・・」」」
スー様「・・・あのぅ、コウノトリさんの正体を知ってしまってから下のきょうだいが出来るとか恥ずかしいんですけど……」

と、言いつつも男の子のきょうだいに憧れるスーメタルであった。

つづく

106-21日 12:42
そのよんっ 《ユイちゃんモアたん》

スー様「ううっ、何故かすぅだけ忙しいよう〜(>_<)」
ユイモア「「ピンポーン♪ごめん下さいお邪魔しまーす!」」
スー様以外「「「いらっしゃーい!」」」
スー様「ゲッ、ユイちゃんモアちゃん!何故ここにっ⁉︎」
ユイちゃん「いやあ、ヒメ姉様がすぅちゃんが良いもん作ったからおいでって」
スー様「ううっ、二人には印税レジスタンスの一環のカラオケレジスタンスは内緒にしておきたかったのに〜」
ユイちゃん「それはいいからお茶とトマトをお願いね」
モアたん「モアはとりまおつまみね」
スー様「ヒィー、更に忙しくなっちゃったよう!」

モアたん「おぢ様、飲んでます?グラス空ですわよ。モアが淹れて差し上げますわ」
パパ「おやモアちゃん悪いねェ」
モアたん「いえいえ、そんな大した事無いです、モアの事もっと使って下さいね」
パパ「もーう、良い子なんだからっ!こうなったらモアちゃんもうちの子になるかい?」
モアたん「おぢ様っ!💢」テーブルをバンッ!
一同「・・・・・」
パパ「・・あ、あっとゴメンゴメン、おぢさん調子に乗って言い過ぎちゃったよ💦」
モアたん「違うのおぢ様、だって娘になっちゃったらお嫁さんになれないでしょ?」
パパ「ひでぶっ!」ブシャー、バタン・・・
ヒメたん「パパがハナヂ吹いて気絶した!」
スー様「これはモアメタルの小悪魔攻撃よっ!特に中年男子は気をつけて!」
ママ「あらあら妬けちゃうわね」
スー様「とりあえず邪魔臭いから起こしましょう」
ユイちゃん「寝てんじゃねぇよブタ野郎!」
パパ「あべしっ!」ブシャー、バタン・・・
ヒメたん「パパが更にハナヂ吹いて悶絶したわ」
スー様「これはユイメタルのドS攻撃よ、気をつけないと癖になるわ!BBM…恐ろしい子達……」
ママ「スーメタル、とりまお手スキでコイツその辺に埋めてきてちょうだい」
スー様「了解Death‼️」

つづく

107-21日 12:45
その⑤ 《大姉ちゃん》

ユイちゃん「すぅちゃんトマトまだぁ?」
スー様「ゴメン今収穫してくる!」
モアたん「すぅちゃんトイレ付き合って!お願い!」
スー様「もうしょうがないわねぇ」
ママ「スーメタル!何よこのワインは。この私に3プットニョス未満のワインなんか出すつもり?」
スー様「知らないよぅ、ママが買ってきたやつ出してるのに~」
パパ「スーメタル、次女-METALが同じ歌ばかり唄うぞ」
ヒメたん「な〜ん〜ど目の〜♪」
スー様「ホント何度目よ⁉︎」
長女「ちょっと皆さん!」
パパ「おおっ、長女-METALおかえり」
一同「お姉ちゃんおかえり!」
長女「ご機嫌よう・・と、言いたいところだけどちょっとよろしくて?」
パパ「お、どうした長女METAL?」
長女「皆さんすず香ちゃんの扱いが酷すぎます!あれでは可哀想です!」
スー様「ううっ、やっとちゃんとした名前で呼ぶ人が現れた」
モアたん「そこなのかよっ!」
長女「お姉ちゃんね、物陰からそっと様子を窺ってました。そう、小一時間ほど」
スー様「窺ってないで手伝ってよっ!」
長女「それはもう『巨人の星』のAKIKO-METALのように」
スー様「明子姉さんメタルネーム持ってないからっ!」
長女「すず香ちゃんはね、お歌の歌詞は良く覚えるけどそれ以外はニワトリ並みにオッペケペーなんだから。ちゃんとオーダーは紙に書いてあげないと」
一同「あゝナルホドっ!」
長女「という訳でハイこれ、私のオーダーね【おにころし あつかん🍶 りくえすと→ ざ・ぶるーはーつのりんだりんだ】すず香ちゃんが読めるように全部ひらがなで書いたわよ。絵入りでね♡」
スー様「何気にあんたが一番酷いわっ!」
長女「さあ皆んな盛り上がっていくよー」
スー様以外「オーッ!」
スー様「ヒーッ!また更に忙しくなっちゃったよぅ(>_<)」

つづく

108-21日 12:50
その⑥ 最終話

私はスーメタル。何故だか自分で作ったカラオケルームを使う事も出来ずに店員さん扱いを余儀無くされてるの。にも関わらずこの充実感は何?
そう言えば最近では私もお姉ちゃんも忙しくて家族で何かする事がすっかり減っちゃってたわ。久しぶりにみんなでワイワイガヤガヤちょー楽しい!
パパもママも大姉ちゃんも小姉ちゃんもユイちゃんもモアちゃんも皆んなとっても嬉しそう!
POCHI-METALも「わん!」TAMA-METALも「にゃあ~」皆んな喜んでくれている!
カラオケルーム、作って本当に良かったわ。すぅも立派な店員さん目指して顔笑らなくちゃ!

そしてすぅ週間後・・・
とあるカラオケ屋さん

店長「はいミーティング始めます、皆んな聞いて下さい。バイトの中水地(どうやらなかみずちという偽名を使っているらしい)さんの真面目で頑張る勤務態度が認められて新人ながら時給が50円アップしました。はい拍手!」パチパチパチパチ「
他の皆さんも見習って頑張って下さい!」
店員達「はーい」
バイトA「ところで中水地って誰よ?」
バイトB「あそこで小さくガッツポーズしてる子」
バイトA「なんか見たような顔だなぁ。アイドルであんな子いなかった?」
バイトB「アイドルがこんなトコでバイトしてる訳無いじゃん!それにあの子オーラゼロだしジャージだぜ?」
バイトA「ですよねー」

顔笑れスーメタル!カラオケレジスタンスをクリアするその時まで・・

26.27.28.29-17日 03:33
祝第3章記念特別営業ゲスマートへようこそ!

ゲスマート店長「あっ、パートの※だお姉さん、今日は自分代わりますから上がって下さい。大丈夫ですよ、タイムカードは時間過ぎてから押しておきますから。すみませんね時給444円なのに毎日岡山から来て頂いて。今日は『ぼっけぇ』が聞けて嬉しかったッスよ、ぼっけぇきょうてぇって感じで。あとウチのネタがうまいのは姉さんのおかげです、はい。」

ゲス店長「はい、いらっしゃい!ってコレはコレは大手スーパーの※LIFEさんじゃありませんか。何か御用ですか?何ですと⁉︎ 店内に小石が蹴り込まれる事件が発生しているから注意してってわざわざ言いに来てくれたんですか?ありがとうございます、ホント良い人です、こんなゲスマートに申し訳ありません、って早速小石が転がってきましたYO!何か書いてあります!
《残念でした・・・浅香唯》
・・えーと誰だったら当たりだったんでしょう?」

三姫「「「ごめんくださーい」」」
ゲス店長「おおっ、コレはお嬢様方いらっしゃいませ」
モアたん「モアはジュースのおつまみ買いにきました!」
ユイちゃん「ユイはトマトとミルクレープよ!」
スー様「すぅはね、なんかオトナだから2人の付き添い」
ゲス店長「まあ三人ともゆっくりしてらして下さいね」
ユイちゃん「あれっ⁉︎あそこにいるの召喚悪魔Pの奴ぢゃね?」
モアたん「本当だっ!※メロスピだ♡
でもなんか疲れているみたい…」

ユイちゃん「※召喚悪魔Pの奴お疲れのようね」
モアたん「もう※メロスピったら…」
ゲス店長「あのお客さんならいつもエナジードリンク『レッドポニョ』とサクラ印の岩塩『顔笑ん』を買ってかれますね。どうにも不器用なファイターらしいです。わたくしもよく塩ふられちゃうんですよねー」

スー様「あっ、また誰かきたよ」
※すっぱまん「よーし、今日こそは買うぞミルクレープ!」
ユイちゃん「あれれ、ユイと同じモノ探してるYO、ひとつしか残って無いんだけどどうしよう」
ゲス店長「あの方でしたら多分譲ってくれますよ、美少女には優しいんです」
すっぱまん「おやっ⁉︎新しい新製品発見!これくださーい、どうもねー
それじゃあしーゆー!」
モアたん「あれれ?最初に言ってたのと違うモノ買ってっちゃった」
ゲス店長「大丈夫ですよ、大抵3日もすれば思い出すようですから」

スー様「わっ!なんか関西弁の大きいお客さん来た!」
ゲス店長「あの方は※マコちんさんと言って実はどっかの首相なんですけどファーストレディには滅法弱くていつもこうやって使いっぱにされております」
モアたん「おやっ、なんかいちいち商品名でダジャレ言って突っ込み入れてる人がいるわ」
ゲス店長「あの方はおやびんさんと言って隙を見せると何でもダジャレにされちゃうから面白いんですよ」
ユイちゃん「ふーん、そうなんだあ」

スー様「あっ、なんかお巡りさん的な人が来たよ」
ゲス店長「あの方は※としメタさんと言ってあちこち見廻って意見してくれたり助けてくれたりする侠気溢れる方なんですよ」
ユイちゃん「へぇー、ここには色んな人が来るのね!」
ゲス店長「はい、あと文筆家でギタリストの※EMOSさんとかもいらっしゃいます」
モアたん「そうなんだあ、それで店長さんは何者なの?」
ゲス店長「いやあ、わたくしはその辺の野良ちゅうねんDeath!」
スー様「おやっ、今の『です』の言い方、それに照れたように後頭部をかくその手がキツネさんになってる!って事は実はメイトさんでしょう?」
ゲス店長「ごメイトう(明答)!」
ユイちゃん「いや、オヤジギャグ面白くないし」
モアたん「Wwww」
スー様「こやじのモアちゃんにはウケたようね」
ゲス店長「そうなんです、わたくし貴方がたの大ファンでして、今日はたまたまパートのだお姉様がBGMをイエモンに変えちゃいましたが普段はBabymetalしかかけてません!」
モアたん「あらまあ感心ね」
ゲス店長「ハイ、店が暇な時はひとりWODとかやってます。最近はお米の陳列棚に挑んで3勝6敗2引き分けです」
ユイちゃん「意味分からないし」
スー様「んっ?あの大売出しの幟の上に付いてるのさくら学院のフラッグぢゃね?」
ゲス店長「ハイそうなんですよ、最近わたくしも父兄さんに目覚めまして・・」
ユイちゃん「へぇ、チョット見直したよ」
ゲス店長「お二人の卒業式も見届けさせていただきますね」
モアたん「それはありがとう」

モアたん「それじゃあ今日は特別に私達のサインをプレゼントするわ」
ゲス店長「えっ?ホントですか?じゃあそれはいいからメグたんと愛子たんの使ったタオルとか脱ぎたてレッスンウエアとか調達してきて下さいってば」
ユイちゃん「お前最低のゲス野郎だなっ!」
ゲス店長「今日一番の褒め言葉いただきましたーっ!」
スー様「死ねっ!ヘンタイ野郎!」
ゲス店長「今日一番の褒め言葉が更新され間下ーっ!」


-【小石蹴り部 第2章】-

2015年2月-

956-14日 07:55

スー様「モアちゃん、ハイ友チョコよっ!」
モアたん「ギクッ💦」
スー様「今ギクッって言いましたか?」
モアたん「ほ、ほら、モアは『ギミチョコ』が『チョコレートディスコ』や『バレンタインキッス』を超えるその日までは封印してるのよ」
スー様「えーっ?そんな事言ってまさかメタルクイーンへの貢ぎ物を忘れたんじゃないでしょうね?」
モアたん「い、いやぁ、今年は良いカカオ豆が獲れなくてさ💦」
スー様「そこからかいっ!」
モアたん「ゴメンゴメン、その発想は無かったわ〜」
スー様「ヒドイよー」
モアたん「それよりツイッターを見てたらユイちゃんの奴彩未ちゃんのおさがりとかチャクってましたぜ」
スー様「ええ?メタルクイーンのおさがりはチャクってくれないのに?」
モアたん「いやいや、スーちゃん『着たきりスズカ』だし服の事はね…」
スー様「なによ、今ならもれなくお姉ちゃんと3人で共有出来るのに」
モアたん「着回すんかいっ!っていうかお姉ちゃんと言えばひめ姉様にチョコ渡さなきゃ!」
スー様「私通り越してそこはあるんだっ⁉︎」
モアたん「いわゆる素(すぅ)通りってやつかな」
スー様「笑えないな・・」

957-14日 12:22
スー様「モアちゃん集合っ!作戦会議よ」
モアたん「ブラジャー!」
スー様「いい加減そのネタ引っ張ってる場合じゃないわよ」
モアたん「ラジャー!」
スー様「作戦はこうよ、まずミルクレープ的に何層にも重ねたチョコを作ってユイちゃんに渡します」
モアたん「ふむふむ」
スー様「ユイちゃんは習性でそれを剥がしながら一層づつ食べ出します」
モアたん「ほうほう」
スー様「手が汚れます」
モアたん「それからそれから」
スー様「ユイちゃんが手を使えなくてあたふたしているうちに二人でマジユイちゃんのほっぺとか上腕二頭筋とかあまつさえ胸部とかプニり放題し放題っ!」
モアたん「ナイスーちゃん!」
スー様「では早速作戦決行っ!
モアたん「おーっ!」

スー様「ハイ、ユイちゃん本命チョコよ」
ユイちゃん「冗談はさておき美味しそうなのでいただきまーす!はむはむ」
モアたん(お、予想通りユイちゃん剥がしながら食べだしたね)
スー様(よし、頃合いを見てプニるわよ)
ユイちゃん「あっと、手が汚れちゃったわ、二人とも舐めて綺麗にしなさい!」
スー、モア「こ、これは予想外にブルータルな展開!」
ユイちゃん「ほら、スーちゃん左手モアちゃん右手」
スー様「こ、コレはコレでなかなか…」
モアたん「・・じゅる・・」
ユイちゃん「ほら早くお舐めっ!」
スー様「ぺろぺろ、ぺろぺろ、ほいひぃー(美味しー)」
モアたん「ぺろぺろ、ぺろぺろ、ほいひぃへ(美味しいね)」
スー様「へほはふひひへほふ♡(ベロが擦り切れそう♡)」
モアたん「ひはひひふふははへ(舌切りスズカだね)」
スー様「ははへはひは・・(笑えないな・・)」

933-13日 13:12
ユイちゃんモアたん、4の歌の歌詞にに塩対応の4って付け加えて下さい…

モアたん「ペチャの人は塩で揉むと良いらしいよ」
スー様「にわかには信じ難いけどやってみようかな」
ユイちゃん「何もせずに後悔するよりチャレンジしてみるわ」

すりすり、もみもみ、すりすり、もみもみ・・・

モアたん「二人ともどうかな?」
スー様「なんかー、むしろー、しおしおのぱーというかしわしわのパイというか・・・」
ユイちゃん「浸透圧のせいで縮んでる!」
モアたん「あ、やっぱり?」
スー様「わーん(>_<)騙したわねっ!」
ユイちゃん「ナントカしなさいよっ!」
モアたん「へっへっへ、ゴメンなさいねお嬢ちゃん方、責任とって綺麗にぺろぺろ舐め舐めしちゃいますぅよ、じゅるじゅる」
スー様「それが目当てかぁ⁉︎気色悪いよ!」
ユイちゃん「ええい、アッチ行け!塩まけ塩っ!」

スー様「ああ、また騙された…」
ユイちゃん「今日の涙はいつもよりしょっぱいじぇ」

915-12日 12:18
ぶちょー副ぶちょーに続けっ!

モアたん「そうかぁ〜、二人ともそんなにモアのような美巨乳になりたいんだ〜?」
スー様「カチンとくる言い方だけどその通りよ!ツルペタ暮らしもほとほと嫌気がさしたわ」
ユイちゃん「悔しいけど上に同じ!」
モアたん「ええ?でも我々の業界では美微乳は巨乳以上のステイタスで需要が高いわ」
ユイちゃん「何の業界なのよ?」
モアたん「んっ?アニヲタ業界」
スー様「あまり喜べないよー」
モアたん「それにね、巨乳好きの男はマザコンが多いって統計学的に証明されてるわ」※思い込みです
ユイちゃん「ウヘェ、じゃあツルペタ好きは?」
モアたん「ロリコン」
スー様「どっちもどっちじゃん!」
モアたん「考えてみてよ、マザコンと結婚したらもれなく旦那とべったりの義理母が付いてくるの、ロリコンと結婚したら最初のうちは可愛がってくれるけど年取ってくると相手にされなくなって旦那はさくら学院とか応援しだすのよ」
ユイちゃん「どっちもやだなぁ」
モアたん「それを踏まえてジャジャン!此処に天才コ●博士が発明した他人と身体の部位を1度だけ取り替えられる機械があります。モアは望まれればこの美巨乳を貴女達のツルペタと取り替えてあげてもよろしくてよ。さて質問っ!誰のどこと取り替えて欲しいですか?」
スー、ユイ「コ●博士の脳味噌と取り替えたいです」

まだまだ花より団子なお年頃ですな。

892-11日 08:11
LoGIRL終了後の食堂で…

モアたん「おやおやユイちゃん、大モリハヤシライスをヤケ喰いしてるところを見ると相当落ち込んでいるようね」
ユイちゃん「・・うぅ、なんであんな変顔しちゃったんだろう…」
モアたん「父兄さんのつぶやきが『ユイちゃんまじユイちゃん』から『えっ⁉︎ユイちゃんなの?マジでユイちゃんなの⁉︎』に変わってたわ」
ユイちゃん「ふぇーん💧」
モアたん「でも正直今日はパッとしてなかったけどあれで一発逆転ユイちゃん全部もってったじゃない!」
ユイちゃん「・・・そうかなぁ?」
モアたん「そうそう、ユイちゃん最高!」
ユイちゃん「エヘヘ、ならいっか」
モアたん「そうよ、だってユイちゃんだもん!」
スー様「ハーイ!メタルクイーンのすぅちゃん登場っ!お嬢ちゃん達何かお困りかしら?」
モアたん「たった今困った状況になったわ。せっかくユイちゃんのご機嫌が直ったんだから余計な事は言わないでね。」
スー様「お安い御用で!ところで今の制服って良いわよね、スーもちゃくりたかったなぁ」
ユイちゃん「う、早くも咲希の奴の新ネタをっ⁉︎」
モアたん「早速余計な事を」
スー様「ユイちゃんの変顔白眼にはやられたわ、キツネの写真と並べられるのはスーの特権だったのにユイちゃんバージョンも出来てたわ」
ユイちゃん「うわ〜ん(>_<)」
モアたん「スーちゃんホント何しに来たのよ!小等部からやり直せよ」
ユイちゃん「こうなったらユイの白眼を超える話題を投下するわ!」
ピッポッパ、プルルルル…
KOBA「もしもし、あっ、ユイ様なんでしょう?」
ユイちゃん「例の話、今から発表ね」
KOBA「えっ⁉︎あれは水曜の祝日って話じゃ……」
ユイちゃん「今すぐよっ!」
KOBA「はっ、かしこまりました!」

っていうのがワールドツアー発表の裏事情だったりして

864-09日 07:50
今日は月曜日Death!

ユイちゃん「それにしても先週はやられたわね!」
モアたん「あの子達があんなにやるなんてね」
ユイちゃん「私達三年生もうかうかしていられないわ」
モアたん「そうね、お水こぼしたり原稿落としたりしてる場合じゃないわね」
スー様「おやおや、BBMのお二人ぢゃありませんか、お困りのようね」
モアたん「特に困っている訳ではないけど…」
ユイちゃん「ちょっと頑張らないとって話よ」
スー様「ロガールの事ね、それならこのメタルクイーンのすぅちゃんにお任せよっ!」
ユイちゃん「イヤな予感しかしないんだけど」
モアたん「一応聞くち」
スー様「まず水は、飲んじゃダメ。」
モアたん「それ私の持ちネタじゃないさ」
ユイちゃん「外国ぢゃねえし!」
スー様「あとね、メタルクイーンのすぅちゃんが直々にツィートしまくるわ、そしてクイーン自らスタジオに行って盛り上げまくるのっ!」
モアたん「そりゃメイトさん達は大喜びだろうけど……」
ユイちゃん「それってサクラよね」
スー様「その通り!題してサクラがクイーン作戦!サクラがくいーん、さくら学院っ!なんつって!」
ユイモア「・・・・・・・」
スー様「何故に黙る?」
ユイちゃん「……さ、行こうかモアちゃん」
モアたん「うん。それじゃ打ち合わせあるからシーユー!」
スー様「わーん、待ってよ〜💦こうなったら番組買い取ってでも出てやるんだからっ!」

ってな事にならないかな?
今日は誰が出るのでしょうね(^^)





2015年1月-

513-17日 19:53
どんとこい!①

いーくーせーんーものー♪(着メロ)

スー様「ハーイ!みんなのメタルクイーンスーちゃんDeath!」
プチッ、プープープー・・

いーくーせーんーものー♪(着メロ)

ユイちゃん「ゴメン、ついイラッとして即切りしちゃった!」
スー様「それもショックだけど非通知なのが更にショックなんだけど」
ユイちゃん「ってか非通知相手にその名乗りはどうなんでしょう?」
スー様「まあまあそれよりどうしたの?良い子は寝てる時間帯に」
ユイちゃん「さっきバカンスから帰ってきたからお土産でも持って行ってついでに今日はもう疲れちゃったからスーちゃんにお風呂とか身の回りの世話とかさせてついでに土産話と称する自慢話をして得意になろうと思ったの」
スー様「それはありがた迷惑な上にスーちゃんはもうお風呂も入って歯も磨いたから寝たいんですけど…ちなみに聞きますけどお土産ってなぁに?」
ユイちゃん「戦国TシャツだYO」
スー様「いらないよっ!なんでバカンスのお土産が自分達のグッズなのよ」
ユイちゃん「えっ?欲しくないの?今ユイが着ているTシャツなんだけど」
スー様「えっ⁉︎ それはつまり伝説の脱ぎたてユイTって事になりますよね?欲しいっすマジ欲しいっす!」
ユイちゃん「ブー、一度拒否ったからダメ、ゼッタイ!土産話ならしてあげます」
スー様「ならもう今日は来ないでよう」
ユイちゃん「あらあら否定的。じゃあモアちゃんに代わるわね」

514-17日 20:02
どんとこい②

モアたん「もしもし」
スー様「貴女のメタルクイーンスーちゃんDeath!」
プチッ、プープープー・・

いーくーせーんーものー♪(着メロ)

モアたん「ゴメン、ついイラッとして思わず切っちゃった」
スー様「あんたもかよっ!」
モアたん「それはそうとモアのお土産もTシャツだYO」
スー様「そいつは脱ぎたてっすか?」
モアたん「いやぜんぜん。まったく。その辺の野良クラスメートに配るヤシの木の絵とか描いてあるやつ」
スー様「スーメタルに対してそんな扱いかよ」
モアたん「そうそう、ヒメ姉様にはイカしたブランドバッグとかイカしたハワイアンジュエリーとか買ってきたんだ」
スー様「なしてさっ!」
モアたん「という訳で今からスーちゃんちに行くね」
スー様「Don’t来い!」
ユイモア「あらあら否定形ね…」

443-14日 12:58

スー様「ねぇねぇ、ちょっち聞いて⁉︎」
モアたん「一応聞くち」
ユイちゃん「いいからユイなさい」
スー様「この前のキツネ祭りが上手に出来たからご褒美貰ったぢゃない?あれで凄いもの買っちゃったんだぁ!」
モアたん「一応何買ったか聞いとくわ」
スー様「じゃーん!聞いて驚けっ!ナント、紅い橋をお部屋用に買いました!昇降装置つきよっ!」
ユイちゃん「あのセットそんなに気に入ってたんだ…ってか使い道が謎なんだけど…」
モアたん「確かにどえりゃー驚いたけど羨ましくはないし」
スー様「工賃込みで1億ルピアもしたんだから!」
ユイちゃん「何処の業者にたのんだのよ」
スー様「これから工事着工なんだ」
ユイちゃん「ふーん、そう?ユイ達はこれからプライベートジェットで南の島へバカンスYO!」
スー様「えっ⁉︎プライベートジェット⁉︎って何者?なんか規模がスゴくね⁉︎」
モアたん「ああ、大した事無いけど。BBMは4の歌とか作ってるからね、印税が入ったのよ」
スー様「い、印税さまとはっ、な、何ヤツ⁉︎」

バラバラバラバラバラバラ・・・

ユイちゃん「あ、空港までのお迎えのヘリがきたわ!」
スー様「チョ待ってチョ待ってえっ!わたくしも連れて行って下さいましっ!」
モアたん「ほら、スーちゃんは工事着工だから監督してなきゃ!ではしーゆー⤵️」←ドップラー効果・・バラバラバラバラ・・・・

プルルルル📲
モアたん「もしもし」
KOBA「バカンス中のところすまないな」
モアたん「はい、なんでしょう?」
KOBA「スーメタルがおかしいのだが…」
モアたん「それは普通です」
KOBA「いやあ、なんか作文的な?ものをメールで送りつけてくるのだが…」
モアたん「…………印税か……」

因みに1億ルピアは100万円程度Death

350-09日 23:18
まだ見ぬメロぶちょーに敬意を表して

スー様「ねー、なんかぁ好きなサンリオにキャラってある?」
ユイちゃん「やっぱキティーちゃんかなぁ、モアちゃんは?」
モアたん「もあは・・ま、マイ…メロ…かな?・・・私の…メロさま♡…」 

メロスP「・・・ハッ⁉︎物販並んでるうちに寝ちゃったゼ!…って流石に俺以外まだ誰もいないか?それにしても良い夢だったなぁ〜。アレレ⁉︎誰かがブランケット掛けてくれてるゾ、っと手紙があるじゃん!何々?『こんな所で寝ちゃうと死んじゃうYO! Mより』だとっ⁉︎ フッ、最愛のヤツったら…」

まーと「うー寒っ!」
友人B「あれ⁉︎ブランケットどうしたのさ?」
まーと「いやあ、さっき物販下見に行った時1人だけ並んでたんだけどさ、なんかニヤニヤしながら寝ちゃっててキモかったんだけど凍死でもされてライブ中止になったら嫌じゃない?しょうがないから掛けてきてやったさ」
友人B「それはいい事したね、きっとなんか御利益あるよ!」

という訳でわたくし、デロみくじにチャレンジする事にしました(^^)

287-06日 13:14
新曲のタイトル決定によせて…

ロンドンの熱狂の最後を飾る曲はオ
ーディエンスと液晶の前の我々の
ド肝を抜く閃光だった。
オンエアーされたその曲は
ブリクストンから世界に拡散して
レキシを刻みそしてBabymetalという
ジダイの寵児を完璧に認識させた。
スーメタルの澄み渡る歌声は我々の
タマシイを震わせ掲げたキツネサイ
ンと共に凱歌を叫ばすでしょう。今
スタートする新しい章を讃えて…

264-05日 07:49

スー様「しまった!ライブ近いし浮かれてたら冬休みの宿題全くやってなかった!特に数学っ!」
モアたん「えーっ⁉︎私達なんてMステ前には全部終了してたよね、ユイちゃん?」
ユイちゃん「そんなの当たり前だし。何やってるんだかスーちゃんは…」
スー様「えっ、マジで?じゃあ二人とも手伝ってよぉ」
モアたん「JKの宿題なんて私達に判る訳ないでしょ!例の変態サイトの住民でも頼ってみれば?」
スー様「やむを得ないわ、そう言えばなんか偉い数学の博士とかもいたから聞いてみましょう」
コ●博士「%$¥☆+*♯<≒ゞですよ」
スー様「・・・ごめんなさい、もう少しIQの近い人に頼みましょう」
ユイちゃん「そう言えばスーちゃんを応援する部活があるからお願いするといいゾ」
すぅ賛●の部員「なんですと⁉︎すず香様を煩わすすぅ学教師など一声かけて頂けば何時でも始末いたしますぜ、いやむしろ学校自体吹き飛ばせと言われれば我々は直ぐにでも・・・」
スー様「いや何もそこまでは…」
モアたん「どんだけすぅ拝してんのよ⁉︎皆んな床に穴掘って頭下げてるわ!」
ユイちゃん「じゃあ新しく出来た『すず香倶●部』っていうのは?」
スー様「なんだかぱそこんに色々貼り付けてくれるんだけど面倒臭いわ」
モアたん「もう諦めて自力で頑張るのね」
スー様「えーっ、七の段がまだ自信ないのよね〜」
ユイちゃん「えっ⁉︎九九?」
モアたん「それすぅ学ってか惨すぅじゃね⁉︎」

スーメタルなスー様は歌詞完璧で大変優秀な記憶力かと存じます!


今年はまだ3日か、と思ってしまいます・・

ユイちゃん「お正月気分はここまでよっ!10日のライブに向けて初レッスンしましょう!」
スーモア「おおーっ!」

ドタドタ、ミシミシ、バタバタ・・

モアたん「はい!約1名巨大化してる人がいます!」
スー様「えっ⁉︎誰なのっ⁉︎ライブ1週間前だというのに!」
ユイちゃん「貴女です、スーメタル!」
スー様「あ、あっしのこってすかい?」
ユイちゃん「見てみなさい、スーちゃんのステージ衣装の胸のウロコ部分を!肥って引っ張られて総毛立ってるぢゃない!」
スー様「こ、これはですね〜、私の豊かなお胸が育っ・・イタイイタイ…ふひほふははなひへ(口をつままないで)」
モアたん「どの口が言うの?この口?」
スー様「ほへんははひ(ごめんなさい)×2・・ってふぅ痛かった〜、いやあなんかぁ、おせちやらお餅が美味しくてぇ」
ユイちゃん「とにかく、エステの特別コースでも通ってなんとかなさい!」
スー様「えー、そんなお金無いよぅ」
モアたん「お年玉の150万はどうしたのよっ⁉︎」※メロネタ参照
スー様「えっ?150万ルピアのこと?」
モアたん「円で貰えよっ!ってか円に換算すると1万5千円ぢゃない!」
スー様「しかもなんかぁ会った事無い親戚の子供達にたかられてぇむしろマイナスになっちゃいましたぁ!」
ユイちゃん「・・・・・・」
モアたん「・・・・・・」

果たして我々はスー様の姿にキツネつままれ祭りとなってしまうのだろうか?我々は信じております!ってまあフィクションですが……(^^)

197-01日 12:15
皆様あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いしますm(_ _)m 

スー様「チクショー覚えてろよっ!」
モアたん「正月早々呼び出されてきてみれば会うなり捨て台詞を吐かれたわ」
スー様「ゴメンゴメン、今年の私は先を読んで行動する事にしたの」
モアたん「追い返されるの前提⁉︎っていうかせっかく家族水入らずでまったりしてたのにーっ!」
スー様「流石ね、モアメタル。こんな会話でも水の持ちネタはさむとは」
モアたん「ネタちゃうし!教訓だし!」
ユイちゃん「いったい何事?せっかく誰がどんだけユイに御年玉を寄越すかプロデュースしてたのに」
スー様「ヤラシイわね!ってユイちゃんも来たのね、ではこれからお餅つきをしたいと思います」
モアたん「えーっ⁉︎それすっぱさんとこでやったじゃんっ!」
スー様「だって私まだつく方やって無かったんだもん」
ユイちゃん「つまりぺったんぺったんしたかったの?このぺったん娘メタルは?」
スー様「正月早々酷いわっ!」
モアたん「じゃあ勝手にぺったんぺったんしてればいいよ、この特別天然きねン薄は!」
スー様「更に酷いよっ!チクショー覚えてろよっ!」パタタタタ・・・

モアたん「・・ってスーちゃんも先読み通り帰っちゃったしコレどうやって落とすのよ?」
ユイちゃん「そんな時こそコレよっ!」
モアたん「おおっ、そのポチ袋はオトシダマっ!・・・ってそういうアイテムじゃないからっ!」チャンチャン

ベビメタちゃん今年もお世話になりますm(_ _)m

200-01日 15:44
ユイちゃんとEMOSさんとわたくしの地元神奈川は正月早々雪が降り真下

スー様「お正月休みを利用してスキー場に来ましたぁ!・・寝たら死ぬよ!ピシッ、パシッ!」
モアたん「いきなり頬を張られたわっ!親にもぶたれた事無いのに!」
スー様「ゴメンね、先読みしてぶっといたの」
モアたん「その時ぶてよ!ぶたれ損だよ!」
ユイちゃん「まあまあ、いいから早く滑ろうよー」

スー様「・・ってユイちゃんについて行ったら案の定遭難しちゃったわ」
ユイちゃん「いやあ、エクストリーム聴きながら滑ってたらいつの間にやらコースアウトしてエクストリームスキーしていたわ、あははのはー」
モアたん「斜度50°はあったわ、壁よ」
ユイちゃん「大丈夫よ、執事のセバスチャンズがすぐ追いつくわ」
スー様「『ズ』って何故複数形?」
羊たち「メーメーメー」
ユイちゃん「来たのね、セバスチャンズ!」
モアたん「ってか執事ぢゃなくて羊じやね?今年のどうぶつじゃない!いったい何匹いるのよ、1匹2匹3匹・・グゥ〜Zzz…」
スー様「寝たら死ぬよ!ピシッパシッ」
モアたん「・・って痛みより悔しくて起きたわっ!」
スー様「何処から連れてきたのよ⁉︎あ〜あ、いっぱいコロコロう☃こ」
ユイちゃん「ちょこん」
羊「メー」
モアたん「蹴るなよっ!ハードブーツで」
スー様「それより寒いよ〜」
ユイちゃん「大丈夫よ、この子達ウール100%よ!」
スーモア「わーい暖かい!」
羊「メー」
みんな「もふもふだーっ!」
羊「メー」

その後、案外繋がる携帯で普通に人を呼んで無事でした。

2014年12月-

143-30日 13:39
スー様「今日は今年一年お世話になったレッスン部屋を大掃除しましょう!」
ユイモア「おーっ!」

ユイちゃん「じゃあCデロ聴きながらやりましょうね!(・・ってすっかり定着したデロリアンって呼び方、日本中のどれだけの人がCD聴くたびスーちゃんを思い出すのだろう…)」
モアたん「ハリーさんパタパタっと!(・・ってこのハタキの呼び方、日本中のどれだけの人が掃除をする度スーちゃんを思い出すのだろう…)」

スー様「そろそろ休憩しましょう!『赤いきつねだお』にお湯入れたから食べよう!」
ユイモア「はーい!(・・ってこのうどんを食べたりお正月にお餅を食べる度に日本中のどれだけの人が力うどんのスーちゃんを思い出すのだろう…)」

モアたん「よーしそろそろ綺麗になったかな」
ユイちゃん「今年もお世話になりました、来年もよろしくお願いします、っとね」
モアたん「来年と言えば私達のお仕事ってどれだけ人に覚えてもらえるかだと思うの、来年はどれだけの人が私達を覚えてくれるかな?」
ユイちゃん「そうだよね、でもそれを考えるとスーちゃんって天才だと思うんだよね」
モアたん「私も丁度それ考えてた!」
ユイちゃん「来年はもっとモアちゃんスマイルが定着するといいね!」
モアたん「ユイちゃんこそもっと『ちょこん』が定着するといいね!」
ユイちゃん「そこはせめてぷにぷににしてよっ!」
モアたん「ウフフフ」
ユイちゃん「アハハハ、じゃあ帰ろっか」
モアたん「帰ろう!」

一方…
スー様「ドンドン、出してよー暗いよー!」食後物置きでサボって寝ていたスーメタルはそのまま閉じ込められてしまっていた。案外身内には忘れられがちなスーメタルであった…

92-26日 10:37

テ☆朝P「ユイ様、先日のNHKドキュメントの編集お見事でしたね」
ユイ「まあ仮にも国営ですからね、あれ位して頂かないと」
テ☆朝P「モアさんの水は傑作でしたね!」
ユイ「あそこでスーちゃんにあの質問を振れば結果ああなるのは想定済みでしたからね」
テ☆朝P「ユイ様の上眼使いにはやられましたよ!」
ユイ「アレは役得よ、貴方達にも期待してるわ」
テ☆朝P「そう言えばユイ様ゾーンに是非小石を置いてくれという嘆願書が届いてますが…」
ユイ「貴方お子さんは?」
テ☆朝P「1人おりますが…」
ユイ「定年まで勤めたいですよね?」
テ☆朝P「ハッ、すみません出過ぎた事を……!」

こうしてユイちゃんがプロデュース委員長としての仕事をこなす一方・・・
スー「第2回アマデュース委員会始めまーす」
アマチュア目線で会議していた。
スー「はい集合ーっ!」
モア「Yo Yo Yoスーメラゥさんよ、私いつ委員になったのよ?」
スー「今私のおねだりをディスられた気がするけど、モアちゃんは副委員長よ」
モア「話だけなら聞くち」
スー「まず持ってくお菓子はキャワいい物ね、人目多いしスルメ禁止よ」
モア「お子様かよ⁉︎」※そうです
スー「あと共演者のサインは3人までね、する場合は制限無し。それからステージは右足から上るの。それから今日ギターのO村さんがお誕生日らしいからお返しにアドリブでハピバ歌っちゃおかな、それからそれから・・・」

とにかく良いステージになる事を祈ってます(^^)

34-23日 12:45

スー「私も2人みたいに役職が欲しくなって『アマデュース委員会』の委員長に就任したわ」
モア「じぇじぇじぇ、それは何をする委員会なの?」
スー「ユイちゃんのプロデュース委員会に対抗してプロならぬアマチュア目線で下から物言うユルい委員会です」
モア「認可した人物呼んできて」
スー「とりま最初のお仕事は新曲のタイトルを考える事にしました。アワよくば採用されるかも!」
モア「一応聞くち」
スー「原案として『泡泡hour』です」
モア「まあ普通ね」
スー「でもこれでは責任の所在が曖昧なので『our泡泡hour』にします」
モア「ボケ倒す気満々ね」
スー「更に場所を特定した方が説得力があるので『our泡泡hour in 阿波』の方が良いかな、と」
モア「絶対私達のダンス阿波踊りって言われるわ」
スー「ついでにストーリー性を醸し出す為に『our泡泡hour in阿波、淡い初恋消えた日は』と言うのはどうでしょう?」
モア「ここで笑った人はピット観戦は控えた方が良いわ」
スー「そして結果どうなったかまで併せると『our泡泡hour in阿波、淡い初恋消えた日は、慌てて失敗会わせる顔無し』って所で落ち着きました』
モア「本編の歌詞より長くなるわっ!バカバカしいから帰るね!しーゆー!」
スー「待て菊地!まてきくち!マテキくち!魔笛?と言えばモーツァルト、つまりアマデウスだ!アマデュース委員会とはそういうところです」
モア「よくわからないので水飲んで出直して来なさい」

つづく、かもしれない

12-22日 23:15
祝★第2章!

小石蹴り部員重症ランキング

「夕べのNHK観た?」
初期・・「あ、妄想が忙しくて忘れてたっ!」

中期・・「ユイちゃんの天井目線小石蹴り良かったね〜、あとアビーロード横断小石蹴りも良かったね〜、サンタコス小石蹴りとキタ日にゃあもう!」
N・・脳内
H・・変換
K・・小石蹴り

末期・・「NHK?そんな事よりわたくしぐらいになると何時何処でユイちゃんに遭遇してもいいように体内で小石を作れるようになりました」←胆石もしくは尿道結石とも言う

-【小石蹴り部 第1章】-

931-10日 20:00
KOBAさん「今年の聖誕祭で何かやりたい事あるか?」
モアたん「そんなのDeath1曲でいいんじゃないDeathか〜?私が『モアメタルでふっ!』って言った後延々ループでメイトさん一人一人順番にメタルネーム言ってくの」
ユイちゃん「ああそれでいいんじゃん!私達はステージに置いたコタツでミカンでも食べてるの!」
モアたん「イイね!それで私達2人は労働なんちゃら法があるから適当に帰っちゃうけどスーちゃんはもう17なんだから最後のメイトさんが言い終わるまで残るんだよ」
スー様「なんの罰ゲームよっ⁉︎」
ユイちゃん「大丈夫、ちゃんと生演奏にするから」
神バンドの皆さん「なんの罰ゲームだよっ⁉︎」
KOBAさん「じゃあスーメタル君は何か要望はあるかな?」
スー様「ハイ、まず私がゴンドラに乗って現れます。それからバースデーケーキに入刀します。BBMの2人にはてんとう虫のサンバを歌ってもらいます。あと、お父さんとお母さんに手紙も読むわ!それからそれから・・・」以下略……

930-16日 07:12
スー様「ユイちゃんズルいわ!私にはメギツネキックと言う必殺技が有るのにあんなカロリー消費量の少ないちょこんキックがウケちゃってさ!」
ユイちゃん「それはコイケ部の領地だからだよ。バッタの方に行けばモアちゃんの小悪魔エクボスマイルの破壊力には遠く及ばないゾ」
モアたん「いやいや、それを言うならすぅ賛会におけるスーちゃんの崇め奉られっぷりったら尋常じゃないわよ」
スー様「つまりそれぞれの支持母体に於いては受け入れられても他の土地に行けば幹事長クラスでも落選したりするという訳ね!」
モアたん「そう、適材適所というやつね!」
ユイちゃん「無理矢理時事ネタにもっていったけどここでまーとの奴が管理人さんにお願いがあるらしいゾ」

801-10日 07:55
すみません、ちょっとネタのつなぎに最近怖かった事ベスト3を報告します

第3位 仕事中落とし穴的な開口から落ちた

第2位 仕事の車がイカれて走行中にどうにもならなくなった

第1位 ヨメギツネにお小言を言われていたら最後に「な・な・し・ま・あ・と・さん」って言われた、ちょービビった

808-10日 12:54
KOBA「ダメだな」

私はモアメタル。KOBAさんのMステの司会者トークシミュレーション試験に未だ良しが出ない……
KOBA「じゃあお手本を見せてやる。スーメタル、好きな爬虫類は?」
スー「へっ⁉︎あ、あ、青リンゴ味?」
KOBA「コレだよ!じゃあユイメタル、好きな爬虫類は?」
ユイ「コモドドラゴン」
KOBA「な?そういう事だよ」
モア(・・多分スーちゃんは好きなハイチュウと勘違いしている…あんな天然とやり合ってはダメだ!ヤられる!本来この質問は司会者にイグアナを振る為のはず、だかユイちゃんはあえてアウトロー的なコモドドラゴンを選択した…では私は間をとってヒョウモントカゲモドキでいく!そしてみんな知っての通りそいつは両生類じゃね?っていうツッコミを引き出す、コレだ・・)
KOBA「じゃあモアメタル、好きなアンコは漉し餡?粒餡?」
モア「爬虫類ちゃうんかいっ!!」

実はKOBAはモアメタルのツッコミスキルの高さを更に鍛える為にやっていたのであった。メタルレジスタンス番外編のメタルトリオ漫才を世に出す為に……

740-07日 00:04
ユイちゃん「なんか今日は静かだと思ったらアッチの方で川柳大会やってるみたいよ」
モアたん「ああなるほど、それで大して上手くもない上に縦読みがズレちゃって逃げ帰ってきたおっちゃんが1人いるだけなのね」
スー様「じゃあ私達も川柳やってみない?」
ユイちゃん「よーしじゃあユイからね! 川柳より 戦竜と書いて ドラゴンフォース」
スー様「ああ、新曲じゃお世話になったもんね」
モアたん「甘いわね!上手くもないし」
スー様「次私ね! ヒメたんは 止まない雨より 病まない姉」
モアたん「なんだそれ?字余りだし意味不明だし甘いわ!」
ユイちゃん「モアちゃん随分と上からね!では貴方の作品聞かせてもらおうかしら?」
モアたん「フフフ、聞いて驚け! ついにキタ イカした新曲 ザ・ワンドラフォー! ってほら、ザワンとドラフォーをワンダフォーにかけてるの!」
スー様「なんか偉そうな割に大した事無くね?」
ユイちゃん「微妙にユイのネタともカブってるし!」
モアたん「えーっ?全然違うし」
スー様「じゃあモアちゃんに一句詠むわね、 モアちゃんが じゅるじゅる吸ってる 昆虫ゼリー」
モアたん「あれは甘くてうまかったわ、ってアレ虫用だったのかよっ⁉︎」

723.724-05日 12:07
KOBA「ベビメタ集合っ!」
ベビメタ「ハイ!」
KOBA「Mステ司会者トークシミュレーションその2を行う!モアメタル前へっ!」
モアたん「ハイっ!」
KOBA「髪切った?」
モアたん「ええー、何で分かったんですか〜?モアの事良く見てくれてる証拠だね!」
KOBA「最近どう?」
モアたん「ハイ、皆さんのおかげでとっても忙しいんだけど凄〜く充実していて楽しいですっ!」
KOBA「今日の歌誰に聴いてもらいたい?」
モアたん「ハイ、できるだけ多くの皆さんに聴いて頂いて私達の元気を届けたいでふっ!やん、ゴメンなちゃい一生懸命答えたら声が裏返っちゃった!」(まあ計算だけどね)
KOBA「じゃあファンに一言」
モアたん「モアは、みんなの事愛してるよっ♡!だからみんなもモアの事、最も愛してねっ♡!にっこり」 (ふふふ決まったわね、アホな男共は100パーコレでイチコロなんだから!)
KOBA「ゼンゼン駄目!お前ヤル気あんのかよ?」
モアたん「ええ〜っ!」
KOBA「ユイメタル前へ!」
ユイちゃん「ハイ!」
KOBA「髪切った?」
ユイちゃん「うるせえヅラ野郎」
モアたん「ええっ⁉︎いきなりNGワード⁉︎」
KOBA「最近どう?」
ユイちゃん「どうもこうもないぜよ」
モアたん「ええっ⁉︎ヤサグレ過ぎじゃね?」
KOBA「この曲誰に聴いてもらいたい?」
ユイちゃん「誰とかはどうでもいいから課金して聴けよな!YouTubeとかもうどうでもいいから」
モアたん「ええっ⁉︎ベビメタ躍進の源をあっさり全否定⁉︎」
KOBA「最後、ファンに一言」
ユイちゃん「みんな顔笑ってね!」
モアたん「流石にファンには優しいようね」
ユイちゃん「鵜・飼・い・の・鵜・さん・達!」
モアたん「搾取する気満々じゃねぇか!」
KOBA「コレだよっ!!」
モアたん「ええっ⁉︎コレなの⁉︎」

ベビメタは当のメンバーでさえなんじゃこりゃ感がパネェグループだと思ったモアメタルであった……

686-04日 10:27
スー様「ちくしょう昨日はまんまとモアちゃんに『外したてユイグローブ』のバッタもん掴まされたわ!」
モアたん「ゴメンゴメンおかげでXmasにリリースされるラブライブのBデロ資金が貯まったよ」
スー様「何よその騙される方が悪い的な詐欺師目線の物言いは!それとデロって言うな」
ユイちゃん「スーちゃんカワウソね!あ、かわいそうね、しょうがないからユイが『外したてユイちゃんグローブ』を進呈しちゃうゾ」
スー様「ホントっ⁉︎軽くディスられた気もするけどありがとうユイちゃん!
あ、でも……さっきホームセンターで珪藻土20キロと左官ゴテ買っちゃったから今日お金無いんだ……」
ユイちゃん「お金なんて要らないゾ!その代わりラッピングはおうちでバラすんだYO!」
スー様「わーいありがとう、ユイちゃん♥︎」

スー様「さあ、帰宅するなりおもむろにラッピング解くぞ〜〜ってコレ軍手じゃん⁉︎イボ付きの!大道具とか書いてあるし!またまた騙された〜、ちくしょうBBMズめ〜覚えてろよ!もう今夜は悔しくて寝れないから珪藻土で壁でも塗ってから寝るか、ってヤバイ作業用の手袋買い忘れた!
んっ⁉︎…あっ、イボ付き軍手……ユ、ユイちゃんのやつ今日のところは大目に見てやるか」

っていうか何屋なんだろスーメタル……

657-03日 10:26
スー様「気付いちゃったわ!ついに!
中元すず香ことスーメタルは『外したてユイモアグローブ』の重要性に…
そう言えば以前からコイケ部のおじちゃんの1人が外したてユイモアグローブをウィッシュリストに挙げてたわ!
そう、あのグローブを装着してご飯を食べたらまるで2人に食べさせてもらってるみたい…そしてあのグローブを装着してあんな事やこんな事、そこからはもう言えないわっ!」
モアたん「思考がダダ漏れなんで言いたい事は分かったわ」
スー様「モアちゃんいつからそこに⁉︎」
モアたん「イヤ、いつからも何も今まで一緒に通しリハしてたでしょ?モアのはキメェからあげられないけどチョイとくすねた『外したてユイグローブ』があるからスーちゃんにこっそり売ってあげる」
スー様「ホント⁉︎じゃあ今日ホームセンターで玉砂利20キロ買う筈だったお金でそれを買うわ!」
モアたん「まいどあり〜!」

スー様「さてと、早速装置してっと、アレっ⁉︎これデカくね?ってかDa*goって名前入ってね?これウィッシュ違いでしょ⁉︎ モアちゃんのやつバッタもん喰らわせやがったな〜、ってああそうかっ!だからあの子バッタ部なのね!」(そういう意味ではありません)

コイケ部なのにユイちゃん登場せず反省(^_^;)

643-02日 12:47
チャンスよ!チャンス到来だわっ!
今ならちょうだい×4言ったらくれるはず!

スー様「ユイちゃんユイちゃん、今日こそは脱ぎたてユイTEE頂くわよ」
ユイちゃん「何を藪から棒に!その自信どこから?藪から?」
スー様「ふふふ、ユイちゃん、確かあなたのとこの部活って全国大会目指してたわよね?」
ユイちゃん「それが何か?」
スー様「大人しくユイTEE寄越さないとある事ない事言いふらして出場資格取消しになっちゃうんだからね!」
ユイちゃん「うるさい!ビシッ」
スー様「ふんぎゃ!いきなりデコピンしたわね!コレは不祥事よ不祥事っ!何の連盟だか知らないけど訴えてやるんだから!」
ユイちゃん「お黙りっ!ビシッ」
スー様「フニャッ!更にデコピン⁉︎これはもうあなた一人謹慎しただけじゃすまないんだからね!」
ユイちゃん「あれ⁉︎スーちゃん知らなかった?今度の大会って如何にスーちゃんをイジり倒すかの全国大会よ、今のやり取りなんか連盟に報告したら即優勝ね、私達」
スー様「そんな〜っ」
ユイちゃん「ほらもう一発いくよーっ」
スー様「イヤーっ!ークワバラ×2」
ユイちゃん「ああ、行っちゃった…って本当はユイも何の全国大会だかまったく知らないんだけどね!(笑)」

何かは知らん!だがとりあえず全力を尽くすのが我等コイケ部なり!

615-01日 07:40
※おやびんさんの対戦シリーズオマージュDeath!

主審「押忍!空手昇きゅう試験、対戦組手を行う!5ポイント先取で勝ちとする。両者前へ、始めっ!」

モアたん「坂本九」
ユイちゃん「青空球児工事」
主審「浅い!」
モアたん「メロリンQ」
ユイちゃん「オバQ」
主審「モア中段突き1点!」
モアたん「千利休」
ユイちゃん「に、ニッサンCUBE?」
主審「モア中段蹴り1点!」
モアたん「スタンリーキューブリック」
ユイちゃん「林家久蔵」
主審「モア上段蹴り2点!モア計4ポイント、今しばらく」
モアたん「旧中山道」
ユイちゃん「旧青梅街道」
主審「両者場外、今しばらく!」
モアたん「加藤久」
ユイちゃん「・・・ユイたん9さい、ちょこん♥︎」
主審「ユイ小石蹴り5ポイント、ユイの勝ち!」
モア「おいっ!」

ここはコイケ部、モアにはアウェイ過ぎた対戦であった……

2014年11月-

578-30日 08:12
メロ部長リスペクトでケーキネタを…

スー様「みんなケーキ買ってきたよー」
モアたん「また4つとかじゃないでしょうね?」
スー様「この前もめたしそんな訳ないでしょ」
ユイちゃん「ふーん、で、5つなんだ」
モアたん「ちゃんと3で割れる数買って来いよな!」
スー様「ごめんごめんホームセンターで腐葉土20キロ買っちゃったから今日使えるおこずかいの上限がそこまでだったのよ」
ユイちゃん「3つ買うという選択肢はなかったのかな」
モアたん「しょうがないわ、じゃああっち向いてホイの総当り戦で一つしか食べれないポンコツを決めましょ!」
スー様「それ私が負ける前提よね?」
ユイちゃん「いざ勝負よーっ!」


スー様「うわー負けた負けた〜!」
モアたん「スーちゃんチョロ過ぎるわ!生後半年以内の仔猫でもあんなにつられないわよ」
ユイちゃん「浅瀬の草フグでもあんなにつられないわよ」
スー様「チクショー覚えてろBBMズっ!次に会った時にはヒーヒー言わしちゃるけんのー」

数日後・・・

スー様「ふふふ、BBMズよ、特訓の成果を見せてあげるわ!いざ勝負っ!」

数分後・・・
スー様「うわー負けた負けた、かなり惜しいところまでいったのに負けたわ! モグラ叩きや反復横跳び、あまつさえ伏臥上体反らしや前傾体前屈までやって反射神経と運動神経を研ぎ澄ましてきたのに〜!覚えてらっしやいBBMズっ、ちょっと滝に打たれてくる!あっ、今日の分のケーキは冷蔵庫にあるから」

モアたん「行っちゃったね…っていうかそれ以前にスーちゃんジャンケンてわパーしか出さないから」
ユイちゃん「所詮あっち向いてホイはジャンケンじゃけんのう(広島弁)とりあえずしばらくは指摘しないでおきましょ(笑)」

こうしてスーメタルしばらく煮え湯を飲むのであったがダンスのスキルは上がっていったとさ!

581-30日 15:14
KOBA「ベビメタ集合っ!」
ベビメタ「ハイ!」
KOBA「今日はMステの司会者トークの練習をする。スーメタル前へっ!」
スー様「ハイ!」
KOBA「髪切った?」
スー様「切ってはおりませんがカミキリムシは髪の毛一本を器用に切るところから名付けられたそうです」
モアたん「そんな情報要らないからっ!」
ユイちゃん「そうなんだ!」
モアたん「あんたも感心しない!」
スー様「神木隆之介さん?は事務所の先輩?です」
モアたん「それも関係無いし半疑問形は失礼だからっ!」
KOBA「最近どう?」
スー様「ちょっと前までエボラが心配でしたが今はインフルエンザですかね」
モアたん「あれ絶対細菌の事だよね?」
KOBA「この曲誰に聴かせたい?」
スー様「無限に広がる大宇宙の生きとし生きる全ての者共に聴かせてやるのです」
KOBA「大きくでたね?」
スー様「すみません調子乗りました、三丁目辺りに聴いてもらいたいです」
モアたん「どこのだよ⁉︎」
スー様「因みに私は1丁目在住です」
モアたん「どこのだよ⁉︎っていうか言うなよ!」
ユイちゃん「ユイは四丁目っ」
モアたん「オマエも言うなよ!」
KOBA「ファンに一言」
スー様「それは言えないな」
モアたん「そこは言えよっ!」
ユイちゃん「ちょこん」
モアたん「オマエは隙を見て何媚び売ってんだよ」
KOBA「ああ大体良いじゃん、オッケーオッケー!」
モアたん「良いのかよっ⁉︎」

国内の戦略展開が心配なモアメタルであった……

531-28日 06:58
えーっ⁉︎ 「口癖」スレであんなに一緒に盛り上がったマコちんさんが部員ぢゃなかったなんて意外だったのだ〜!

マコちんさん入部記念!

モアたん「イエーイ!M.O.A連合にマコちんさんが加わってまたまた勢力拡大よっ!」
スー様「ううっ、チクショーなんでモアちゃんばっか……」
モアたん「部長のメロスピさんでしょ、muメタさんでしょ、まーとのやつでしょ、あとおやびんさんでしょ、おばさんだおさんでしょ、OMGさんも!そしてマコちんさん!」
スー様「スーのSU連合はすっぱまんさんのやつにするめ派さんだけか…まだまだ頑張らなきゃ」
ユイちゃん「YUI連合は未だゼロ人・・・ここユイの部活なのに……」

祝!マコちんさん加入(^O^)/

378-23日 15:53
モアちゃん「ベビメタちゃん大集合ーっ!出席をとります、アン!」
ユイちゃん「ドゥ!」
スー様「…ナツ?」
モアちゃん「そこはトワです、フランス行ったでしょ?」
スー様「セコンビアン?」
モアちゃん「いきなり女性にいくらだ?って聞いてはいけません!」
スー様「…すみません…」
モアちゃん「はい、では今日は昆虫の話をします」
ユイ「えっ?昆虫?毛の生えたもふもふのどうぶつの話がいいです」
モアちゃん「いいから!みんなキツネサイン作って」
スー様「えっ?なんでキツネサイン?」
モアちゃん「ほら、モアのキツネのお口の部分と、みんなのキツネのお口の部分をチュッとさせて……」
スー様、ユイちゃん「ああ、コンチューだあ!」

っていう挨拶が流行るといいなぁ…
よんよんっ会参加の電車の中にて

57-15日 05:49
いやいや、諸事情ですっかりコメントが遅くなってしまいましたがメロスピ師匠、富井先輩、並びに各部員の皆様、専用スレ設立おめでとうございますm(_ _)m

各業界からも祝辞が寄せられておりますYO!

サッカー界からコイシチャンロナウド様
ゴルフ界から小石川遼様
テニス界から錦コイシ圭様
角界からはコイシキ様
ボクシング界からり小石徹様
上方漫才からいとしこいし様
沖縄方面ではBIGIN様が『小石くて』を唄って祝って下さってます

これからも皆さんで妄想逞しく邁進して参りましょう(^^)

【小石蹴り部誕生前】 まーとさんの作品集①
 http://blog.livedoor.jp/metalboy/archives/18921394.html