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bm-makotin1

-【小石蹴り部 第9章】-

-2016年12月-

237-21日 17:32

す・・凄すぎる
う・・歌声に
め・・メイト達
た・・ただただ
る・・涙腺崩すのみ


198-02日 01:55

SU 「大変よ〜 私たち来年早々からグンスンっロセスたらって言う意味不明なバンドさんの前座やらされるらしいのよ!」
MOA 「あんた英語話せるくせに、字は読めないのかよ ガンズアンドローゼスさんだよ」
SU 「でもGuns N' Rosesって どこにアンドがはいるのよ どう考えてもN'をアンドって読むのおかしくない?」
MOA 「確かにそこわ引っかかるわね。」
MOA 「ゆい あんたなんか知ってる?」
YUI 「パクパク、パクパク〜〜」
MOA 「ゆい! ひたすらミルクレープ一枚ずつ剝がしながら食ってんじゃねぇよ!!」
YUI 「んっ〜ぐ あ〜んどうしてくれんのよ、もあが大声出すから、クレープが喉につまりそうになったじゃないのよ!」
SU、MOA 「そういうことか・・」
KOBA 「そうだったのか? 初めて知ったわ」


-【小石蹴り部 第8章】-

-2015年1月-

40-29日 02:28

【ノーパン SU-METAL】

すう「だれか私のノーパン見なかった?」
ゆい「あんた、パジャマの上にスカート穿いてるくせにパンツは穿いてないの?」
すう「んっな訳あるかい!」
すう「長年のパン職人が力づくでコネたパン生地をじっくりと焼き上げた 味の濃い~パン
略して濃(のう)パンが失くなってるのよ!」
ゆい「それなら単に味の濃いパンって言えYO」

すう「さては ゆい 私に隠れてノーパン食ったのあんたでしょう!?」
ゆい「ゆいは食べてないも~~ん」
すう「そんなかわいく否定してもわたしはごまかされないわよ。ならその口元に付いてる
パンくずはなんなのよ!」
ゆい「えっうそっ~ どこっどこに付いてる~?」
すう「ひっかかったなYUIMETAL やはり犯人はお前かい!」
ゆい「んっぐ・・ バレタか 腕をあげたわねSU-METAL」

もあ「なんの腕じゃい?!!」


-【小石蹴り部 第7章】-

-2015年12月-

846-30日 02:43

【4の歌パートⅡ】
モア「2+2はへへっい〜」
モア「2×2はへへっい〜」
モア「2の二乗は〜」
モア「う〜よん!フォー!」
モア「完璧だわ♪ これでパートⅡの作詞印税は私の独り占めだわ♪♪♪」
ユイ「モア甘いわよ! さくら学院プロデュース委員長の私に勝てると思ってんのーー(怒)」
ユイ「4の歌パートⅡはこれでいくよ〜!」
ユイ「ジャイアント馬場はアップォ〜」
ユイ「バルタン星人はフォッフォッフォッ〜」 
ユイ「レイザーラモンHGは〜」
ユイ「う〜フォーーーーー!」
ユイ「どうよ、この歌詞の方がインパクト絶大よ!悪いけど、作詞印税は私がいただくYO」
モア「・・・・・絶句」
セカンドアルバムでの4の歌パートⅡの作詞をユイ・モアに依頼したものの、マジで後悔してるKOBAの姿があったとさww


-2015年11月-

619-30日 03:40
【ぞうさんの歌オマージュ】

ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん お〜首が長いのね♪」
スゥ「そ〜よ メイト達の顔見渡すためよ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん お〜耳が大きいのね♪」
スゥ「そ〜よ メイトの声聞きもらさない為よ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん が〜ん光が鋭いのね♪」
スゥ「そ〜よ メイト達を屈伏させる為よ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん お〜胸がペチャなのね♪」
スゥ「そ〜よ 牛乳爆睡みしてもこの程度なのよ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん ネ〜ギ栽培はどうなったの♪」
スゥ「あ〜のね その話には触れないでほしいのよ〜♪」

ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん い〜ち円貯金は溜ま〜ったの♪」
スゥ「そ〜れは おおやけにはで〜きないわ〜♪」
ユイ・モア「スゥ〜ちゃんスゥ〜ちゃん どう〜してポンコツなの♪」
スゥ「そ〜れは わたし〜が教えてほし〜わ♪」

KOBA「MIKIKO! ええかげん止めたれや!」
MIKIKO「無理やね(呆れ)」


575-25日 03:32

KOBA「いよいよ来月には横アリライブだな、でも俺は18日から封切のスターウォーズep.7も楽しみなんだなぁ~ルン」
KOBA「さしずめベビーメタルのキャラあてはめるなら、スゥがジェダイの騎士ルーク・スカイウォーカー モアが後に妹って発覚するレイア姫やなw」
たったったたたた〜~ユイちゃん登場
KOBA「お~来たか R2D2!」
ユイ「ぽか~~ん コバヤシ何言ってんのよそれ何かの方程式?」
KOBA「まぁお前が生まれるずっと前に封切られた映画やから知らんのも無理ないか」
たったったたたた〜~BOHさん登場
BOH「コバヤシさん!俺に白塗り辞めて金塗りにしろって言われたんで取りあえずしましたが? 何か意味あるんすかコレ?」
KOBA「やはり思ったとおりそのまんまやなC3PO!!」
BOH「???」


551.552-21日 01:31


【幕末ベビメタ】

すう姫「じぃ!じぃ!はおるか!」
KOBA爺「はっ、すう姫いかがされましたか?」
すう姫「聞くところによると、来年弥生の月にわらわ達が演舞会を催すエゲレス国の隣国仏国で罪もない多くの民が惨殺されるという騒乱が起こったというが真か?」
KOBA爺「はっ残念ながら真でございます。その惨状はとても姫様にお伝えすることができず伏せておりました。」
もあ姫「なんというむごい事を・・」
ゆい姫「そんな恐ろしゅうところ、わらわは行きとうないわ!!」
すう姫「ゆい姫の言うことも もっともようのうわらわも、この日の本から遠くエゲレスまで、危険な目に会うのが判りながら演舞を披露しに行くつもりはないわ!」
KOBA爺「三姫方のご意見ごもっとも、それでは来年のエゲレスでの演舞会は中止するとの親書を送りまする。」
MIKIKO乳母「お待ち下され KOBA殿!」
KOBA爺「なんと、MIKIKO殿この決定に不服があるのか!?」
MIKIKO乳母「はっ恐れながら三姫様に申し上げます。三姫方がこれまでの厳しい修練に堪え歌と舞の技術を築き上げてこられたのはいったい何の為だったのでしょうか?」
すう姫「言うまでもない、この日の本ならずわらわ達にしかできない歌と舞を世界に知らしめる為じゃ!」

MIKIKO乳母「ならば、恐ろしき騒乱で心が疲弊しきった欧州の民達に、あえて自身の身を顧みず民達に姫様方の演舞を見せてやることで、勇気と希望を与えてやることこそ、この日の本にすう姫、もあ姫、ゆい姫ありと世界に知らしめることになりますまいか!?」
KOBA爺「MIKIKO殿!言葉が過ぎるぞ、ひかえ~!」
すう姫「よい!爺 MIKIKOよそなたの諫言耳が痛かったぞよ。そうよのわらわ達は民達に喜びを与える為に、これまで歌と舞の修練を続けてきた、ここで何の力にもなれんようでは何のために歌と舞を続けてきたのか意味が無いよのぉ。わかった例えわらわ一人でもエゲレスで歌い、民達を勇気づけてくれようぞ!」
もあ姫「何をおっしゃるすう姫様、すう姫一人だけ行かせるなど・・私めも勿論お供しいっしょに、民達の為に力の限り演舞を披露する所存!」
ゆい姫「むろん、私めも同意、わたくしの命はお二人と一蓮托生、どこまでも付いていきまする!」
KOBA爺「姫・・・(涙涙涙)」
MIKIKO乳母「姫様・・ それでこそこのMIKIKOが手塩にかけお育てした姫様方でございます。姫様方に狼藉を働く者あらばこのMIKIKO盾になり姫様方のお命はお守り致しまする。」 
KOBA爺「何を申されるMIKIKO殿 それは男のわしのお役目そなたは、姫様方の演舞指導に専念してくれればそれで良いのじゃ」
KOBA爺「上様にお願いし、エゲレスへの船旅用に専用の黒船を用意し、国中から集めた百人の剣客を警護に備えさせる故、安心めされぇ」
こうして日の本からエゲレスへすう姫、もあ姫、ゆい姫は旅立った。
そして18✕✕年 うえんぶりぃ大演舞場で歴史に残る三姫の演舞会は無事終演、欧州の民に感動と大きな勇気を与えた・・ だが日本史上この事実を語る書籍は残っていない。


-2015年10月-

338-26日 23:02

すう「二人とも大変大変〜〜っ」
もあ「どうしたのすうちゃん?」
すう「12/5、6にさくら学院5thアニバーサリーライブがあるらしいのよ!」
ゆい「それなら、とっくに知ってるよ」
すう「なら話が早いわ、私たちもOGってことで、スペシャルゲストで出演するわよ〜!」
もあ「すうちゃん、それがダメなのよ」
すう「二代目会長のわたしと、四代目のもあ、プロデュース委員長のゆいが、何故ダメゆのなのよ(怒)」
ゆい「コバヤシがさあ、ベビーメタルとして活動してるから、素の姿で公けの場に出ちゃいかんって偉そうに言ってるのよ。」
すう「あいつらしい嫌がらせだわ、こうなったら強行出演しかないわ、当日押し掛けて勢いでそのまま出るわよ!」
もあ「って言うけど、すうちゃんリハ無しでぶっつけ本番、アドリブできるの〜⁇」
すう「まかせなさい、今や世界のメタルクイーンSU-METALに不可能の文字は無いわ! 二人とも私に任せてもらえば、1ミリの不安も無いわ(ドヤ顔)」
・・っと、すうちゃんの自信満々の言葉を聞けば聞くほど不安が募る、ゆい・もあなのでした。ww


-【小石蹴り部 第6章】-

-2015年8月-

468-05日 01:17
【メロ部長オマージュ 紅月 関西Ver.】

ぎょうさんの夜を超えて
生き続ける愛がおますから
わての身体がいてこまされるまで
このたまが
のうなってまうまで 守りつづけたる
紅月や~!

目ん玉の奥に光る
泣いてまいそうなお月はんが
紅い涙 あぶれて
夜空を染めてゆく

ごっつう静かな中で
どつきまわし ドス差し向い
はみごの不安も
斬りつける ど頭まで

ぎょうさんの夜を超えて
生き続ける愛がおますから
わての身体がいてこまされるまで
このたまが
のうなってまうまで 守りつづけたる

過ぎてまう時の中
目ん玉閉じたまま
わての手に流れる紅い糸 ぶち切られても
感じ取るでぇ 絆を

ごっつう静かな中で
どつきまわし ドス差し向い
はみごの不安も
斬りつける ど頭まで
おら~っ

ぎょうさんの夜を超えて
生き続ける愛がおますから
わての身体がいてこまされるまで
このたまが いつかのうなるまで

ぎょうさんの夜を超えて
生き続ける愛がおますから
わての身体がいてこまされるまで
このたまが
のうなってまうまで 守りつづけたる
あこう染まれ 真っ赤っかに染まれ

ガラ悪すぎやなぁww


-2015年7月-

9-03日 22:42

スゥ-「どりゃ~!」
モア「おりゃ~!」
ユイ「しゃ~!」
KOBA「おいおいっお前等 何そんな殺気だってんのや?」
スゥ-「あっコバヤシか? IDZの振りの練習よ!」
KOBA「振りの練習って今更か?ってそれはええけど呼び捨てヤメロや」
スゥ-「より臨場感出す為に、私の蹴りとユイ・モアのパンチをどれだけ近くで寸止め
できるか三人で特訓中なのよ。」
KOBA「そうか、ほやけどお前等は既にアミューズの看板アーティストや。ケガでもされ
たら、わしが社長から怒られるがな、その練習台わしがするで~」
スゥ-「さすがコバヤシいいとこあるじゃん♪」
KOBA「ほやから呼び捨てヤメーって!」
スゥ-「なら行くよ~ どりゃ~ バキっ!」
モア「おりゃ~ ドスっ!」 
ユイ「しゃ~ ボコっ!」
KOBA「お前等!最初から寸止めする気ないやろ~!」
(既にズタボロのKOBA)
三人「バレたか(笑)」
今年の強行スケジュールに対してKOBAにうっ憤をはらしてる三人なのでしたww

-2015年6月-

815-22日 17:56

スゥ「気に入らな〜い 気に入らな〜い プンプンプン!」
モア「どうしたの~スゥちゃんおかんむりね?」
スゥ「どうしたもこうしたも無いわよ! どうして今度の国内ツアーモアの名古屋とユイの横浜が有るのに 私の地元広島だけ演らないのよ~ プンプンプン」
ユイ「そこら辺は集客力や日程の問題やら、大人の事情ってのがあるから仕方ないよ~」
スゥ「仕方ないわけありません!わたし何としても広島で歌うわよ(怒)」
スゥ「あっそうだわ いいこと思いついた ドラちゃん達に電話しよ〜っと♪」
スゥ「ピッポッパ あ~サム?あんたにちょっと頼みがあるんだけど聞いてくれる?」
サム「むにゃむにゃ、SU-METALさんなんすか?こっちはまだ夜中やのに?」
スゥ「ドラちゃん達今度9月に日本ツアーで広島でもライブするんだよね?」
サム「確かに広島でも演りますけど それが何か?」
スゥ「聞いて驚きなさい! その広島公演わたしがスペシャルゲストで出てあげるよ」
スゥ「だから紅月と悪夢のロンドできるようにしっかり練習しといてよ、ハーマンや他のメンバーにもちゃんと伝えるのよ!じゃあヨロシクねバイバ~イ♪ ガチャ」
サム「・・・えらいこっちゃ! 今からメンバー緊急招集して猛練習せな〜(涙目)」
哀れスゥちゃんに顎で使われるようになってしまったドラゴンフォース
今やSU-METALに不可能の文字は無いのでしたww

725-15日 15:17

モア「じ~~~~~~っ」
ユイ「じ~~~~~~っ」
スゥ「二人ともなにさっきから私のことずっと見てんのよ?」
モア「スゥちゃん最近急激に英語上達したじゃん」
ユイ「なんかズルでもしてるんじゃないかと思って?」
モア「高性能の翻訳機能付きボイスチェンジャーとか隠してない?」
ユイ「ちょっと身体検査させてもらうYO」
スゥ「なに言ってんのよ、私の努力の賜物に決まってるじゃないプン」
モア「えーい、問答無用 ユイ~どっかにスイッチないか探すよ~」
ユイ「ポチッと」
スゥ「そこはおヘソよくすぐったいよ~」
モア「ポチッと」
スゥ「そこはお鼻よそんなとこにスイッチあるわけないじゃん」
二人「ここにも二つある えぃっポチっポチっと」
スゥ「あっそこは! イヤ~っン」
モア「どうやら実力で上達したようね」
ユイ「ちっ!」

-2015年5月-

448-31日 02:15
【圭とチャンの会話】

圭「チャンコーチお願いがあります。」
チャン「どうした圭? 全仏オープンまっただ中の今になってケガでもしたのか⁈」
圭「違います。実は今BABYMETLがユーロ圏のツアー最中なんです。明後日にはここフランスに来ますし、その後はスイス、イタリア、オーストリアでライブするんです。」
チャン「それがどうした・・?」
圭「はい。なんとかどっかのライブ見に行っでもいいですか?」
チャン「なぬぅ〜アホなことぬかすのもたいがいにせぇー? 全仏オープン勝ち進んどんのに、どこにそんな余裕あるんじゃー(怒)」
圭「グシュン(涙目) だって生でスゥーユイモア見れるチャンスないも〜〜ん、日本よりこのヨーロッパの方がはるかに会えるチャンス多いのに〜びぇ〜ん(大泣)」
チャン「泣くな圭! わかったわかった全仏オープン期間中はどうしても無理だが、その代わりこの全仏で優勝したら、幕張のバックステージでベビメタに会わせてやる。だから今は全仏に全力を注ぐんや いいな圭」
圭「わーい♪ 流石はチャンコーチこうなったら死に物狂いで、全仏優勝してやります! ジョコー、フェデラー〜お前ら叩きのめしたるから覚悟しとけよ!」
こうして、錦織圭は日本人初の四大大会全仏オープン制覇という偉業を成し遂げたのでした(^_^)
(んっなアホな・・・)

153-17日 18:22
【次はメトロック】

モア「あ〜北米ラウンドおわた〜おわた〜」
ユイ「ほんとお客さんどこも盛り上がってくれて良かったね。」
スゥ「二人とも久しぶりに日本に戻ったら、三人でお寿司でも食べに行こうよ♪」
モア「いいわねぇ。っで二人は何のネタが食べたいのぉ?
ユイ「わたしはウニかなぁ♪」
スゥ「わたしはトウモロコシがいいわ。」
モア「トウモロコシってお寿司のネタで聞いたことないよ?」
スゥ「だってメトロックで私達の次ってウニコーンじゃない♪」
二人「あのぉユニコーンなんですけど.....」

たみお様 ごめんなさいm(._.)m

67-14日 02:15
【トロントおわた〜 つぎは?】
モア「1のつぎは2 へヘーッイ」
ユイ「2のつぎは3 へヘーッイ」
モア「3のつぎは ウ〜〜ッ・・・」
スゥ「4か5ってことで次はシカゴよ♪」
二人「・・・・・・・・・・・」
モア「あんた、そんなベタベタなだじゃれ いまどき言うの、新橋で呑んだくれてるオヤジか、小石蹴り部のおやびんくらいよ!」
ユイ「そうYO、スゥちゃん既に世界のメタルクィーンなんだから、少しは自覚してよね(怒)」
スゥ「どうして、二人ともそう私のセンスにケチつけるのよ〜 プン」
スゥ「二人とも、おねだり大作戦で札束舞うのが定番になってきたからって、いい気なってんじゃない?」
モア「誰もそんなこと、思ってないし〜」
ユイ「そうだよ〜スゥちゃん何ひがんでんのよ?」
スゥ「よっしゃ決めた、次のシカゴでは私が久々にカツアゲ大作戦やってお客さんに、本物のドル紙幣バラまかさせてやるわ!!」
モア「あんたソレだけは、止めて! ライブ中止間違いから(激怒)」

22-11日 23:19

【祝 第5章突入】
丸小石「ついに小石蹴り部のスレも第5章に突入したらしいですよ」
三角小石「ほんまえらいハイペースやなぁ」
四角小石「これもメロ部長の人徳の賜物ごわすなぁ」

丸小石「でも、部員の人はトミー顧問を除き誰一人として実際にユイ様がチョコンしてる姿
を見た人はおらぬとか?」
三角小石「さよか~? それやったらわしらの中で誰が一番早ようユイ様にチョコンしても
らえるか競争やなぁ」
四角小石「負けないでごわすよ~ 栄えある初チョコンの座は譲らんでごわすよ~!」

っとこの様に3小石達も意気込んでます。
今回のワールドツアーのどっかでユイちゃんがチョコンしてくれんもんか期待期待です
(ユイちゃんがこの部活スレ見ない限り有りえんか.....(悲) )


-【小石蹴り部 第4章】-

-2015年5月-

1018-10日 22:26
【ベビメタおままごと】
モア「今日は気分転換で童心に返り、おままごとします」
モア「じゃあパパ役はスゥちゃん 私がママ役で始めるわよ」
スゥ「ウィ~っ ああ今日はよう飲んだわ、モア今帰ったで~土産に貝ヒモと軟骨から揚げ買ってきたし」
モア「ちょっとストップ! スゥちゃん芝居がリアル杉よ、しかもモロおっさんになってるし~」
モア「それにままごとなのに、そんな鋭い眼光飛ばしてどうすんのYO!」
モア「スゥちゃんじゃダメね、じゃパパ役はユイに交代してもらうわ」
ユイ「モア~っ今帰ったよ、今日も愛するモアのためにいっぱい仕事して疲れたなぁ」
モア「あなた~今日もお仕事ご苦労様 食事にするそれとも先にお風呂にする?」
ユイ「あ~疲れたからお風呂にするよ たまにはモアもいっしょに入らないかい?」
モア「やだぁ、恥ずかしいわ♡ でもあなたが疲れてるならお背中流しちゃおうかな♪」
モア「さっそくお風呂の用意してくるわねぇ キャーキャー」
こうしてほんとに二人して仲良く浴室に入っていくユイ・モア
スゥ「おまえらこそ芝居リアル杉やんか、ほんでわたしゃ無視かい(悲)」

923-07日 12:39
いよいよメヒコに向け出発かぁ?

由結ちゃんは、新鮮なトマトがあるか必死でGoogle検索
最愛ちゃんは、現地で白米炊くのに、日本からどれくらいの水ペットボトルで持ってくか思案中
すぅちゃんは、移動中いかにして安定して爆睡できるか、由結・最愛どっちのひざを枕にするか検討中

それを見て、おまえらちょっとはライブパフォーマンスのこと考えてくりよー(~_~;)と、涙目ですんぱいしてはる、KOBAさんの姿が見えました。

690-02日 04:07
謎の中国人 マァ・クォ・チン (超久々登場)

いや~久々 楽園ブログのぞいたら この小石蹴り部って何なんあるか?
腹かかえて笑うくらい超楽しい部活あるなぁ~ 特に部長のメロスピさん本当に天才あるし、副部長のすっぱさん 気遣いのできるナイスガイあるなぁ。
それに、文筆に秀でたEMOSさん 作品読んで私も涙したあるよ。

とうとう5月になったあるけど、いよいよ赤子重金属の世界公演が始まるあるなぁ 私は既にプライベートジェットの飛行計画申請したんで、北米に関してはメキシコ・トロント・シカゴ・オハイオ全て回るつもりあるよ。
妻のヨゥ・メイ・ギツネン(夫婦別姓)にはあくまでもビジネスで北米視察って言ってるあるから、赤子重金属のライブ観戦なんてばれたらただではすまないあるよ、皆さんくれぐれも公式ツイートなどしないよう頼むあるなぁ。

小石蹴り部の皆さん共々 BABYMETALの更なる飛躍を願い 来週から北米へ旅立つある~~
それでは皆さんサイツゥエン(笑)

-2015年4月-

577-29日 15:59

もあ「今日は、彩未パイセンとまり菜パイセンの誕生日ね」
ゆい「そうね くしくも初代と三代目のさくら生徒会長が同じ誕生日って奇遇だわ」
もあ「今日は彩未ちゃんのBirthライブだから、楽屋に行って先日のさくら卒業ライブに来て応   援してくれたお礼と、二人にお祝いしないとね」
ゆい「わたし、もう二人にプレゼントも用意したよ 早速渋公へ向かいましょう」
すぅ「ちょっと待ってYO~ 二人とも二代目生徒会長私のことわすれてない?」
もあ「あんた誕生日12月じゃん どうしてそこに すぅちゃんがでてくるのよ!」
すぅ「細かいことはいいじゃん 初代と三代目だけ同じ誕生日って不自然だから、この際私の   誕生日も4月29日に変更するわ! だから私にもプレゼントちょうだいYO」
ゆい「はっ~? またすぅちゃんのポンコツデロハリー妄言が始まったか・・・」
もあ「にやっ ゆいここは私に任せて、すぅちゃんの発作は私が鎮めるから」
もあ「すぅちゃん じゃ今日があんたの誕生日でいいけど、本当の誕生日と年2回誕生日って   ことになるわよ だとすぅちゃんは今日で35歳ってことになるよ」
もあ「それでもいいの~? すぅーメタルじゃなくて おばすぅーメタルだよ?」
すぅ「おばすぅーメタルなんて いやいやいや~っ やっぱり誕生日は12月だけでいいよ、   ぐしゅん(涙目)」
もあ「ねっ すぅちゃんなだめるのは簡単でしょう ゆい」
ゆい「さすがは 4代目会長もあ 一生あんたについて行くわ」

579-29日 17:21

【全日本ゆいちゃんに蹴られたい小石選手権】

丸小石「世界のYUI-METAL様に蹴られる栄誉ははたしてどの小石か?ここ幕張メッセに集いし
1万石の小石達の頂点に輝くのは? まもなく審査発表です!」
丸小石「発表は勿論この方 世界のYUI-METALこと水野由結様にお願いしたいと思います」
丸小石「由結様? ちょっと由結様っ 発表ですけど・・ どうしたんですか?」
三角小石「あか~ん 由結様いつもの発作出て白目剥いてはるわ、こりゃ発表どころやないで!」
丸小石「いつもの発作っていったい何ですか?」
三角小石「トマト切れや、新鮮なトマト補給せな元の状態に戻りはらへんのや!」
丸小石「だったら、大至急近所のコンビニでトマト買って来てください 四角小石さん頼みます」
四角小石「だめでごわすよ! 由結様はいつも成城石井で買った高級トマトしか食べないでごわす。その辺のコンビニで売ってるような安もんでは、身体が受付ないんでごわす」
三角小石「だぁ~なんちゅうめんどう臭いお人なんや、四角、ほれやったらさっさと成城石井
まで行って トマト買うてきれくれや」
四角小石「それが、この幕張メッセの近所には成城石井が無いんでごわす。一番近くの店まで
車で30分はかかるでごわすよ~(汗)」

・・・こうして 今回の小石選手権は中止になったらしい
いったいいつになったら ゆいちゃんは小石をちょこんするんでしょう? ねぇメロ部長?


-【小石蹴り部 第3章】-

-2015年4月-

804-02日 01:33

【私はすぅ~めたる アタックNo1より】
苦しくたって~ 悲しくたって~ ♪
ライブの会場ではへいきなの
ギターがうなると ペチャがはずむわ
デス~ヴォイス コールレスポンス
それそれそれそれ フォックスサイン~~ ♪
「だけど~私服はダサイの お下がりなんだもん」
ゆ~いも もあも~ ベビーヴォイスで
紅月に遠く 叫ぶ~のよ~
わたしは~わたしは~ すぅ~めたる~
世界のメタルクイーン すっ~めたる〜
すぅ「私のテーマソング 完璧だわ!」
もあ「ゆい~ すぅちゃんにお薬だしといて」
ゆい「ハイハイ 特別によく効くの処方しとくわ」

-2015年3月-

621-22日 05:10
トマト好きにもほどがあり、遂に今ではトマト君

対抗してのほうれん草 キャラがイマイチつかめない

そんなことよりネギ栽培、今はどうなっているのやら?

それぞれ好みバラバラで、このままじゃダメよダメダメ、ダメなのよ

そこで3人考える、力を合わせひとつの物を作りましょう。

考えに考えぬいて出た結論、粟造りにするらしい。

粟が育つその日を目指し、心が一つになる三人

それではBABYMETALさんに歌ってもらいましょう

曲は 粟々・・・・・・・・? です。

293.294-02日 03:32
【Kとの遭遇】

ミスターK「ちょっとすみません、あなた達ベビーメタルさんですか?」
すぅ「そうよ私達がいかにも 世界のメタルダンスユニット ベビーメタルよ!」
ミスターK「いや~っ やはりそうですか! あなた達イギリスで凄い人気なんですよねぇ」
もあ「なんじゃ~ その馴れ馴れしい物言いは、胡散臭い兄ちゃんやなぁ」
ゆい「全く、そう気安く声掛けれてもねぇ~ あんた何様よ? ぷにプン」
ミスターK「いやっ実は僕も あなた達の昨年のUKライブの時イギリスに居たんで....」
すぅ「そうかわざわざ日本から来てくれた メイトさんかぁ それはありがとう」
もあ「それならそうと早く言いなさいよ~」
ゆい「わざわざ 日本からイギリスまで来てくれたんだから サインの一つもしてあげるYO」

KOBA「こりゃ~ お前等何失礼こいとんねん この方を誰や思とんのや!!」
すぅ「誰って 私こんな兄ちゃん顔見たことないし」
ゆい・もあ「私たちも知らないわぁ こんな目垂れたどこにでも居る兄ちゃんなんか」

KOBA「アホか~っ この方は今や日本全国民が応援している錦織圭様じゃ~!」
三人「キョトン 誰それ?」
KOBA「グワァ~ お前等ホンマに錦織様知らんのかい!」
もあ「だって~ KOBAとうちゃんが、過酷なスケジュール組んでるから、私たち世間一般の
ニュースとかに目を通す時間も無いもん(怒)」
ゆい「そうよ~ とうちゃんが世間から隔離してるから私達、一般ネタに疎くなるのYO~」
すぅ「私、錦織さんなら知ってるわ 少年隊の頭髪がヤバいひとよねぇ?」

KOBA「どぅあ~、もうええ、お前等これ以上わしに恥じかかすな!」
錦織「KOBAさん もういいです。ベビーメタルの3人が僕の事知らないってことは、まだまだ僕の努力が足りないってことです。このうえは今年のウインブルドンで優勝して全世界ならずベビメタの3人にも認知してもらえるよう よりいっそう頑張ります!」
KOBA「うぉ~聞いたかお前等 世界4位にしてこの謙虚さ、お前等も少しは見習え!」
すぅ「そうね世界4位くらいじゃまだまだねぇ、なんせ私達はオンリーワンを目指してるん
だから、あんたとは次元が違うのよ!」
もあ「そうそう、私達に認知してほしかったら取りあえず世界ランク1位になることね」
ゆい「そしたら、あんたの試合前に一曲くらい歌ってやってもいいYO」
KOBA「お前等 どこまで上から目線や! でもとうちゃんなんか嬉しい....」

ベビメタも錦織選手も世界No1目指してガンバレ~~
(いつかベビメタ・錦織の対談も見てみたいなぁ(笑))

-2015年2月-

251-28日 00:39

すぅ「97、98、99、100! ふっ~腹筋100回完了 次はランニング10kmだわ」
もあ「すぅちゃん そんなにトレーニングして身体 大丈夫なの~?」
すぅ「毎日 腹筋・腕立て・スクワット100回 ランニング10Km程度よ」
すぅ「これからは、ワールドツアーまで 朝晩やるつもりよ!」
もあ「あんた、元々細いのにそんなに鍛えたら 細マッチョになるわよ?」
ゆい「そうよ、ただでさえツルペタなのに、筋金入りのツルペタになっちょうYO~」
すぅ「大丈夫よ! ちゃんとDカップ養成ギブス装着してるから、身体を鍛えると
共に、ポン・キュッ・ボンのナイスバディにもなる予定よ うふっ」
もあ「あんまり期待してないけど、とにかく頑張ってるんだから 応援はするわ」
すぅ「ありがとう もあ 私やるわよ~ 目指せガガ様じゃ~ ウリャ~」
ゆい「もあ~? どうしてすぅちゃんに教えてあげないのよ~?」
もあ「ゆい あんたも気付いてた? あれがDカップ養成ギブスじゃなくて大リーグ
ボール養成ギブスだってこと?」
ゆい「うん。あんまりすぅちゃんが一生懸命なんで、なんか言い出せなくって...」
もあ「それでいいのよ 誰もポン・キュッ・ボンのすぅちゃんなんか望んでないから」
ゆい「このままだと、ツルペタどころか鉄のまな板になりそうね...」

ガンバレすぅちゃん 取りあえずワールドツアー乗り切る体力作ろうね。

182.183-24日 04:54

ある日 わたいが仕事から疲れて帰宅したところ...
わたい「ただいま~ 今帰ったでぇ~ 今日の飯はなんかなぁ?」
わたい「ぎょぎょぎょっ ななな何やこの女の子は、なんでこんな子が家におんねん?」
ヨメギツネ「あ~っ なんか大阪で迷子になった言うててなぁ、近所の関西スーパーでオロオロして泣いてたんやけど、訳わからんこと言うとったんで、取りあえず家に来い~って連れてきたんや」
わたい「訳わからんことって この娘何て言うとんねんや?」
ヨメギツネ「なんでも、東京から実家の広島に帰る途中、どうしても大阪のたこ焼きと551のブタまんが食べたなったらしゅうて、新大阪で途中下車したらしいんやけど、店探してるうちに迷子になったらしいんや。ほんま信じられへんやろ?」
わたい「なんちゅうポンコツな嬢ちゃんや。ほんで名前は聞いたんか?」
ヨメギツネ「あ~ 中元すず香さんって言うらしいわ。」
わたい「げげげーーーーーーー!なっなっなっ・・・・・・」
ヨメギツネ「あんた何 ほんな言葉が出ぇへんほどビックリしてんねん この娘のこと知ってんのか?」
わたい「おおおお前 広島の中元すず香いうたら、ベビーメタルのSU-METALさん違うんか!?」
ヨメギツネ「あ~そう言えば ほんまかどうか知らんけで、メタルダンスユニットやってますって言うてたけど、こんな普通以下のダサい娘が アイドルのはずないやんか!」
わたい「あほ~っ SU-METALさんの変身が解けた中元すず香さんは、いつも姉ちゃんのお下がり着て普通以下の女子高生になってまうんや! それにこの信じられへんポンコツ行動が何よりの証拠や!」
わたい「あっあの~ 嬢ちゃんはひょっとしてSU-METALさんなのかなぁ?」
すぅ「はい SU-METALこと中元すず香です ぐしゅん(泣)」
わたい「どっひゃ~ どないしょどないしょ~ えらいこっちゃ~~!!」
っと一人でうろたえて、部屋の中を走りまわるわたい
ヨメギツネ「あんた~!なにええオッサンが家の中で騒いどんねん SU-METALでも中元すず香でもどっちゃでもええけど、親御さんが心配してはるから、ちゃっちゃっと連絡取ってあげんかい!」
こうして、広島のSu-パパに連絡し、今夜は最終の新幹線もないので、わが家にすぅちゃんを泊め、翌朝大阪みやげのたこ焼きと、551のブタまんを持たせ新大阪駅まで送り 無事広島行の新幹線に乗せ すぅちゃんは帰ったのでしたが....

わたい「今夜はすぅちゃんの 香りが残ったお布団で寝れるわ ムフフフ~っ」
パンパンパン~
わたい「お前、その布団って昨日すぅちゃん寝かした布団ちゃうやろなぁ?」
ヨメギツネ「あたり前や、他人さんが使うたんやから、ちゃんと干してからやないと、使われへんやろ!」
わたい「おまえ~~っ なんちゅうヘドバンギャーなことしてくれるんじゃい! すぅちゃんの香りが...」
こうして、翌日はヨメギツネがキレイに干したフカフカ布団で、涙に暮れながら寝たわたいなのでした。
ヨメギツネのアホーーーーーーっ(悲)

21-17日 00:03
【ゆいちゃんの指令】

ゆい「先週のLoGiRL 一生の不覚だわ~ まさか私の白目変顔がここまで大反響になるなんて、BABYMETALの『かわいい番長』私のイメージ台無しにしてもうた(汗)」
ゆい「そうだわ、この手の汚れ役は いつもSu-ちゃんのはずだわ、あの人呑気に棺桶で冬眠してるから、生放送で私が、こんな恥かくことになるんだわ!」
ゆい「丸小石、三角小石、四角小石~! 今からSu-ちゃん起こしてきてYO!」
丸小石「はっ?なんで私たちが~?」
三角小石「そうやそうや、ゆいはんが自分でアホなことしたから悪いんやがなぁ。」
四角小石「さようでごわす、あれはゆいさんが自分で勝手にやったことでごわすし.....」
ゆい「お・だ・ま・りーー! あんた達小石はそこら辺に転がってる小石やろが! わたしがチョコンとしてあげることで、数百倍もの価値が出るのよ! 四の五の言わずポンコツ Su-ちゃんをたたき起こしゃええんじゃ~!」
丸小石「ハイハイ、それを言われたら仕方ないです、今からSu-METALさん起こしてきます」
三角小石「やれやれ~自分からボケといて 困った人やでしかし~」
四角小石「とにかく Su-METALさんを起こしに行くしかないでごわすなぁ」
哀れ こうして、三小石は傍若無人なゆいちゃん指令により、Su-METALを冬眠から覚ますための旅に出たのでした。
 次回に続く

24-17日 01:12
【ゆいちゃんの指令その2】
 
ゆいちゃんの指令により、Su-METALを冬眠から覚ます旅に出た小石達であつたが....
丸小石「ところで、Su-METALさんの棺桶ってどこにあるんかなぁ?」
三角小石「そんなもん わしゃ知らんがなぁ。」
四角小石「そうでごわすなぁ とりあえずいつもキツネ様からお告げが下される、フライングVの丘に行ってみたら、どうでごわすか?」
こうしてフライングVの丘に着いた3小石達、焼け焦げたフライングVギターが埋まってるだけで、棺桶等見つからず途方に暮れていると.....
キツネ様「むにゃむにゃむにゃ、え~いうるさいのぉ~ お前等そこら辺の小石の分際で、メタルの神であるわしの眠りを 邪魔するなどええ度胸しとるやないかいー!」
丸小石「いや~っごめんなさい 私たちゆい様の指令で 冬眠しているSu-METALさんを探してここに来たんです。」
キツネ様「なんと、お前等YUIMETALの手の者か? それを早よ言わんかい!」
三角小石「そうなんですわ、ゆい様がとにかくSu-METALさんを起こして来いって言うもんでわたい達、どこで寝てるかわからんし、取りあえずここへ来た次第なんですわ。」
四角小石「そうでごわす、私たちけっしてキツネ様の睡眠の邪魔をするつもりなど ないでごわす。申し訳ないでごわすが、Su-METALさんがどこで寝てるか、ご存知でないでごわすか?」
キツネ様「おうっ あのポンコツ娘なら、5月まで出番ないからしばらく実家の広島に帰って、今年の広島カープの戦力分析するって言うとったぞぉ。」
丸小石「広島ですか? またこっから遠い場所やなぁ。」
三角小石「文句言うても、しゃあないやんか取りあえず Su-METALはんの手がかりみつかったんやから、よしとせなあかんやろ」
四角小石「よ〜しっ そうと分かれば、早速広島へ行くでごわすよ~!」
こうして、Su-METALの居所をつかんだ小石達 いざ広島へ向かうのであった。
 次回へ続く

43-18日 01:13
【ゆいちゃんの指令その3】

キツネ様からの情報を得て 広島にやって来た3小石であったが.....
丸小石「は~やっと広島に着きましたね、それにSu-METALさんの実家もことのほか
すんなり見つかってよかったわ~」
三角小石「ほんまほんまっ 広島駅で駅員にSu-METALさんの実家どこですか?って
聞いたら すぐ教えてくれたもんなぁ 広島では超有名人なんやなぁ?」
四角小石「広島で中元三姉妹いうたら、風間三姉妹より有名らしいでごわすよ!」

丸小石「あ〜っあったあった、ここがSu-METALさんの実家みたいですよ。ピンポ~ン」
Su-パパ「どちらさんですか?」
丸小石「私たち、ゆい様の言いつけで、Su-METALさんを起こしにきた 丸小石、三角小石
四角小石と申します、Su-METALさんいらっしゃいますか?」
Su-パパ「これわこれわ、ゆいちゃん縁りの小石さん達ですか?遠路はるばるようこそ。」
三角小石「なんちゅう腰の低いええ人なんや わしら小石ふぜいにこの気配り、ほんまに
できたお人や ゆい様に爪の垢煎じて飲ませたいくらいやでしかし~」
四角小石「そうでごわすなぁ~、流石は世界のメタルクイーンのパパさんでごわす」

Su-パパ「せっかくうちのすず香を訪ねていただいたのに、申し訳ないんですが、すず香は
広島カープの戦力分析する為に、昨日から直接選手のコンディショニングチェックがしたい
と申しまして、キャンプ地沖縄へ出かけたんですよ。」

丸小石「げげげ~っ沖縄ですって!?」
三角小石「それより、こんなに移動しまくってちっとも冬眠なんかしてへんやないかい!」
四角小石「沖縄まで 棺桶かついで行きなすったんでごわすかなぁ....?」

こうして 小石達はSu-METALを求めて 沖縄の広島カープキャンプ地へ向かうのでした
(えらい アクティブな小石達やなぁしかし....)
次回へ続く

68-20日 01:25
【ゆいちゃんの指令 その4】

はるばる沖縄の 広島カープキャンプ地まで来た小石達であったが....
丸小石「どよ~ん」
三角小石「どどよ~ん」
四角小石「どどどよ~ん」
丸小石「僕らって石ころだよね?」
三角小石「そやっそこら辺の石ころやったんや!」
四角小石「おいどんらは石ころであること忘れてたでごわすなぁ(悲)」

丸小石「僕らは野球選手の天敵ってことわすれてたね。」
三角小石「何せイレギュラーバウンドの原因はわしらやからなぁ」
四角小石「グラウンド整備のオジさんに速攻 つまみ出されたでごわすなぁ」

三小石「はっ~~~っ」

野球場グラウンドに小石は邪魔になるだけってことが、全く頭に無かった
小石達、速攻グラウンド整備にオジさんに放り出され、Su-METALを探すどころ
ではなかったのである。

丸小石「このままでは ゆい様にちょこんしてもらえないよ~ え~~んっ(泣)」
三角小石「泣くなっ!丸小石 何とかしてSu-METALはんを探すんや!」
四角小石「ですが~この状況で どうやってSu-METALさんを探すのでごわすか?」

沖縄まで来て途方に暮れる小石達 次回は救世主が現れるとか....?

次回に続く

91.92-21日 02:33
【ゆいちゃんの指令 その5】
沖縄の広島カープキャンプ地まで来て グラウンドから放り出され
途方に暮れている 小石達であったが....

謎の声「ちょっとあんた達 何しけたツラして黄昏てんのよ!」
丸小石「そういうあなたはいったい どちらさんで?」
星の砂「わたしは、南西諸島や沖縄周辺の砂浜にしか存在しない超希少な
星の砂よ! あんた達どこにでもある石ころとは価値が違うのYO」

三角小石「んっで、その超希少な星の砂はんが何のごようで?」
星の砂「あんな達があんまり気の毒なんで、見るに見かねて手助けしてあげ
るって言ってんのよ。」
四角小石「本当でごわすか!地獄に仏とはこのことでごわす!!!」

星の砂「で、あんた達 Su-METALとかいう女の子探してるんでしょう? 私
はあんた達石ころと違って、砂だからグラウンド整備のオジさんにつまみ出
されることないし、カープの選手に聞いてみてあげるわよ。」

丸小石「あっありがとうございます。何とお礼を言ったら良いやら」
星の砂「それで、そのSu-METALって女の子どんな格好してるのよ?」
三角小石「Su-METALに変身してる時は、もの凄いオーラが出てるんで数百メートル
先からもすぐわかるんやけど、素の中元すず香に戻ると、とんでもないポンコツで」
四角小石「ふだん着は基本 お姉さんのお下がり来てるんですが、Su-METALさんが
切ると、とたんにダサい服になり、普通以下の少女になるらしいでごわす。」

星の砂「わかったは 要は普通以下のダサい女の子探せばいいのね、それならすぐ
見つかると思うから、私にまかせなさい。」

数時間後....

星の砂「あんた達、どうやらSu-METALちゃんはもうここにはいないみたいよ。マエケン
投手にサインねだりに来た女の子が、どうやらSu-METALちゃんだったらしいんだけど、
サインしてもらってる最中に、事務所から呼び出しが有ったて、急いで東京に戻るっ
て球場を出て行ったらしいよ。」

丸小石「はい~? なんじゃそりゃ!」
三角小石「東京に戻ったってか?」
四角小石「おいどんらのこれまでの苦労はなんだったんでごわすか~~(悲)」

こうして、東京に戻ることになった小石達なのでした。
いつになったら Su-METALに会えるんでしょうかね?
(ほんま なにしとんねんww)

次回に続く

166-23日 18:02
【ゆいちゃんの指令 最終回】
疲れ果てて 東京に戻った小石達 アミューズ事務所まで来ると....

ゆい「あんた達なにしてたのよーー?」
丸小石「なにって、ゆい様の言いつけでずっとSu-METALさん探してたんですが?」
ゆい「すぅちゃんなら、あんた達があんまり遅いんで、KOBAとうちゃんに適当に
理由言って、BABYMETALミーティングってことで招集してもらったわ」
三角小石「それやったら、最初からそうしたらえかったんや ほんまに!」
四角小石「おいどんらが どれだけ苦労したか わかってるんでごわすか?」

ゆい「おだまり!! あんた等がとろとろしてるから悪いのよ。それとも何っ
あんた達 このわたしに意見するつもりなの~?」

丸小石「めっ滅相もないです。ははははははは~~っ」
三角小石「それで、いったいSu-METALさんを呼びつけて、ゆい様はなにをさせ
ようと、してはるんですか?」

ゆい「決まってるじゃん、すぅちゃんをLoGiRLに出演させるのYO~」
ゆい「素のすぅちゃんが生放送に出れば、とんてもないポンコツ言動爆裂させ
るはずよ、そしたらあまりのインパクトに、みんな私の白目変顔のことなんか
忘れ去るわ、これで『かわいい番長』ゆいの座は安泰よ!お~~ほっほっほっ
な~~はっはっはっ ぷにっと」

丸小石「げに、恐ろしきお人や~~!」
三角小石「さしずめ、ツインテの白い悪魔やなぁほんまに」
四角小石「おいどんらは、一生ゆい様についていくしかないでごわすなぁ」

ガンバレ!小石達 ゆいちゃんに「ちょこん」してもらえるその日まで...
 

-【小石蹴り部 第2章】-

-2015年2月-

884-10日 14:38

すぅ「Everyone singing together!」「Say!Say!」
もあ「すぅちゃん煽りの練習気合いはいってるねぇ」
ゆい「海外ツアーのスケジュール決まったからね」
もあ「前回のSSAなんか、ドキモの今何時~♪全部お客さんに
歌わせてたもんね。」
すぅ「そうなのよ、何せ5月~6月は鬼のようなライブ連戦じゃん
少しでも、声の疲れ抑えるために、コールレスポンス増やそうと
思ってんのよ」
すぅ「あんたたちも 4の歌のよんっよんっ♪全部お客さんに歌わ
せちゃったらどう~?」
もあ「ダメYO~ そこはわたし達の見せ場だから 全部お客さんに
丸投げは無理だよ」
すぅ「あらそうなの でも二人も体力温存策考えないとだめよ」
ゆい「で、すぅちゃんどの曲で煽り増やすつもりなの?」
すぅ「ニヤっ 紅月の1番全部お客さんに歌わせるつもりよ」
もあ「あんた、それだけはやめた方がええわ!」
ゆい「自分の見せ場わかってんのかい!?」

ゆい・もあに なんとしてもそんな暴挙だけは 阻止してほしいww

885-10日 15:27

すぅ「ラッスンゴレライ~ラッスンゴレライ♪ ちょっと待ってちょっと待って~♪
ゆい、もあさん」
もあ「あんた、なに8.6秒バズーカのネタパクッてんのよ~」
ゆい「そうだYO 世界のメタルクイーンって呼ばれてる人がすることじゃないYO」
すぅ「だってヒマなのよ~ あんた等二人はさくら卒業まで忙しいけど 私は毎日
レッスンばっかりで つまんないのよ~」
すぅ「だからさぁ あんた等二人どっちか私と一緒にラッスンゴレライしてくれない
動画つべにアップしたら、凄い反響間違いなしよ ルン♪」
もあ「なにがルン♪や! そんなことアミューズスタッフやKOBAさんに知れたら大目玉よ
私たち今や世界中から注目されてるんだから、ちょっとはその辺自覚しなさいよ」
すぅ「プン! ならいいや ひめか姉ちゃんに頼んでいっしょにやってもらうから
これはこれで BABYMETALと乃木坂のラッスンゴレライって話題になるから、あんたら
後で 後悔しても交ぜてあげないよ~だ プン」

こうして、中元姉妹によるラッスンゴレライがようつべにアップされて世界中で
大反響に...... ってあるわけないか(笑) でもすぅちゃんのラッスンゴレライ
見てみたいなぁ。

-2015年1月-

632-26日 02:36
もあ「お魚くわえたすぅめたる追っかけて♪ 裸足で駆けてく かわい~いゆいめたる♪」
すぅ「こりゃこりゃ~何よ そのとんでもない替歌はーー!」
もあ「あらっ 無邪気でかわいいゆいを サザエさんの替歌で表現しただけよ」
すぅ「そこじゃなくって なんで私がお魚くわえて走ってるのよーー」
もあ「あらっ すぅちゃんお気に召さなかったかしら ウフッ」
すぅ「なにがウフッや! 気に召すわけないじゃんよ、もうー」
もあ「じゃっ二番は すぅちゃんが主役の替歌にするから 聞いてくれる?」
もあ「買い物しようとアスマ画面開いたが~♪ パスワード忘れた ポンコ~ツすぅめたる♪」
すぅ「ちょちょちょ~っ あんたいい加減にしなさいよ ゆいと扱い違いすぎじゃん」
もあ「あらっ いつものすぅちゃんを 素直に表現した力作なのに?」
すぅ「なにが、力作よ! こうなったら私が自分でかんがえるわよ」
すぅ「ゆい・もあ笑ってる~♪ 神バンドも笑ってる~♪ る~るるるるっる~わたしは脳天気~~♪」
もあ「あんた 自分のことよくわかってるじゃん....」

すぅちゃんは、とてつもない大物です。

551-20日 03:48

キツネ様「YUIMETALよ~ ちょっとこっちへ来てくれだコン」
ゆい「何よ~キツネ わたしさくら活動の準備で忙しいのに!ぷにプン」
キツネ様「お前ちょっと わしのフワフワ尻尾を首に巻いてみる気はないかコン?」
ゆい「なんで、私があんたの臭そうな尻尾首に巻かないといけないのよ~?」
キツネ様「まぁそう言わずにちょつとだけちょっとだけ、巻いてくれだコンよ」
ゆい「さては~~ あんたひょっとして メロとスッパに何か言われたでしょう?」
キツネ様「ギクッ! ななな何のことだコン? メロやらスッパやらわしゃ知らんコンよ」
ゆい「お黙り! あんたの魂胆見え見えなのよ あんた拭きたてゆい尻尾ねらってるんでしょう? このエロギツネ!」
キツネ様「エエっエロギツネとはなんじゃ~ 仮にもわしゃお前等を地上に召喚してやった神やぞ、少しは敬意を払わんか~!」
キツネ様「え~っい これは神からの命令じゃコン わしの尻尾を首に巻けだコン!!」
ゆい「いやったらいや~ 絶対いやYO こうなったらすぅちゃんに言いつけてやるから!」
キツネ様「すすSU-METAL!? そっそれだけはやめてくれわしが悪かっただコン お願いやからSU-METALにだけは言いつけんといてくれだコン」
こうして、ゆいちゃんはキツネ様からのパワハラを見事回避したのでした。
何故、キツネ様はこうもSU-METALを恐れるのかって? それは わたいの すぅ賛会スレ120、133、135をご参照ください 小石蹴り部入部前は こちらの方で主に活動してたもんで..... 今ではすっかり メロ部長 スッパ隊長のしもべですが(笑)

461-15日 02:18
先日 Twitterの方で少し書いたんやけど、SSAから戻ってからちょっとうれしい話がありました。
以下 わたいとヨメギツネの会話

わたい「あ~ホンマにベビメタのライブ最高やったわ ♪」
ヨメ「高い金出して行っとんねんから、十分 元とれるほど楽しんだんかいな?」
わたい「あたりまえだのクラッカー 出費の10倍の価値はあったでーー!」
ヨメ「さよかぁ、あっそういえば私はその日 新年会やったんやけど うちの病院の看護士さんで、24歳の独身の女の子がベビメタ知ってる言うてたで。」
ヨメ「なんやしらんけど、さくら学院のころから知ってるとかで、えらいあんたのこと羨ましがっとったわ、ベビーメタルってちょっとは売れてきてるんやなぁ?」
わたい「なぬぅ~ さくらからのファンやと!? おおおお前その子 外科か内科か整形か?どこの科の人や? 一回会わせてくれ~」
ヨメ「ア・ホ・カァーーー! なんでうちの可愛いナースちゃんを あんたみたいなキモイおっさんに会わせなあかんねん、自分の歳を考え~歳を!!」
わたい「ひぇ~~ ごめんごめん すんまそん.......(泣)」
こんな具合でいつもの如く 玉砕したのですが、まさかのヨメギツネの職場に ベビメタファンのいることが発覚 しかもさくらからの3人を知ってるらしく、驚愕の24歳独身美女ときたもんだ、これは何が何でも潜入捜査せねば、今度ヨメギツネに内緒でザワンTEE来て、病院ロビーをウロツイてみようおもてます。ベビメタファンならきっと何かの反応あると思うんで判断できるはず ムフフフ・・
しかし、先にヨメギツネに見つかったら、ただではすまんと思います。その時は小石蹴り部の皆さんどうか わたいのホネは拾ってやって下さい。 わたいの決死のウロツキ大作戦がこれから始まるのでしたww

437-14日 02:17

すぅ「この間は ゆいのことポセイ・ドン子なんていってゴメンね。」
ゆい「もういいよ あんたの妄言なんかそんなに気にしてないし~。」
すぅ「でっね、今度こそはゆいにもピッタリなニューキャラ考えたのよ♪」
ゆい「ふ~ん、あんまり期待してないけど とりあえず聞いてあげるYO」
すぅ「ベビーメタルは3人がそろってこそ 正に三位一体心はひとつ 目指すは元祖合体スーパーロボット ゲッターロボGよ!」
すぅ「私がゲッタードラゴン、もあがゲッターライガー、ゆいがゲッターポセイドン・・」
ゆい「ちょちょちょ~まて~いっ また私がポセイドンじゃんよ プニぷん」
すぅ「そ〜お?頭にゲッターてついてるし、シルエットも前のポセイドンとは違うよw」
すぅ「じゃ やっぱり名前変えて 下駄亜歩星丼にする?」
ゆい「なんじゃ~ その取ってつけたような 無理やりなアテ字は!」
ゆい「すぅちゃんの アホ ペチャ ポンコツ お前のねぇ~ちゃん ひ~めたん!」
ゆい「イ~っだ あ~またむしゃくしゃしてきたから、今日はBOHさんの頭に毛3本植毛して オバQメイク描いてウサ晴らししよっと」
こうして 哀れBOHさんは ゆいちゃんの手により オバケのBOH太郎にされてしまったらしい。(実物見てみたいきもするなぁww)

427-13日 03:25

ゆい「小石や小石や小石さん〜 あなたが一番蹴られたい人はだ~れ?」
丸小石「もちろんゆいさんに決まってますよ♪」
三角小石「わたいも、ゆいはんに蹴られたいと思てんで〜」
四角小石「おいどんも、ゆいはんに蹴ってほしいでごわす」
ゆい「あんた達 同じ小石なのに微妙に方言が違うのねぇ(笑)」
丸小石「いやっ 小石にもそれぞれ特徴がありまして石だけに意志もあるのですよ。」
ゆい「ほ~っ ならあんた達に意志があるなら、誰に向かって蹴ってほしいの?」
丸小石「わたしはやっぱり SU-METALさんかなぁ」
三角小石「わたいは、MOAMETALはんがええわ」
四角小石「おいは・・ メロスピさんがよいでごわす」
ゆい「四角〜っ? あんた変わってるわねぇ なんでメロスピなのよ?」
四角小石「おいは四角だけに、ゆいさんの刺客としてメロの暴走を食い止めるでごわす」
ゆい「四角〜っ 偉! ならあんたの希望通りメロスピ目がけて蹴り出すよ~!」
ゆい「行くよ~(くるよ) YUIMETALスーパードライブよんよんっシュートーーー!」
こうして ゆいちゃんの刺客 四角小石がメロ部長目がけて蹴りだされました。無事届くといいのですが届きましたか部長?

291-06日 15:46

すぅ「砂の嵐にかくされた〜♪ バビルの塔に住んでいる超能力少年バビル二世〜♪」
もあ「何よ、すぅちゃん その聞いたこともないような 古臭い歌は?」
すぅ「昭和50年代に放送してた バビル二世の歌よ 流石のもあも知らないのね」
もあ「まだパパ・ママが結婚もしとらんわ! あんたホンマは歳いくつやねん?」
すぅ「アニマックスの再放送で見たに決まってるじゃん。それより、バビル二世の三つのしもべって、キツネ様に世界征服を課せられた 私たちにちょちょっと似てるのYO」
すぅ「私が怪鳥ロプロス もあが変身ロデム ゆいがポセイドンってとこね(笑)」
ゆい「ちょちょちょ〜っ待ちなさいよ あんたなに勝手に人のキャラ決めてんのよ~」
ゆい「私がポセイドンって全然かっこ良くも、可愛くもないじゃん ぷにプンぷにプン!」
すぅ「そ〜お? 何げに、髪型がツインテだし、体型はドラム缶でシルエットはゆいじゃん」
ゆい「いや------! 絶対いや! そんなもん私は認めないYO!(怒)」
すぅ「じゃ名前を ポセイ・ドン子かポセイ・ドン美にしてあげるよ」
ゆい「なんじゃ~!その安易なネーミングは よけいかっこ悪いじゃないよ----!」
ゆい「さては、最近私の美しさが増して来たって評判だから、二人とも妬いてるのねぇぷにプン! 後か前かわからん「ぬりかべ」に「枝豆小僧」なんぞ相手にしてられんわぷにプン」
ゆい「あ~腹立つから、ウサ晴らしにBOHさんの頭に落書きしに行こ ぷにプン」

BOHさんの頭はゆいちゃんの精神安定剤にもなるらしい 色々と用途の多い頭や・・

-2014年12月-

125-29日 19:41
【MIKIKOの憂鬱】

すぅ「う~ん う~ん う~ん」
もあ「あら、すぅちゃんどうしたの 便秘?」
ゆい「あっ それで この間のNHKおはよう日本のとき 吹き出物でてたのね?」
すぅ「そうそう、最近お通じが悪くって・・って ちゃうわい 悩みごとあるのよ」
もあ「いつも脳天気なあんたが 悩むって どんなことよ?」
すぅ「ほっとけ! あんたらに相談した私が間違ってたわ プン!」
もあ「ウソウソ 冗談よ 大切なすぅちゃんの悩みだもん ちゃんと相談に乗るわよ♪」
すぅ「うるうる~ じゃあ聞いてくれる 二人とも」
すぅ「実は メロはじめ 楽園の変態共が私のペチャネタで盛り上がってでるしょう?」
ゆい「それは 事実だから しょうがないYO~」
すぅ「なのよ~ 私17歳にもなっても お胸の発育が悪いのよ お姉ちゃん二人とママも大きい(想像)のに 私だけペチャなのよねぇ 本気で豊胸トレしないとって思ってるのよ」
もあ「そうよね 前か後ろかわからんし、まるで妖怪 ぬりかべとかわらんもんね」
すぅ「妖怪 枝豆小僧のおのれが言うなぁ~!」
ゆい「それで、すぅちゃんは具体的には どんな感じのボディ目指してるわけ?」
すぅ「そうね、目指すはキューティーハニーか峰不二子ってとこかしら?」
もあ「あんた、それハードル高杉だし~ 今のペチャ状態からいきなりそれは無理じゃない」
すぅ「い~~えっ 今からMIKIKO先生にスペシャルメニュー考えてくれるよう 頼みに行くつもりだから 1年後にはガガさんや椎名林檎も真っ青なくらいのナイスバディになってみせるわ〜 お~ほほほっ」
この話を影でこっそり聞いていた MIKIKO先生「どないトレーニングしても無理なもんは無理やし、どないして すぅに諦めさせよか~?」っと、過去の曲振付を考える以上に悩んでいる姿がありましたとさ(可哀想)

113-28日 01:53
【1年の総決算】

もあ「あ~昨日のMステで今年の仕事終わった終わった~ふ~っ」
ゆい「ほんと今年1年はまさに 激動の1年だったねぇ」
すぅ「あんたら なんか1年の締めくくり忘れてない?」
もあ「えっ まだ何かあったっけ?」
すぅ「明日は 今年の最強馬決定戦 有馬記念よ!」
ゆい「でも~私たち未成年だから馬券は買えないYO」
もあ「そうよ、だいたいわたし競馬に興味ないし、年末はゆっくりアニメ見たいし~」
すぅ「おだまり!競馬はロマン 馬券じゃなくて好きな馬応援すればいいのよ」
もあ「じゃっ すぅちゃん どの馬応援すんの~?」
すぅ「えっへん 今年は私たちの大活躍にちなんだ馬名の馬がいるのよ~」
ゆい「なんておん馬さん」
すぅ「まずは オンリーワンを目指す私たちと同じ ダービー馬 ワンアンドオンリー」
すぅ「次に 葦毛の最強馬 実績十分 ゴールドシップ」
すぅ「最後に 期待の良血未完の大器 トゥザワールド」
すぅ「この三頭あわせると、オンリーワンを目指し金の船に乗り世界を目指すってなるのよ」
もあ「ふ~ん 単なるこじつけじゃん 私早く帰ってアイドルちゃんのデロ見よ~っと」
ゆい「私も帰って プニほっぺのお手入れしなくっちゃ~」
すぅ「こりゃ~ 二人とも明日 この三頭が来て ビックリするんじゃないお!」
と、ひとり有馬記念の予想を力説するも、二人に見向きもされないすぅちゃんでした。
部員の皆さま ホンマにこじつけですが、明日の有馬記念 ③ワンアンドオンリー ⑥トゥザワールド ⑭ゴールドシップ 3連複どないでしょう わたいはゲン担ぎで100円だけ買おうかなって思てます。ハズレたらゴメンちゃいです<(_ _)>

-【小石蹴り部 第1章】-

-2014年12月-

832-12日 17:21
【キツネ様のつぶやき】

すぅ「ウォーオ オーオッ ウォーオッオ ウォーオオ ウォーオオ♪」
もあ「すぅちゃんいつになく燃えてるわねぇ 聖誕祭に向けての自主練」
すぅ「TheOne(仮)聖誕祭でも演るわよ!」
ゆい「ほんと こんな燃えてるすぅちゃん 久しぶりに見るわ(驚)」
すぅ「でもこれは、ほんの発声練習なの 本番は全国生放送のMステSPだからね。」
もあ「じゃあ MステでもTheOne(仮)演るって決まったの?」
すぅ「何言ってるの Mステでの紅月のための発声練習よ!」
二人「お・の・れ~ あんたまだ紅月歌うつもりでおったんかい!」
すぅ「何よ 二人こそ 4の歌か おねだり狙ってたくせに 私知ってるのよ。」
もあ「バレてたか、でも私の意地にかけて 紅月は阻止するわよ~」
ゆい「そうよそうよ このポンコツ ペチャおんな~っ」
MIKIKO「まぁあぁ二人とも、すぅに紅月勧めたのは私なのよ、私も生での全国放送で顔出し
で、偽SU-METAL演りたいのよ~ バトルシーンは盛り上がること間違いなしよ♡」
二人「あんたかい!すぅちゃんに余計な知恵つけたんわ? この年増が!!」
MIKIKO「あ~っん 何か言うたか このションベン臭い ツルペタ娘ども~っ」
〇△◆※ピーピーピーッ・・・

横で見ていた KOBAさんや神バンドの面々も、女4人のあまりの恐ろしいバトルに、ただただ無言で立ち竦むのみ(何の役にもたたん男ども・・)

それを天界で見ていたキツネ様が言ったとさ
キツネ様「わしゃ ひょっとしてとんでもない娘らを 地上に償還したんやないやろか?」と
ちょっと今後の ベビメタに不安を覚えたキツネ様なのでした。

825-11日 20:57
【2015年はベビメタが各賞総なめ】

すぅ「プニ山~ ピョン田~ 来年は私たちBABYMETALが国内賞レース総ナメするよ!」
ゆい「は~い わたしは桜花賞取りま~す」
すぅ「それは、三歳牝馬限定 クラシック 人間が取れる賞やないやろ!」
もあ「は~い わたしは沢村賞取りま~す」
すぅ「それは、プロ野球投手の賞でしょう、あんた野球選手やないし!」
二人「なら、すぅちゃんは何の賞 目指すのよ~?」
すぅ「もちろん 日本最高峰の上方演芸大賞に決まってるじゃない(笑)」
二人「勝手にせぇ・・・」
すぅちゃんの 脳内思考だけは未だに理解できない ゆい・もあの二人なのでした。

729-05日 19:18
【MIKIKO吠える】

MIKIKO「すぅ ゆい もあ 集合~!」
もあ「MIKIKO先生 いつになく怖い声出してどうしたのよ?」
MIKIKO「MステSPに向け今から特訓することにしたの、あんた達のために今から心を鬼にして新ダンスの振付けを教えるわ!」
ゆい「なんかMIKIKO先生 こわ~い グシュン(涙目)」
MIKIKO「反論は許しません!三人にはMステSPまでにこの課題をクリアしてらうわよ」
MIKIKO「ゆい・もあには 後方伸身2回転3回捻り宙返りを、すぅはボーカルやから1回転のバック宙返りをマスターしてもらいます。」
もあ「え~っ ちょっとしたオリンピック選手並みの大技じゃない? まぁ私は何とかできるけど、すぅちゃんにバック宙は絶対ムリだと思うわ。」
ゆい「そうそう すぅちゃん 反復横跳びもまともにできないもん なんかかわいそう。」
MIKIKO「おだまり! 反論は許さんと言ったでしょう すぅは本番に強い子やから必ずやってくれるはず、もし万一の場合は・・・」
二人「万一の場合はどうすんの?」
MIKIKO「私がすぅの代役で キツネのお面被ったまま口パクで演るわ」
二人「ええ~っ そんな無茶な(二人絶句)」
その話を後ろで聞いていた KOBAさん
KOBA「ぷぷぷ・・っ(笑)すぅの代役って歳考えて言うとんのかい(小声)」
MIKIKO「KOBAちゅあ~ん ちゃんと聞こえたわよ ちょっと後ろへいらっしゃ~い」

(何とも言えない恐ろし気な 笑みを浮かべKOBAを別室に連れだす)
どこっ ばすっ ばきっ ギャ~ ヒェ~ 許してくれ~MIKIKO~!
世にもおぞましい、KOBAの絶叫がこだまし、もあは何も言えず立ちすくむばかり、ゆいは半泣き状態。 そんな中 すぅちゃんは一人 黙々と反復横跳びの練習をしてるのであった。(頑張れSU-METAL バック宙返りへの道は遠し・・)

681-04日 04:44
【キツネ様はご機嫌ナナメ】

もあ「すぅちゃん、すぅちゃん なんか最近キツネ様がとってもすねてるらしいわよ。原因知ってる?」
すぅ「それなら多分、今度オハイオのライブで競演するジューダスプリーストのことよ、きっと。」
もあ「あっそうか、みんながジューダスのことメタルゴッドって言うもんだから、メタルの神はわしじゃ!ってすねてるのね。全くアホなキツネね」
ゆい「わたしなんか、この間キツネのくせにヤケ酒飲んで、大虎になってた姿見かけたよ。」
すぅ「これぞまさに 虎の威を借る狐ね♪」
(うまいこと言うたったと、全力でドヤ顔のすぅ)
全く例え方を間違えている、すぅちゃんであるが あまりに自慢気に話す姿を見、気の毒過ぎてツッコミも入れられない ゆいもあ二人なのでした。

655-03日 04:48
【アメリカ オハイオフェスって?】

すぅ「プニ山! ピョン田! なんか〜来年のGW明けに またアメリカでフェス参戦決まったよ。」
もあ「とっくに知ってるし〜 KOBAのオッサンも人使い荒いんだから、私等まださくらの卒業もしてないし、もう少し考えて スケジュール発表してほしいわ プンプン」
ゆい「しかも、スリップノットたら、なんちゃらマンソンとか言う お化けか怪物みたいな人達がいっしょに出るって聞いたよ。 こわ〜い グスっ(すでに半泣き)」
すぅ「何言ってんの、ももクロさんも来年はキッスとジョイントライブされるそうだから、私等もよう似たもん相手にできて腕がなるわい!」
もあ「そうね、それに私等には神バンドさんっていう、同類のメイクした人達が4人も居るんだから、今からもっとグロいメイクに変えてもらって、慣れとこうか?」
ゆい「それなら、ちょっと大丈夫な気がするヒック」
と、いう経緯で ゆいちゃんを慣らす為、今度からBOHさんのメイクがヘルレイザーばりの、顔面針だらけの特殊メイクに変更されるのでした(対スリップノット対策らしい)

-2014年11月-

558-29日 03:12

もあ「ヒメた~ん どうしたらそんなに胸 大きくなるの?」
ゆい「わたしもおしえてほしい~っ」
ひめか「そぉ~ うふっ じゃ二人になら すず香に内緒でおしえちゃうわね♪」
ひめか「じつは ガ~び~ 下から ジャ~ビビビーー※△〇◆・・なのよ」
二人「うんうん それでそれから?」
ひめか「でねぇ 先っちょを ビ~ジャ~ぴ~ つまんで・・※△〇◆ してごらん」
二人「すごーい これで私たち 将来 豊乳間違いなしだわ!」
ひめか「私もナイスバディに成長した二人を期待してるわ。」
二人「きゃーきゃー 流石ヒメたん 尊敬しちゃうわ♡」
一方 この会話を別室で盗聴器を仕掛け聞いていたSU-METAL
肝心なところで雑音が入り聞き取れず 盗聴器に対し
「おまんら! なめたらいかんぜよ~いかんぜよ~いかんぜよ~っ」
っと自身の操作ミスによるポンコツぶりは棚に上げ 機材に対しアタリ散らす姿が
あったとかなかったとか・・(哀れすぎる~っ)

571-29日 23:37
【SU-METALの逆襲】

もあ「あだだだだだだだぁ~だ」
ゆい「わだだだだだだだぁ~だ」
もあ「ふぅ~っ 自主練疲れたわ ゆい一休みしようか?」
ゆい「そうね、休憩も取らないとね」
すぅ「二人とも 頑張ってるわねぇ いったいどうしたのよ?」
ゆい「MステSP出演決まったから、今から完璧を期して練習してるのよ」
もあ「そうそう あこがれのアイドルちゃん達と共演だから 恥じかけないもん」
もあ「すぅちゃんは 自主練しないのぉ?」
すぅ「もちろん 私の生誕祭もあるし全力で自主練してるわよ」
もあ「でっ MステSP用にはどの曲練習してるの?」
すぅ「紅月! にやっ」
どこっ ばすっ ばこん どすっ ばきばき・・◆△※〇
二人「それだけは 全力で阻止したるわい!」

521-29日 02:31
-助っ人 ヒメタン登場の巻-

すぅ 「びぇ〜んびぇ~ん ヒック・・ぐしゅん」
ひめか「どうしたの、すず香 そんなに泣きじゃくって?」
すぅ 「だって、あの二人が私のこと仲間外れにしていじめるの~」
ひめか「二人ってあなたがいっしょのユニット組んでるMOAMETALとYUIMETALのこと?」
すぅ 「うん 私のことペチャとかポンコツって言うし、欲しがってる 脱ぎたてゆいTやら抜け毛付きもあリボンもくれないの~ ぐしゅん。」
ひめか「おのれ~よくも私のかわいい妹を! プニ山プニ子に ピョン田トビ子のくせしてからにーーー!」
ひめか「くぉ~ら! おのれらかい 私のかわいい妹をいじめてけつかっとんわ!」
もあ 「あ~っ 乃木坂のヒメタンだ~っ ものほんだ~ かわいい!」
ゆい 「ほんと、とっても綺麗な人 胸も大きいし すぅちゃんとは大違い」
二人 「きゃ~っ きゃ~っ」
ひめか「あのぉ~二人はひょっとしてうちのすず香をいじめたりしてるのかなぁ?」
もあ 「いやだぁ そんなことある訳ないじゃん すぅちゃんのこと大好きよ」
ゆい 「わたしも~ いつもすぅちゃんの歌には 聞き惚れてるもん♪」
ひめか「そそそうなんだ あはあは ははははは~」
ひめか「すず香! 二人ともとってもいい子じゃない 私恥じかいたじゃないの(怒)」
すぅ 「それは二人の策略よ外面だけは完璧な二人だから ころっと騙されてるのよ。」
ひめか「お黙り!あんたはあの二人より2歳も年上なんだから、二人はあんたに甘えてるだけよ あんたの方がもっとしっかりしないとダメなのよ!」
すぅ 「どないしょ おねぇちゃんに味方になってもらうつもりが、あっという間に手なずけられてる~(泣) ゆいもあ恐るべしだわ・・ え~んえ~ん(だだ泣き)」
こうして SU-METALの受難は続くのであった(哀れ)

526-28日 04:39
ーベビメタメンバー キャッチフレーズー

すぅ「わたしは 紅の騎士 SU-METAL」
ゆい「わたしは 微笑みの天使 YUIMETAL」
もあ「わたしは 悩殺小悪魔 MOAMETAL」
ひめか「わたしは 紅蓮の女王 HIMEKAMETAL」

すぅ「ちょちょちょ~っ なんでおねぇちゃんが出てくんのよ~」
ひめか「だって、ゆい・もあの二人が呼んでくれたんだもん♪」
すぅ「知らん間にそこまで手なずけられちゃったのねぇ・・」
もあ「わたし~ヒメタンのこと だ~い好き だってアイドル好きなんだもん」
ゆい「わたしもだ~い好き だって キレイでかわいい人好きなんだもん」
すぅ「お・の・れ・ら~ 見事におねぇちゃんをたぶらかしよってからに(怒)」

ひめか「すず香 来年のツアー疲れたら いつでも私が代わるからねぇ♡」
すぅ「誰が代わるかい! このアホ姉貴が!」

有るのか!! HIMEKAMETALの誕生 乃木坂からの電撃移籍? こうご期待!
(中元シスターズの復活 ライオンは是非聞いてみたい気がする)

530-28日 05:39

すぅ「わ〜い わ〜いっ」
ゆい「すぅちゃん とってもご機嫌ね。何かいいことあったの?」
すぅ「前から狙ってた もあの抜け毛付きリボンゲットしたの。しかも3本も付いてるしラッキー♪」
すぅ「あれ? でもパーマかかってる もあの髪の毛ってこんなにちぢれてたっけ? まぁいいか ルン♪」
もあ「うふっ 実はそれBOHさんのア○コの毛なのよねぇ」
ゆい「怖っ こやつだけは敵に回さんとこ。」

58-15日 06:37
ベビメタ滞在先 ホテルの一室 ユイモアはまたまたいっしょに浴室に‥

ユイ「モア あなた ちょっと大きくなったんじゃない」
モア「ユイこそ 色も形も凄くキレイよ」
ユイ「やだぁ そんなことないわよ」
ピチャ…プヨプヨッ…ポニョ…
二人「きゃーきゃーっ」
スゥ−「いいなぁ いいなぁ うらやましいなぁ」
スゥ−「あ〜もう我慢できん わたいも交ぜちくり〜」
バタン
スゥ−「あんた達 なななっ何してんのよ!」
ユイ「どうしたら、キレイにプッチンプリンをお皿に落とせるか、研究してたのよ。」
モア「スゥ−ちゃんこそ、素っ裸で何してんのよ!」
スゥ−「風呂場で まぎらわしいことスナっ(怒)」

-【小石蹴り部誕生前の活動スレ】-

-2014年11月-

306-07日 00:22
ここで突然 ロシアのSM嬢 ミャコチェリーナさんと すぅ様の会話をキャッチしましたのでお知らせいたします。

すぅ:あんた年増女のくせして 私らのことツルペタ集団言うてくれたらしいなぁ!
ミャコ嬢:お~ほっほっツルペタにツルペタって言って何が悪いのかしら?
すぅ:黙れこの垂れ乳女 私はパッツンパッツンの発育途上じゃい!
ミャコ嬢:誰が垂れ乳じゃい!私は上から90・60・90や お前等ツルペタが逆立ちしてもかなわんナイスバディや! ほんなことはもう少し乳成長させてから言いなや!
すぅ:ほ~~っ 90・60・90ねぇ どうせ整形に決まってるやないかい!
ミャコ嬢:き~~っ な・な・な・何ぬかす 私の胸は生乳や~っ 大統領のプーちゃんに言いつけてやるからなぁ!

こうして、二人の会話が日露外交交渉に影響を及ぼすような問題に発展したのでした。

288-06日 12:47 ロシアのSM嬢 ミャコチェリーナ
マァ・クォ・チンのオヤジが 日本のこのブログ見ろ見ろとしつこいから 投稿してみる
ことにしたわ~。

BABYMETALって言う 3人娘の応援ブログなのねぇ。 
私もようつべ動画見てみたら、あらかわいい! 
いかにもイジメがいがありそうなツルペタ娘達が お尻フリフリして踊ってるじゃない。
なかでもSU-METALって子は特に私のS魂をそそるのよねぇ。
ぜひ、モスクワで鍛えた私のロシアン亀甲縛りを味わってもらいたいわぁ。
モスクワでのライブも期待してるわよん♡

289-06日 14:49 謎の中国人 マァ・クォ・チン

ミャコチェリーナちゃん このブログ見てくれたようでうれしいあるねぇ。
でも、変な方向でSU-METALちゃんに興味持ったあるようで、ちょっと心配あるなぁ。
ミャコチェリーナちゃんは縛り技術もさることながら、ムチの腕も超一級品 わたしも前に一度ムチでぶたれたことあるけど、超かいか~んだったのおぼてるあるよ。
あっと、でもSU-METALちゃんも 日本屈指のヘラ使いだったこと忘れてたある。
これはミャコチェリーナちゃんのしなるムチかSU-METALちゃんの鋼鉄のヘラか、二人が勝負したら見ものあるなぁ。
(私は二人の間に入って 両方からぶたれたいある~・・。)

291-06日 17:25
アミューズ広報担当(以下A)
KOBAMETAL先生 NYライブ成功おめどとうございます。
KOBAMETAL(以下K)
当たり前やろ 誰が演出した思てんねん!
A:ほやけど、日本のファンからは新しい試みと言いながら、最後の爆竹と炎 あと前のライブでした ヘドバンギャーでのSU-METALのドラ叩く終焉 ドラムを青山はんから前田はん
に代えた程度やって 不満の声も聞こえてきますけど?
K:あほぬかせぇ~ 日本では今までやった演出やけど、NYのファンには新鮮やったはずやでぇ、すぅゆいもあの負担考えたら、これでも限界や! その辺お前わかっとんのかい?
A:こっこれは KOBA先生 私の考えが至りませんで申し訳ありませんでした。
K:わかればええんや わかれば・・・ぶつぶつぶつ・・・

K:しかし数時間後 MIKIKO~っ頼む今からロンドンに向けて新しい振付けて新しいダンス考えてくれ! すぅゆいもあ お前等には負担かけるけど NY~ロンドン間はチャータ機用意するから 機内で新しい振り覚えてくれへんか?

っと 4人にヘドバン土下座して頼みこんでるKOBA様の姿が・・・(哀)

262-05日 02:11 謎の中国人 マァ・クォ・チン
わたし 自由掲示板に一回だけ投稿した マァ・クォ・チンある

昨日 赤子重鋼鉄の生演奏会見るため 上海からJFKに自家用ジェット飛ばして着いたある

NYで買い物のため 5番街にいったらティファニーの前で 柔頬柔頬娘があ~れもほしい~こ~れもほしい~ 買って買って〜 ちょうだいちょうだい~っと のたまっていたら、近くにいた 日本人らしき気味の悪いオッサン連中が 列をなして高価なアクセサリーを買い与えてる姿見かけたあるよ。
あれがたぶん赤子重鋼鉄のYUIMETALだったと思うある。
日本人って不思議あるねぇ キモイあるねぇ 面白いあるねぇ。
中国4千年の知恵をもってしても理解しがたいあるよ。
また、部下の情報によると タイムズスクエアの真ん中で小石を置いて蹴り倒してた 日本人の集団が騎馬警官に追いかけられて 逃走したって話も聞いたあるけど、日本人って変態の集まりあるか?
まぁいずれにせよ、明日の赤子重鋼鉄の演奏会とてもとても楽しみある。
今度は私のコネクション駆使して上海でも生演奏会してもらうつもりあるけど、楽園に参加してる皆さんも是非見にきてほしいある。
これからも気が向いたらこの楽園の参加するつもりあるから よろしく頼むあるねぇ。
では再见~。

266-05日 04:07 謎の中国人 マァ・クォ・チン

なるほど マコちんって男哀れあるなぁ。
しかし、何をかくそうわたしの奥さんも 最恐怖妻あって頭上がらないあるよ~(悲)

今回のNY行も、ビジネスっていう名目で来たあるけど、もし赤子重鋼鉄の演奏会が目的などとばれたら 上海からキ・エ・ウ・セ・ロ!って 家から叩き出されるかもしれないある(怖)
そうなったら、日本の大阪辺りにでも身を隠そうかと考えてるあるし、ひょっとしたら マコちんなる男と遭遇するかもしれんあるなぁ?

268-05日 04:40

私ヨメギツネとはかれこれ 二十数年ほど夫婦しております。
しかし未だにわたいが上に立ったことは一度もありまへん。
それでもなぜか夫婦続けております わたいって極Mでっしゃろか?

それと、マァ・クォ・チンはん あんたとは 境遇的には天と地ほどの差がありまっけど、何かウマが合いそうな気がしますんで、奥さんに叩きだされて、大阪にお越しの節は、是非お会いしたいと思いますんで、そんな事態が発生したら このブログの投稿してください。(笑)

277-05日 18:26 中東の怪人 ムアッコチーナン

ビジネス仲間の マァ・クォ・チン氏から 連絡ありました。
アメリカのマック・オーチン氏とは音信不通なので 代わりに私に 日本の楽園なるブログに投稿してほしいと。
私は ドバイに住んでる ヨメクヮイ・ムアッコチーナンです。
BABYMETALはここドバイでも大人気 特に私はSU-METALが気にいりました。
もう少し大人になれば 第3夫人に迎えようと考えております。
私の妻になれば ラブバ〇ブ100本でも200本でもよりどりみどり きっと満足してくれることでしょう。
(っで、お前自身のバ〇ブはどうなのかって? それは hahahaha......ショボン(T-T) )

211-03日 11:29

提案 メロスピ様 この際グループ結成してくれる?
<妄想戦隊 ヘンタイジャー>
赤ヘンジャー: メロスピさん
青ヘンジャー: すっぱまんさん
桃ヘンジャー: おばさんだおさん
ここまでは、まず決まりやねぇ。
後はメンバーに参加するなり、必殺技考えるなり、皆さんにお任せします(笑)

-2014年10月-

58-25日 23:07

もあ「あっだだだだだ~っだ」
ゆい「わっだだだだだ~っだ」
すぅ「納豆 納豆 納豆~っ」
すぅ「どうこのハイセンスなダジャレ ネバァーと納豆をかけたのよ、お子様の二人に
   はこのセンスわからないでしょうね お~~ほっほっほっ」
二人ともあまりのセンスの悪さににしばし絶句「・・・・。」
ゆい・もあ「山田君 すぅちゃんの座布団全部もっていってちょうだい(怒)」
すぅ「なんで?」